[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[361]town
’’’’’’’
カノン
この前はゴメン! 名前間違えちゃった!
そしてありがとう!
ルーク 「ジェニスさん...心が和む歌声だね~!」
イム 「アムが変な想像広げているけどね....」
のなりい
たしかにねぇ~! 自分がつっこんであげよう!
アム 「ポールさんの扱いテクは簡単♪ 美人&レイトンさんこの2つをうまく使えば..!」
イム 「弱点だけど...話してしまっていいの?」
’’’’’’’
2011/01/31 11:24
[362]lemon
お久~^^一気読みしました←←
なるほどなるほど、アムさんイムさんの正反対な悩み……つまり、足して2で割れば丁度いいってことk(殴
ちなみに私のただいまのBGMはイナ○レのEDです←
てかジェニスちゃんって……ポールよ(笑)←←
2011/01/31 16:01
[363]town
補足!
アムは人の表情や言動、仕草で気持ちがだいたい判別できます。決して超能力ではないのです。(苦笑)
アム&イムの能力(?)は親譲りなのです。
’’’’’’’
lemon
こっちではおひさだね!
え~とじゃあlemonが聴いているのは『マタネ...の季節』?
イム 「そうなのです足して2で割れればいいのに....」
ルーク 「性格は2で割っても直らないけれどね.....」
’’’’’’’
2011/02/11 09:59
[364]town
『マタネ...の季節』じゃなくて『またね...のキセツ』でした!
イナイ○ファンの皆さんすいません!
時間がちょっと飛びます。ルーク目線!
_______
[車の中にて...]
だんだんおしりが痛くなってきた....
あの埠頭から何時間かかっているのだろう?
あと何時間で着くのだろう?
「ねぇ...アム......?」
とりあえずアムに聞いてみよう。
「?
あ...ちなみに時間はあと....5時間半ぐらいかな?」
アムの素っ気ない返事.....なんだか上の空の気がする。
5時間半.....聞かない方がよかったような気がする.......
会話が途切れてしまった...
.............
...............
あ~もう...暇、暇、暇、暇!!
.....それにしてもアムがしゃべらないのも変だ。
考え事? それとも何か企んでいる?
「はぁ~....ロミちゃん......」
運転席にいるポールはさっきから変なことぼやいているし......
一体僕が気を失っている間に何があったんだろう?
_______
2011/02/11 10:54
[365]雫
タメ呼びOKということで遠慮なく・・・
久しぶり☆
なかなか来れなくてごめんm(_ _)m
ルーク~っ!
クラウスを一人にするなーっ←そこかよっ!
アムとイムは何者なんだ・・・ポールを手玉に取るなんて・・・(汗)
これからどうやって先生達と合流するか楽しみっ♪
2011/02/11 13:09
[366]town
次回作を早く書きたい!!
’’’’’’’
雫
久しぶり&よろしく! イムはポールを手玉には取ってないのだ! onlyアムのみなのだ!
アム 「どうやって合流するのか? ....それは簡単! ポールカーで行けばいいのだ!」
イム 「クラウス兄は....まぁ....あとから、怒られるかも....」
’’’’’’’
2011/02/12 20:29
[367]翼
小説やっとここまで読み終えました~^^
文章とか書くの凄く上手で羨ましいです!
これからも引き続き更新頑張って下さいね!
2011/02/12 21:30
[368]town
ルーク目線!
_______
ゴトンゴトンッ!!
「うわっ!」
「痛いっ!」
僕は頭をぶつけ、アムはシートベルトにしがみついた。
「しっかり何かに捕まっておくんじゃ!
もうすぐ着くぞ!!」
え? 何が起こっているのかって?
それは....ね。
[さかのぼること25分前...]
.....あと4時間くらい......かな?
この時間どう過ごせばいいのだろう?
アムは何か考えているし、ポールはまだぼやいているし.....
