[1]クール
【レイトン教授とドリームミラー】
2作目…一作目の続編です!
一作目を読んでくれるとうれしいです
2010/04/06 16:05
[16]クール
今日二回目の更新!
アニマル ワールド
ル「ん…ここは…??」
目をあけると見たことのない景色が広がっていた ここは…森??
レ「おーい ルーク!」
ル「先生!」
レ「ルーク 無事だったかい?」
ル「ハイ…ところでここはどこなんでしょう??」
レ「わからない…」
僕らが戸惑っていると…
ル「ああっ!お前はノヴァの使い!」
ノヴァ「…哀れな存在よ」
レ「ここはどこなんだ?」
ノヴァ「鏡の中だ」
ル「鏡?」
ノヴァ「夢と空間を結びつけるおおいなる鏡 それはそれぞれの空間を操るノヴァの美学」
ル「どういうことだ!?」
ノヴァ「この空間の住民に聞いてみよ」
そういうとノヴァの使いは消えていった
ル「どういうことでしょうか…」
レ「…」
すると草村から動物が飛び出してきた
熊「グラアァァ!」
ル「ウワァ!!熊だ!!」
また草村から何かが飛び出して熊の鼻に当たり熊は倒れた
?「君たち危ないところだったね」
レ「ウサギ…?」
ピ「僕の名前はピョンだよ 宜しく」
ル「よ 宜しく…」
2010/04/10 11:21
[17]TinkerBell♪
あっあと・・・タメ・呼び捨てOKですか?
私は、OKです!!
2010/04/11 20:23
[18]クール
TinkerBIl♪
OK♪
2010/04/12 16:36
[19]クール
ル「先生 ここはどこなんでしょう?」
レ「わからない…」
鏡につながっていたのはそこらじゅう動物だらけの村だ ここが“夢„の世界なのだろうか?? ドリームミラー事件の真実が見えない…
ピ「君らはどこから来たの?」
ル「ロンドンから…」
ピ「…君らもかい?」
レ「君らもとは…?」
ピ「ついて来きて」
レ「…」
そしてピョンはとある建物に案内した
ル「ああっ!」
レ「テラ…!」
テラ「教授!!ルーク君!!」
レ「テラ どうして…」
テラ「狼に襲われそうなところを助けてもらったんです」
ル「バラナスさんは?」
テラ「寝てる」
レ「やっと合流できたね」
すると背後から拍手の音が聞こえた
ノヴァ「おみごとだよ 」
ル「なにしにキた!」
ノヴァ「忠告さ」
テラ「忠告?」
ノヴァ「ここはアニマルワールド ロンドンの空間に一番近い小さな世界 君たちはここでやるべきことがある」
レ「やるべきこと…」
ノヴァ「さらば」
といっていつものように逃げていった
2010/04/13 16:17
[20]ドロップ
やるべきことってなんだろう?ノヴァ、ちゃんと話してよ~。
これからもがんばってね★(私のことは呼び捨てで。タメも!)
2010/04/13 18:28
[21]クール
ル「やるべきこと…」
テラ「…………」
ピ「誰?」
レ「私たちにもわからない…」
ピ「…ああ~~~ッ!!!」
ピョンが大声をだしたので僕らはびっくりしてピョンを見た
ル「ど どうしたの?」
ピ「もうあの時間だ!」
そういって走り出した
ル「あっ まって!」
テラ「バラナス警部!起きて!」
バ「ん………?」
僕らもピョンを追いかけた
ル「あっ」
うっかり僕は石につまづいた
レ「大丈夫かい?ルーク」
ル「はい…!」
また走り出してぽつんとたっていた屋敷に目をつけた
ル「先生 あそこ何かありそうな感じがしますよ!」
レ「ルーク いってみるかい?」
ル「勿論です」
そうして屋敷に進路を変え走った
ル「あれは…」
ドリームミラー!
テラ「…ピョンもいますね…」
ピ「お願いします…この村に奴らが来ませんように」
ル「奴ら?」
ピ「!」
ピョンに気づかれたようだ
ピョン「聞いてたの?」
ピ「奴らってのわね 巨大猪のこと」レ「猪?」
ピ「毎年きて食べ物を荒らすんだ」
ル「今年はいつくるの?」
ピ「明日」
ル「じゃあ時間がないじゃないか」
ピ「だからみんなで日替わりで拝んでいたの」
ル「先生 なんとかしてあげましょうよ」
レ「そうだねルーク」
こうして僕らの猪撃退作戦が始まった
2010/04/14 17:41
[22]クール
来ない…
2010/04/15 17:56
[23]茜星
イノシシ…。
2010/04/16 07:53
[24]クール
茜星さん
イノシシです
ル「イノシシ怖かったです」
バ「イノシシの肉おいしい♪」
テラ「……」
2010/04/16 17:32
[25]クール
イノシシの詩(笑)
イノシシっていいよね
イノシシってすごいね
イノシシって…
テラ「うるさいわ!!」
2010/04/16 21:13