[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[101]town
’’’’’’’’’
茜星
料理...やっぱり魚ものかな?
アム 「食べられるものは食べる! 常識です!」
ルーク 「アムさんが言うと、別の意味に聞こえるんですが...」
チーズ探偵
チーズ類かぁ...出るかも!
アム 「チーズなんてスイスで食べた以来かな?」
ルーク 「ハイ○ですか?!」
ラビッツ
分からないよ~! アロマが作ったものかもしれないよ~!
アロマ 「先生! 今日は2人で私が作った料理を食べましょう!」
レイトン「みんな...うらやましい!!」
ゆうん
うんうん...自分は船で食べたことがないからね!
イム 「料理...僕はサプリメントの方がばらんすがとれていていいと思います!」
クラウス「...そういう問題じゃないよ...」
lemon
マイクが『ミケ』か...おもしろい!!
更新、今日はギリギリでできそう!
イム 「何事も計画が大切だね! アムのような生活をしてはいけないね!」
ルーク (どんな生活を送っているんだろう?)
’’’’’’’’’
2010/05/03 12:16
[102]town
____________
[部屋にて...]
僕はウキウキしていた...
でも....
「ちょっと待って!
いくら何でもこのままだとマズイよ!」
アムさんが言った...
クラウスさんが質問する。
「アム...何がマズイのかい?」
「ルーク君に正体を明かしたのだから、今までのように『親子』のフリをするのは、ルーク君には難しいと思うよ!
ここは変装をやめて、友達同士で料理を食べに行くということにした方がいいはずだよ!」
言われてみたらそうだ...
僕はみんなみたいに変装をしたことはないし...
下手をしたら、変な目で見られる可能性が高くなる...
「それならひとまずその手でいきますか!」
イムさんが言った。
「あ! イムは・・・してから後から来てくらない?」
「....分かったよ...」
アムさんとイムさんが何か話しているけれどよく聞き取れない。
「僕は素顔をさらすのはよくないからね。
別の人に変装した方がいいかな?」
クラウスさんが言った。
そうだった...仮にも世間に注目されている人だ。
素顔を出すわけには...いけないよね?
「それじゃあ...僕はそのままで『アム』。
イムも『イム』で、クラウス兄は『スクラウ』という男性で僕らの保護者代わりの人ということで、いいよね?」
アムさんが言った。
「あ! ルーク君も僕とアムは呼び捨てで!
僕らも呼び捨てで言うから...よろしく!」
イムさ...じゃなかった
イムが言った。
数分も経たなかったが、みんな変装し終わったようだ。
アムさ...じゃなかった
アムはこの船のパーカーを着ている。
僕も着ているが、サイズが違うので少し違う。
イムもクラウスさんも船のパーカーを着ているが、やはり違う。
クラウスさんは...僕から見れば大して変わってないように見えるけれど...
大丈夫かな?
「さあ、今度こそ出発だ!」
イムが元気よく言って、歩き出した。
『食べに行こう』と言ってからだいぶ経っていた。
空腹でたまらない!
早く食べたいな~!
’’’’’’’’’
パーカーはアムとイムの絵のガラです。
後でルーク達のも載せたいと思います!
2010/05/03 13:07
[103]茜星
ルーク達の絵ですか~☆
楽しみにしてます♪
あと、100レス達成おめでとう!
これからもがんばれ☆
2010/05/03 13:51
[104]ゆうん
パーカーがハンバーガーに見える私…。
眼科行ったほうがいいかな?笑
それから,100レス達成おめでとう!
これにはtownの頑張りが現れていると思うよ*
これからも頑張ってね♪
2010/05/03 15:36
[105]チーズ探偵
100レス突破おめでとぉぉぉぉっ!!
チーズ探偵「100レス突破か…」
ルーク「チーズ探偵も、もうすぐなりますよ」
チーズ探偵「そんなこと分かってるわ!」
ルーク「(なんで怒られたんだ…?)」
2010/05/03 20:47
[106]town
気がつけば100レス達成していた!
みんなのおかげでです!
今後もよろしくお願いします。
’’’’’’’’’
茜星
ありがとう!
絵は遅くなるかも...
ルーク 「アムはどのくらいかかりますか?」
アム 「ひらめくのにかかるな~! 後はサッと一気にやるからそこまでかからないけれど...」
ゆうん
ありがとう!
自分も眼科医にお世話になっています...(?!)
アム 「ルークは目がいいの?」
ルーク 「なめないでください! 先生と旅をしていると...と、とにかくいいんですよ!」
チーズ探偵
ありがとう!
チーズ探偵も頑張れ!
イム 「最近ここでコメントしてないような...」
クラウス「僕も....チーズ探偵さん...頑張ってください....」
’’’’’’’’’
絵が描けてからの更新になりそうです。
2010/05/04 21:59
[107]ラビッツ
100レス達成おめでとう!
まー さすがですなー
これからもがんばれ&これからもよろしく!!
2010/05/05 14:26
[108]town
’’’’’’’’’
ラビッツ
ありがとう!
自分はまだまだだから頑張りたいな~!
イム 「『100レス達成』かぁ~!」
クラウス「嬉しいね!」
イム 「そうじゃないですよ! せめてあと10倍いかないと数学って感じがしませんよ!」
イムの発言の実行は普通に無理です...
’’’’’’’’’
2010/05/06 19:04
[109]town
おまけ
=========
[とある事件現場にて...]
私は今事件現場の控え室にいる。
といっても殺人ではない...
ただの窃盗だ。
事件の真相はすでに見えている。
関係者をバートンと同僚のグロスキーに集めてもらって事件の真相を暴こう。
「おい! 警部さん! 犯人はすでに分かっているのか?」
容疑者の1人が言った。
「えぇ....この事件の犯人。それはお前だ!」
私は犯人を指さした。
「え! あ...あぁ...僕が犯人ですよ!
よく分かりましたね!
まぁ動機はみんなありますが、証拠やアリバイから見ても僕が犯人と考えるのが妥当ですからね!
あと....」
な...なんだこいつ...普通は反論するかなんかするだろう....
「なるほど~!」
グロスキーが言った。
犯人が言ったことに納得するんじゃない!
「もぐもぐ....ふむふむ...勉強になります....
ところで、動機ってなんですか?」
バートン! 現場で食べるな!
というより...刑事ならそれぐらい知っていろ!
私の怒りが積もりに積もっているときにまた犯人が話し出した。
「あ...刑事さん...それはですね....」
「なるほど...もぐもぐ...分かりやすいです....」
「ホントだな...
チェレミーの説明より分かりやすいな~!」
(ブチッ!)
私の中の何かが切れた....
「おい! 何かやばいぞ!」
「逃げろ~~!」
みんな現場から逃げ出した....
「待てー!!」
私は叫んで走り出した...
=========
END
久々のおまけです...笑い中心です...
2010/05/07 18:45
[110]ゆうん
バートンすきだなあ←
2010/05/07 19:23