「う~ん....」
チラッっとアムの方を見ると、しばらく考え込んだあと、何か閃いたような顔をしていた。
なぜだか分からないけれど、嫌な予感がした。
「ポールさん! いつまでいじけているんですか!!
そんなのだからいつもレイトンさんに先を超されてしまうんですよ!!」
アムは真剣そうな顔をしながら言った。
「何じゃと!!」
予想通りポールは怒り出した。
アムはこんなことをして一体何が目的なのだろう?
「だってそうじゃないですか!
けじめや判断が遅いと目的地に達したり、行動を起こしたりするまで遅くなるのですよ!
今のように....ね!」
ムチャクチャなことを言っているのに筋が通っているように思えるのはなぜだろう?
アムが発言しているからかな?
「ム....ムゥ...
クソ! バカにしおって!!
いいじゃろう! 見せてやろうワシの発明を!
これでお前達をさっさと我が宿敵レイトンの元に送り届けてやる!!」
ポールは大声でそう叫んだ。
そしてアムはチラットこっちを見て、ガッツポーズをした。
なるほど....これが目的だったんだね......
僕は絶対アムみたいなタイプを敵に回したくないと思った。
「本当にできるのですか?」
アムは小馬鹿にしたような言い方をした。
「バカにするな!
え~と...まずは見晴らしのいい丘を探さないとな....」
僕はピーンときた。
多分アレだろうな。
過去に見たことのあるあのメカ....
「丘....ですか....
えっと...ではその角を左に曲がって下さい。
そのまま行くと森に入り、舗装されていないでこぼこ道に出ますが、丘には出られるはずです。」
「おお。早いな。
よし! 曲がるぞ!
シートベルトはしておくんじゃぞ!」
アムの事前のリサーチは相変わらずすごい。
よくそんなことまで覚えているな~....
おっと...いけない!
シートベルトは...と....ちゃんとしてある!
そう思った瞬間、車が左に曲がった。
早く先生に会いたいな。
そう胸を膨らませながら.....
[25分後(現在)...]
....で今に至っている。
まさかこんなにヒドイ道とは僕もアムもポールも思っていなかった。
イムは寝息を立てて、寝ている。
ある意味うらやましい.....
そう思っていると、急に視界が開けた。
森を抜けたのだ。
キキーッ
車が停止した。
「フゥーー......」
みんなで思わず安堵の息をついた。
体中が痛い...アチコチぶつけたからだ。
....よくパンクしなかったな....
「よし! 見せてやろう!
ワシの発明を!」
そう言って赤いボタンを押した。
「やっぱり....」
車の天井が開き、ピロペラやハネが出てきた。
「小僧には似たような発明品を見せたが...これはさらにパワーアップしておるぞ!
エンジン搭載でさらに早く走れるのじゃ!
まあ....助走をつけないと飛べぬが....」
だから...見晴らしのいい丘に行く必要があったのか......
「急いでください!」
アムは言った。
「分かっておる!
行くぞー!!」
そう言ってポールはアクセルを踏んだ。
車が走り始め空に向かって飛んだ。
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2011/02/12 21:55
[369]のなりい
ポール、飛びます!!(笑)
ルーク「いや、確かに飛んではいますけど・・・誤解を生む言い方ですね。」
のなりい「ノリで言ってみた!」←
ふむ、美人さんと教授か・・・・。
アロマとかが効果的か・・・?
・・・やっぱりアムに弟子にしてもらおう!!(笑)
2011/02/13 02:00
[370]riddle
イムとアムにもそんな悩みがあったんだね…。私はどちらかというとイム派だな…←聞いてない
でも2人でフォローし合えばきっと大丈夫だよ☆←←
また飛ぶんだ!そしてパワーアップしてるんだね(笑)
レイトン「やっぱりポールは天才だよ。ある意味ではn」
ああ、先生!!ややこしくなるので出てきちゃ駄目です←←
私も空飛びたいn((黙っ
town更新頑張ってね^^*
2011/02/17 00:36