[1]ラビッツ
【レイトン教授と時を刻む水晶玉】
これで3作目です!
はじめての人も知ってる人も、よろしくお願いします!
2010/04/09 20:04
[19]ドロップ
タメ、呼び捨てOKですよ!
2010/04/13 19:19
[20]ラビッツ
ドロップ
ありがとう!
じゃ、これからタメで。
更新!
「ここです!」
なるほど・・・ かなりでかいな
そう言うと僕達は 学生寮に入った
「ここに、おいてあるんです。」
なるほど・・・ここに看板がある
『時を刻むと言われる、水晶玉です』
とりあえず僕はここまで読んだ
なるほど タイムラーさんはこれを見て依頼したんだろう
「ほら! 看板をみてください! 見つかった場所は三湖森の壱湖ですって! いますぐ行きましょう!」
えぇー!?
なんだって!? いますぐ!?
「先生、いくらなんでももう夜です! 明日にしましょう!」
「ルーク、もう夜は明けたよ」
な、なんだって!? そんなー!
「行きましょう!」
そんなこんなでいまは三湖森の壱湖の前だ
「ここにあったんです ここになにかヒントはありますかね」
そんなぁ・・・ いきなりはないって
その時、人影が見えた
「時を刻む水晶玉ですか? あまりヒントはありませんが情報ならありますよ」
え? 誰・・・?
「僕はナンバー01。 ついてきてください」
その人は仮面を被っていて顔が見えない
おまけについていったらとても古そうな城に連れていかれたんだ・・・
2010/04/13 20:16
[21]ラビッツ
あ! これは第一章です!
2010/04/13 20:39
[22]桔梗
お~!更新されてる!!
ナンバー01って人、いかにも怪しそう・・。
更新、頑張れ!
2010/04/13 21:17
[23]茜星
古そうな城…か。
ナンバーワンって人、怪しい…。
2010/04/14 07:52
[24]ラビッツ
桔梗
ナンバー1って事は・・・
ナンバー2もいるんだよね~
でもその人達は3までしかいないんだな~
茜星(以降ため)
古そうな城はナゾがたくさん仕掛けられてる!
ナンバー1って人はいかにも怪しいけど、実は被害者なんだよ~
2010/04/14 18:25
[25]ラビッツ
更新!
1さんは「どうぞ」と言うと僕達を部屋にいれてくれた
・・・その瞬間!
思いっきりドアを閉める音がして、鍵をしめられた音もした
えっ!? ちょ、ちょ、ちょっとまって!
タイムラーさんは叫んだ
「なにをするんだ!」
1さんのすまなそうな声がスピーカーから流れる
「水晶玉の情報を教えていいかどうか、ナゾを解いてもらいます」
えぇー!? いえー!?
「ではこの部屋にカメラが仕掛けてあります。 探らずに見るだけで見つけてください。 見つけれたら、鍵を渡します」
そんなー! ちょっとまってよー・・・
「面白いじゃないか ルーク、私は見つけたよ」
先生は言う
「僕も解かった気がします」
タイムラーさんも言う
そんな! 僕だけ!?
スピーカーから声が聞こえる
「教えてあげれるのは解いた人だけですよ」
そんな! どうしよう!
「お2人は出てください」
・・・そんなこんなで僕は一人
わかんないよ!
ナゾトキ開始!
__________________
説明します!
これはただのナゾではありません!
ルークの言う言葉をヒントにして解くのです!
2010/04/14 18:43
[26]ラビッツ
ナゾトキ開始!
・床
「特になにもないかな?」
・壁
「たたいてもなにもないな」
・天井
「と・ど・か・な・い・よー!」
・ボロボロのソファ
「座っても・・・いた! 崩れちゃった」
・壊れたテレビ
「電源は付く! あれ、切れちゃった」
・電球
「ふるいのかな? 時々時々ですごい光る」
・ラジオ
「たたいたらいくかな? ・・・あ、分裂しちゃった・・・」
______________________________________
解かりましたか?
ルークはいろんな物を崩していっていますね・・・
2010/04/14 18:50
[27]茜星
ええ…うーんと………………わからない…。
2010/04/14 18:58
[28]琴音(元彗柳)
もしや…カメラはない!?(ないない)
2010/04/15 17:44