[1]クール
【レイトン教授とドリームミラー】
2作目…一作目の続編です!
一作目を読んでくれるとうれしいです
2010/04/06 16:05
[46]茜星
大丈夫です!
続き凄く気になるし!!
がんばれ☆
2010/05/19 07:52
[47]クール
ルイさん 茜星さん
ありがとうございます!これからも頑張って書きます!
ル「先生……」
その不気味な声に怯えたのか僕は自然に先生を呼んでいた
レ「ルーク 大丈夫さ」
先生は僕を励ましてくれた 臆病者な僕でも見捨てないでくれていた
シャルト「私は魔女の所にいきます」
騎士「姫様だけでは危険です!!対抗する手段も今の段階ではありません!」
テラ「あんたが行けば良いじゃん」
騎士「いや~…私は城の護衛とか…ほら~…ね?」
テラ「ね じゃないよ」
まあテラさんの言うとおりだ 護衛するべきものは城ではなく命だと思う
レ「……ルーク 私はシャルト姫様についていこうと思う」
ル「ジ じゃあ魔女と戦うのですか?」
レ「そうしようと思う 」
ル「僕もつれてってください!」
レ「…大丈夫かい?」
ル「勿論です!」
僕は思った 先生といれば臆病な僕も強くなれる
2010/05/19 18:30
[48]Louis
やったぁ☆お待ちかねの更新^^
待ってましたよぉ~(●^o^●)
クールが先生のお陰で、強くなるみたいな!
更新頑張ってvv
2010/05/20 19:07
[49]クール
シャルト「あなたがたもいっしょにいってくださるのですか?」
レ「はい」
僕達も魔女の所へ行くということを姫に伝えた シャルト姫はOKしてくれ…とゆうかそのほうが心強いと言う だが……
騎士「みんな!いってらっしゃい!」
テラ「お前は行かないのかよ」
という騎士とテラさんのやりとりで少し引いたけど…
2010/05/25 19:34
[50]茜星
いざ、魔女の所へ・・・
2010/05/25 20:14
[51]クール
暗い世界には足の音しか聴こえなかった けれどその分緊張感は増していった 魔女はどんな姿なのだろう?
シャルト「ここが…封印の岩です」
一言でいうとでかかった ものすごくでかかった
レイトン先生が封印の岩に近づいた 先生の手が岩に触ろうとする その時だ
?「我が場を荒らすもの 直ちにここから立ち去れ 動かないのならば火炎の刃で胸を貫くぞ!」
声は高い声だ するとオレンジ色の炎がレイトン先生の所に落ちてきた
ル「先生!」
思わず叫んだ 先生はその炎をかわした フェンシングの名手なので動きも俊敏だ 火炎は地面に突き刺さった その光景をみると炎は刃のように鋭かったことがわかる
?「…己…次は闇に葬ってくれる…」
ル「レイトン先生!大丈夫ですか?」
先生はああとこたえる
ル「先生…あの声は……?」
レ「これが聞いていた…」
その次の言葉と何かが着地したのは同時だった
レ「魔女のようだね」
2010/06/06 16:19
[52]茜星
大丈夫だったんだ・・・先生は強いね。
2010/06/06 16:51
[53]ドロップ
魔女だ~!
2010/06/07 18:34
[54]クール
茜星さん
フェンシングをやっていたからね 運動神経は高いのさ byレイトン教授
ドロップさん
ついに対決…!
その魔女は大地に降り立った 以外と若い 僕から見たら二十代だろうか
レーヌ「我が名は暗黒魔蝶人レーヌラインである 今、貴様らに地獄の裁きを下しに地に降り立つ」
その暗黒魔蝶人は言った 体は若くとも、しかしすごいオーラをはっしている 僕は少し後ずさりした
騎士「ヒェェエェエエェ!!」
騎士が叫んだ テラさんに説得されついてきていたようだ
騎士「オ、オ、お助け~~!」
騎士は武器を捨て逃げ出した 本当に勇気のない騎士だ…
レーヌ「覚悟は出来たか?」
シャルト「ウ…私たちは…あなたを消します!」
レーヌ「我を消す?」
そこで魔女は一旦言葉をきり、少し時間がたった後、言った
レーヌ「面白い…ならばその武器で我を殺してみよ 」
魔女レーヌラインは騎士が捨てた武器を指差した
テラ「やるしかないようだな……」
バラナス「アア…やはり戦うはめに……」
2010/06/11 18:55
[55]茜星
戦いだ!
2010/06/11 19:15