[1]olive(YK)
【レイトン教授と幻の王国†2†】
私の小説、ついに5作品目です。
今まで読んで頂き、有難うございます。
約100年も昔の事でした……
この世界の何処かに、とても栄えた王国がありました……
その名前は、ウィダード王国といいます…
しかしこの王国は、約100年を境に、この世からぱたりと姿を消しました…
今は何処にあったのか、何故消えたのか……
何も分からなくなったのです………
そう……たった一人の生き残りと、その一族のみは…………
時はロンドン事件から5年後…
そんな王国の場所を探しもとめ、王国消滅の理由を探るべく、レイトン教授達は立ち上がったのです!
完成したタイムマシンに乗って…
「僕は皆に手紙の配達をするよ。
でもね…
その傍ら…」
幻の国、ウィダード王国と
謎の配達人…
「私は彼方様をずっとまっておりますわ!」
悲劇の姫君。
「全て恨み呪ってやる…!」
過去と残された跡継ぎ…
幻の王国の真実とは……!?
お楽しみに………
前作「幻の王国1」
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23813
2010/04/20 23:48
[308]olive
ごめん、town!!すれちがったね;
今回のは、かなりめんどくさいよ~~!!
ウィキで、白人も検索してみてね;
2010/07/21 10:42
[309]のなりい
ああっ!全然わからない・・・。
頭の中がパニック状態だぁ。
いやいや、きっと理解できるはず。
教科書を片手、いや、両手に持って頑張ってみよう。
2010/07/22 01:40
[310]olive
のなりい
今回の2レスは、『世界史と人種のマニア』の私のレスだから、かなり難しいところもひいたんだ!
教科書も参考にして……
だから、ウィキなどをつかって、解読してみてね!
間違い。
漆黒髪人(シコハヒ)の供述。
『話は異様に高く』↓
『鼻は異様に高く』
ちなみに。
めんどくさく沢山かいてしまいましたが、「コノヤロー、世界史なんて!」な方は、これをよんでください。
大昔、モンゴル人はイタリアの地下に地下空洞があるとしります。そして、中で新しい国をつくります。
そこに、近くにいたイギリス人とか、フィンランドとか、そこら辺の金髪青目の白人も誘います。
モンゴル人は国民になり、イギリス人やらフィンランド人やらに政治をまかせます。
その白人の政治家や貴族が、ウィダード家(王様)フォード家(政治家)ルンタル家(政治家)←てかてめえ殆ど出てねえだろ・サンステリ家(王様)になります。
途中で、イタリア人のマルミゲラ一族(友人に、銀●の●兎族か!!と言われました。酷似してますね、ごめんなさい[s:0319])があらわれて、サンステリ王国をつくっていたサンステリ家を全滅させて、あたらしい王様になります。
いまはここまでですね。
2010/07/22 10:21
[311]olive
「ザルシュの事だが……私達に見せていたあの屈託のない笑顔、あれは表の顔でしかないよ。本性を剥き出しにすれば、そう、ネグリシャムラの塊………」
「なわけないです!」
僕らは反抗した。
ルーク「元気で、ちゃっかりしてて、商売上手で、自分で生きる道を探した、勇敢な少年です!」
クラウス「……そうですよ、先生。彼は勇敢で、元気で、確かに口は悪いけど、社交的で……」
ディミトリー「爽やかで」
マルコ「鋭い観察力で、戦闘能力抜群で」
「……だから、それは表向きなんだよ」
先生は突き放した。
「確かにちゃっかり屋の社交的、口の悪くて戦闘能力抜群で、爽やかで鋭くて、どこでも顔がきいて、焼鳥が大好きな爽やかな少年だ。印象はね」
「……焼鳥、好きなんだ」
「……しかし、彼もネグリシャムラだということを忘れていないかい?
かれの本性は……
制御の聞かなくなったカルロ
並さ………」
それは………
「アンネさんだけが見たことがある」
カルロの本性………
僕の耳の裏で、ハグルマがきいかたかた、きいかたかたと軋んだ。
2010/07/22 11:30
[312]olive
1。
2010/07/22 11:55
[313]olive
2。
2010/07/22 12:06
[314]olive
3。
2010/07/22 12:09
[315]olive
4。
2010/07/22 12:12
[316]olive
5。
2010/07/22 12:37
[317]olive
6でいい??なんかやけにかっこいいけど、描いてみたくて描いちゃったから、もう6でいいよねえ!?
6。
「ほほんほんほんほほほんほん♪」
2010/07/22 14:58