[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[401]Detective Kindaichi
はじめまして。
こちらの小説掲示板にて小説を投稿しています、Detective Kindaichiと言います。
更新される度に読ませて頂いてますが、とても面白いです!
よろしかったら、僕の小説を見に来てください。コメントを頂ければ嬉しいです!
これからも頑張ってください!
2011/03/03 17:04
[402]キャキャ
アヒルの子か...やっぱり自分バカだな...
ポール空気化(笑)まあ壊れたら直せばいいじゃん♪
今頃クラウスどうしてるのかな~
更新がんばって!!
2011/03/03 17:04
[403]キャキャ
連レスごめんね~
400レスおめでとう!!
これからも頑張ってね!!!!
2011/03/03 17:07
[404]town◆jtHtMr3tGQ
行くぜ400レス!
やる気だけは十分あるのです!
相変わらずのレイトン目線です....
_______
[‘青年’の自宅にて...]
ガチャッ
ドアの開く音と共に、‘青年’がやってきた。
「お~い!
こんなもんでいいか?」
青年が持ってきたのは変わったきらびやかな入れ物と見るからに濃そうな紅茶が入った人数分のティーカップ、蜂蜜、そしてチョコレート菓子だった。
「何ですか? コレ?」
ルークが質問した。
「『何か』って....紅茶だよ紅茶!
オレンジ・ペコだって!」
‘青年’は怪訝そうに答えた。
「いや...そういう質問じゃないです。」
「ルーク... これはロシアの伝統の入れ方だよ!
このきらびやかな入れ物はサワミールといってティーポットに近いかな? 熱湯が入っているんだよ!」
アムが代わりに答えた。
「よく知っているね。
ちなみにロシアでは紅茶を自分が好きな分だけ薄められるようになっているんだ。
濃いから蜂蜜を足したり、甘いお菓子を一緒に食べたりしているんだよ。」
私は知っている知識を披露した。
「へぇ~!」
みんな感心したように私とアムを見た。
「へぇ~....
知らなかったな~!」
‘青年’が感心そうにうなずいている。
「.........あなたは...ロシア在住何でしょう?」
ルークはあきれたように言った。
「.....悪かったな......。」
‘青年’は恥ずかしそうに頭かきながら、言った。
その時、アムが意を決したような顔をして前に進み出た。
「......もしかして....あなたの名前.......
『ロト』というのではないですか?」
「! アムそれは...まだ....」
私はアムの発言を止めようとした。
確証のない発言は、後々で問題を引き起こす....
ところが‘青年’の反応は意外なものだった。
「! ....よく分かったな。」
そう言うと少し笑ったのだ。
_______
いつまでも‘青年’は面倒なので名前を明かしました!
2011/03/03 18:03
[405]town◆jtHtMr3tGQ
あ! すれ違いで400レスです!
皆さんのおかげです! ありがとうございます!!
’’’’’’’
雫
何だかゴメンね...
アム 「僕はレイトンさんには負けたくない! ...歴史に関しては!」
ルーク 「『推理』じゃないのね....」
Detective Kindaichiさん
はじめまして! タメ&呼び捨てOKでしょうか? 自分はいっこうにかまいませんが...
アム 「面白い...かぁ.... 推理に入ると面白味に欠けるよね.......」
イム 「....何かしでかさないよね?」
キャキャ
ゴメン! 何だか意義悪しているみたいで......。
ポール 「....アレを直すのか....トホホ.....」
レイトン「一体....飛んでいる最中に何があったんだ?」
キャキャ(2)
ありがとう! みんなのおかげだよ~!
クラウス「励ましありがとうございます。」
アロマ 「一人で朝食なんて...悲しそう.....」←
’’’’’’’
+お知らせ+
レイトン目線はヒントが二重括弧になっています!(多分ですが...←)
暇だったら推理でもしてみて下さい。
推理してもしなくても更新は続けます!
...お好きなように楽しんで下さい!
