[1]ラビッツ
【レイトン教授と時を刻む水晶玉】
これで3作目です!
はじめての人も知ってる人も、よろしくお願いします!
2010/04/09 20:04
[49]琴音(元彗柳)
うわっなんかあってた!?よしっこれからも頑張る!
よっしゃっ私も知力を高めるために旅に!(自分の部屋一周)さらばー!
ただいまー(おい)
2010/04/18 20:37
[50]ルー
よし明日こそ知力つけるぞー!
(一周どころか半分でダウン)
2010/04/18 21:55
[51]ドロップ
琴音さん、スゴイ!私全く分んなかった・・。
2010/04/20 18:37
[52]ラビッツ
ルー
私はその場で一周~~!!
いってき…ただいまぁ~~(おいおい!!)
タウン
私はそんなこと何回あったと思う?
4回だよ~~!!(泣)
茜星
確かに!! すごいよね!!
琴音
おんめでとう!!
琴音は頭がすごい柔らかい!!
では私は側転ん~~!(主旨変わってるぞ・・)
ドロップ
琴音はすごい!!
面白い! 賢い!!
2010/04/23 19:38
[53]ラビッツ
久々の更新です!!
更新!
1さんは大笑いしながら言った
・・・なんでそんなに笑うのか・・?
「さすがレイトンさん! では進んでください!」
森からでると、あれ? さっき来た所と違う・・・。
1さんはまたまたクスクス笑いながら言う
「ここから先は僕が案内するのではありません! ではさようなら! ・・・と、言いたい所ですがー 言ったとおり情報を提供してあげましょう」
あ! そっかー! そうそう!
タイムラーさんは言う
「教えてください! いったい、時を刻む水晶玉とは・・・なんなのですか!?」
1さんは珍しく笑わずに答えた
☆「・・・水晶玉を狙う、悪質、いや、そうじゃないかもしれませんが、そんな連中がいるんですよ では」
なな、なんだって!?
先生は叫んだ
「待ってくれ! 君達はその連中の仲間なのか?」
おお、僕の思った事だ!
さっすが先生ー!
「・・・僕はナンバー1。 教えられる情報は一つだけ」
タイムラーさんは言う
「悪質な連中とはいったい、なんなんでしょう」
僕は言った
「さぁ、わかりません・・・ 先生、わかりますか?」
先生は言う
「うーん わからないな まあ、後からすればわかるんじゃないか?」
うぐぐぐぐ・・・そうくるとは思っていなかったー!
その時・・・
「おう! お前らここに居るって事は1にあってきたのかー?」
はへ? だだ、誰?
「おいおいー! そんな顔、・・・しないでください」
彼も仮面を被っている ただ、なんだかやんちゃそうたひとだ・・
「あなたレイトン教授? 僕はナンバー2です・・・」
先生は遠慮がちに言った
「敬語じゃなくとも大丈夫だ」
2さんはコロッと態度が変わり、「あっそう、なーんだ」
とも言うと付いてきてと言われた
さて・・・こんどはどんなナゾが?
♪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪
今回は長めです
もう読むのが面倒なのであれば前の方はしょってもらってOKです。
ただ、☆の部分からは読んどいた方がいいです
2010/04/23 20:02
[54]桔梗
今度は2が!?次はどんな謎なのかな?
2010/04/23 21:40
[55]茜星
2が登場か…お次のナゾは!?
2010/04/23 21:46
[56]Halley
1さん!?1…一…one…ワンさん!?
犬さん(笑)
ということは2さんはツーさんか?
2010/04/24 14:39
[57]town
3,4....さんも出て来るはず!(予想..じゃない..)
2010/04/24 22:03
[58]riddle
お久しぶりです[d:0150]
『僕の名前はナンバー1。教えられる情報は一つだけ』と言うことはナンバー2さんは2つの情報を教えてくれるのかな!?
それにしても、何だか不思議な事件ですね…。
この人達は皆何者なんでしょうか?
続きが楽しみです☆
2010/04/25 16:20