[1]クール
【レイトン教授とドリームミラー】
2作目…一作目の続編です!
一作目を読んでくれるとうれしいです
2010/04/06 16:05
[26]クール
ちょっと更新!
レ「ルーク イノシシって知ってるかい?」
ル「あっ 聞いたことがあります」
テラ「イノシシは突進力が高いから人の骨を折る程危険さ」
テラさんが言う
僕はいつの間にか歩いていた
すると何か空中に浮かんだと思えば視界が暗くなった
ル「穴!?」
レ「ルーク 大丈夫かい?」
先生が上から僕に声をかける
ル「大丈夫です」
ピ「ごめん!時々あるんだこういうこと」
なんか大丈夫かなぁと思う
イノシシがくるのは明日だというのにちょっとちょっとちょっと
2010/04/16 21:26
[27]クール
最後変になった…すいません
ちょっとは抜かして読んでください
お願いします
2010/04/16 21:28
[28]クール
あのちょっとのせいで小説がさらに下手になった!
バ「意味不明」
レ「……」
2010/04/17 07:03
[29]茜星
ルーク大丈夫かな…
2010/04/17 10:02
[30]クール
茜星さん
今は何もしないがいずれ…
ル「何考えているんですか…」
2010/04/17 15:51
[31]ドロップ
ルーク穴から出れるの!?
2010/04/20 18:34
[32]クール
ドロップさん
助けられたんじゃないですか?
ル「あんたほんとに作者ですか?」
助けられたんでした
そして猪大激突作戦(ピョンいわく)がはじまった
テラさんがいうには猪は猪突猛進なので村の前に大きなバリケードをして一網打尽にするらしい
ル「大丈夫ですよね…」
レ「…どうかな?」
その先生の意味深な言葉を聞いて胸がドキドキする
ピ「…きた!」
中央から見えるのはなんというかすごいスピードで山から降りてくる謎の物体?
あれが猪
最初はバリケードでなんとかなるだろうと思っていたがあのスピードで降りてくると不安になってくる
テラさんの顔を見る
こりゃやべぇやって顔してんじゃん
そして猪は簡単にバリケードを突破した
もうだめだ…
まあそう思うのが当たり前だろう
しかし嬉しいことに予想が外れて奇跡がおきた
猪は急に僕の視界から消えてしまった
それは落とし穴現象(ピョンいわく)だったそうして猪は落とし穴からでるとすたこらと山を登り逃げ出した
ピ「ありがとう」
レ「困っている人を助けるのは当然さ 英国紳士としてはね」
そして後ろから光がさす
振り向くとドリームミラーだった まさか猪退治がやるべきことだったなんて
ル「先生 ロンドンに帰れるんですね」
レ「そうだね」
先生は笑顔でうなずくとドリームミラーは光り輝いた
そしてドリームミラーからでるとみたこともない世界が広がっていた
戸惑っているがこれだけはわかる
ここはロンドンじゃない
2010/04/20 19:49
[33]クール
これヘタすればめちゃ長い
2010/04/23 16:17
[34]ドロップ
えっ!?じゃあどこなんだろう?
2010/04/23 18:17
[35]クール
新たなるステージへ
プリンセスキャッスル
ル「先生………」
この世界はとても暗い場所だった 木は枯れ星もない
奥には城がそびえ立つ
テラ「ここは………」
考えても始まらない
僕達は城に向かうことにした
2010/04/24 09:29