[1]ドロップ
【ルークと不思議な裏の世界】
こんにちは!な、なんと2作目です。
これはルークが裏の世界へ行ってしまう話です。これからよろしくお願いします!
2010/04/13 19:04
[39]みるく☆(元 みるく)
「ルークにもこんな過去があった(第1)」とは私がやってる小説です!!
2010/05/07 16:29
[40]流れ星☆
教授がドジっ子で、ルークが教授を困らせてるって・・・。
この世界大丈夫かなあ?
次も楽しみ❤
がんばってね!
2010/05/16 20:02
[41]ドロップ
みんな~、お久しぶり~(^○^)
ルークの妹弟子♪
なんかみんな、反対で、混乱するんだよね~。(←私だけかなぁ) 後、性格考えるの大変(T_T)
town♪ 茜星♪
ん~、自分だったら、ちゃんとしてる人かな~(私ドジなんで(^_^;))←何で私の話?!
ラビッツ♪
あはは(^○^)ラビッツが考えたの面白いね!ルークが紅茶を嫌い・・・、やっぱ、面白い(>_<)・・でも違うんだけどね←失礼でゴメン。
レモン♪
これから、話が面白くなってくる・・・(と、思う)
みるく☆さん♪
こっちでは、初めまして!面白いだなんて・・、私まだまだです!でもありがとうございます。そ・し・て、予想あたってますよ! (タメ&呼び捨てOKですか?)
流れ星☆♪
お久ぁ~。いつもありがとう!うれしい!これからもよろしく=^_^=
2010/05/17 18:52
[42]ドロップ
では更新!(レイトン目線)
数十分前。私は紅茶を飲んでいた。そこにルークがやってきた。
レイトン「おや、ルーク。資料は見つかったかい?」
ルーク(裏)「はい?何のことでしょう?」
レイトン「れいの事件の資料だよ。探してくれと頼んだはずだが。・・まぁいい。ルーク。ちょっと付き添ってくれないかな。アロマのところに、行かなくちゃならないんだ。」
ルーク(裏)「いえ、資料なんて、僕知りません。付き添いにも行きません。面倒だし。」
レイトン「しかしルー・・」
ルーク(裏)「行きません」
そう言って、ルークは帰って行った。・・・あのルーク、何かおかしい。いつもなら「はい!先生の行く所なら、どこにでも行きます!」と言って、ついてくるのに・・。まぁいい。1人で行くとしよう。それにしても・・、おかしい。
2010/05/18 18:00
[43]茜星
うわあ…裏ルーク、すごいなあ…。
2010/05/18 18:07
[44]ドロップ
あの、私、リクエスト受けたいと思います。例えば↓
・ナゾ出して!
・新キャラ出して!
などです。考えた人は教えてネ(^_^)v
2010/05/18 18:09
[45]ドロップ
す、すれ違い・・ごめんm(__)m
茜星♪
なんか迫力?あるよね(^_^;)
2010/05/18 18:11
[46]ラビッツ
うわぁ! 冷たい!!
先生もそりゃおかしいと思うわな。
うん・・・ 確かに正反対だー・・・
2010/05/19 20:26
[47]ドロップ
ラビッツ♪
おかしい、おかしすぎる!・・と、わたしは思う!冷たすぎるよねぇ。
ちょい更新 レイトン目線
レイトン「アロマ~。来たぞ~!・・・それで、話って?」
アロマ「実はですね、私の家の地下室に、面白そうな本があったんですよ。」
レイトン「へぇ。どんな本だい?」
アロマ「なんか不思議な話なんですよ。えぇっと。・・題は、鏡のなかの裏の世界、です。ちょっと、読んでみてください。」
へぇ、どんなほんかなぁ。
パラパラ
鏡の中の裏の世界
あるところに、男の子がいました。・・・・・
ここまで!次で本の内容が分かるよ!
2010/05/20 19:12
[48]ラビッツ
なんか重要そうな本っ!!
気になるっ!!
本の内容でなにかすごい事とかあるのかな??
2010/05/21 17:33