[1]クール
【レイトン教授とドリームミラー】
2作目…一作目の続編です!
一作目を読んでくれるとうれしいです
2010/04/06 16:05
[6]クール
キャラクター紹介
レイトン
ルーク
テラ(前作のオリジナルキャラクター)
ゲーム事件で出会った青年 21歳
好きな食べ物はとある果実らしい
レイシス ヴェロッド
ゲーム事件の首謀者でテラの幼なじみノヴァに親を殺されそれ以来ノヴァを憎み続ける
ノヴァの使い
レイトンたちの前に現れた謎の男 レイトンたちが思うよりそれは大きな敵
バラナス トークン
ドリームミラー事件を捜査する男
ノヴァに何か関わっているようだ…
2010/04/07 17:32
[7]TinkerBell♪(元ドリア)
クールさん
初めましてTinkerBell♪です!
宜しくお願いします。
2010/04/07 20:23
[8]クール
TinkerBeIIさん
はじめまして
こちらこそよろしくお願いします
2010/04/08 07:09
[9]クール
じゃスタート!!
序章
僕はルーク レイトン教授の自称一番弟子だ 今はとても大きな事件にぶつかっている 光と影のゲーム事件で知ったノヴァの使いの存在 その存在を知った時から奇妙な事件が起きた それは“ドリームミラー事件„だ
それはとある鏡を持った者は夢の世界へ誘われるというものだ
2010/04/08 19:08
[10]クール
頑張って書くぞ!
2010/04/08 20:42
[11]Louis
早速スタートしましたね☆
鏡を持ってる人は、″夢の世界″へ…。
うぅ…行きたいが…。どんな世界はわかんないしなぁ~(@_@;)
あぁ、私の事はタメ&呼び捨てで☆
2010/04/09 12:42
[12]ドロップ
すっごい楽しみっ!更新がんばれ(^_^)/~
2010/04/09 19:03
[13]茜星
がんばってください!
2010/04/09 19:04
[14]クール
Louis
じゃあタメ 呼び捨てするよ
こちらもOKだよ
ル「でも僕は信じられません そんな夢なんて非科学的なものの中に入るなんて」
レ「ルーク “夢„は非科学的なんかじゃないよ それについて研究する科学者もいてどんな時に“夢„がでるかということも解明されているんだよ」
ル「へえ~」
とくに夢なんてものは興味がない けど夢の中に入ることができたら嬉しい するとそこに警察が部屋に入ってきた
バ「警察だ!エルシャール レイトン教授にお会いしたい!」
ものすごく大きな人が部屋中に大声を張り上げた
ル「ああっ!テラさん!」
バ「な…テラ 知り合いか!?」
テラ「はい…少し事件で…」
バ「それよりもキミがエルシャール君かい?」
レ「はい わたしがエルシャールレイトンです」
バ「へえ~…こんな目が小さい人がねえ…」
僕がそんなこというなと言おうとするとテラさんに止められた
バ「俺はバラナス トークンだ」
レ「よろしくお願いします」
バ「お前にこれを調査してもらいたい」
そういうとテラさんに持たせていた荷物を開けた
レ「これは…」
そこにあったのは大きな鏡だった
2010/04/09 19:07
[15]クール
レ「これは…」
バ「これが噂のドリームミラーだ」
ル「これがドリームミラー…すごいなぁ…」
まわりには綺麗な宝石が飾られていて何か暗号のような文が彫られてある
ル「先生 これはなんと読むんですか?」
レ「わからない…見たこともない…」
ル「先生にも知らないことってあったんですね」
バ「これを調べて謎を解き明かせ!」
レ「ですがバラナスさん 世の中は決して科学的なものだけではありません」
バ「…」
レ「ですができるだけやりましょう」
ル「先生!!この文章のようなところが光っています!!」
レ「何だって!」
先生の言葉を最後に僕らは光に包まれた
2010/04/10 09:49