2011/03/03 18:18
[406]のなりい
400レスおめでとうっ!!
ルーク、師匠(勝手に決めた)であるアムの名前を使うのは当然だろう?←
草陰から様子を伺っているのは、ロト君の言っていた「兄貴」だったり?
ロシアンティーかな~・・・。
私、紅茶に蜂蜜はいれて飲んだりしてたけど、ジャムって駄目なんだよね~~^^;
2011/03/05 02:06
[407]town◆jtHtMr3tGQ
ヤフー!!
’’’’’’’
のなりい
ありがとう! ロシアンティーは本当はジャムを足さないんだよ!
アム 「ほら、ルーク! 言ったとおりでしょう!」
ルーク 「ム....何だか納得いかない....」
’’’’’’’
完結&次回作の絵を描いていました!
題名は....決まっていませんね...←おい!
2011/03/05 10:26
[408]town◆jtHtMr3tGQ
付け足し!
’’’’’’’
のなりい
残念だが...『兄貴』ではないんだな~!
’’’’’’’
3DSが入荷したのでテンションが上がっています! 『奇跡の仮面』はまだだそうですが......
ルーク目線! レイトンが軽く推理モードに入るので....
_______
[青年の自宅にて...]
「! ....よく分かったな。」
「え?」
どういうことなんだろう?
「僕....不思議に思ったんです。
だって...おかしいではないでしょうか?
家や思い出の品々だってたくさん残っているのに....自分の名前を覚えていないとは.....」
アムが言った。みんな静かに聞いている。
「まあ....そうだな....
.....実は.....『兄貴』に言われたんだ。
『むやみに人に名前を教えるのはよくない。』って言われたからな。
....悪かったな....騙したりして...」
ロトさんは途中からうつむき加減になってしゃべった。
「.....。」
みんな黙り込んでしまった。
「....気にすることないと思うわ。
それだけあなたがその人のことを慕っていたと言うことだから.....」
沈黙を破ったのはなんと...アロマさんだった。
僕はちょっと驚いたが、アロマさんもロトさんと同じ境遇だったから通じるところがあったのだと思う....
「...許してくれるのか?」
ロトさんが顔を上げた。
「もちろん!」
「ああ....」
「うん!」
みんな口々に言った。
「....ありがとう....な。」
ロトさんの顔がパァッっと明るくなった。
....よかった......
「.....みんな....いいかな?」
先生がみんなの顔を見回して言った。
「先生!
始まるんですか?!」
僕は元気よく尋ねた。
「ああ....まだ途中だが....
話すことで見える可能性もあるからね。」
....そうなんだ.......
「僕達も協力します!」
「気になったこと.....意見します。」
「何とか役に立ってみます!」
僕達は口々に言った。
「ありがとう。
じゃあ....行こうか。」
先生は静かに言った。
「行くって....どこにですか?」
僕は尋ねた。
「ルーク達にはまだ言っていなかったね。
‘町外れ’に行くんだよ。」
‘町外れ’....?
そう言うと先生は『エト』さんの映って写真を持って、リビングを出た。
僕達も後についていく。
一体そこで....何があるんだろう?
_______
2011/03/05 11:28
[409]カノン
やっほ~♫
「アヒルの子」かぁ~ なるほど☆
townが「目の前はあんまり関係ない」って書いてたのに考えすぎるバカな奴→自分(笑)
あぁ…一度でいいから推理モードのレイトン先生の頭の中覗いてみたい。でもフル回転過ぎて私には何も分からないと思うけどね☆
もし先生の頭脳のメカニズムが分かったら勉強に生かした見たいものだわ…
(テスト返ってきて凹んでる)
一体そこで何があるんだろう? 分からない☆←
楽しみっ♪ 更新ファイト!
2011/03/05 15:59
[410]雫
400レス達成おめでとう!
これからも更新頑張ってね☆
次の謎は絶対解くぞ~!
2011/03/05 21:40