[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[221]ゆうん
最近来れなくてホントごめん汗
UFOキャッチャーはあんまりだけど,
お菓子を取るやつ(ドーム型)は得意~^^
まわりの人,ひいてたかんねw
オレンジジュースはベタつくからね;;;
2010/07/18 21:20
[222]town
’’’’’’’’’
のなりい
ありがとう!!
更新今日中にするね!(今しなさい!)
イム 「こちらこそごめんなさい!」
アム 「やればできるじゃん! 謙虚が1番!!」
ルーク (アム...君にはあまり言われたくないと思う....)
ゆうん
大丈夫! 自分はそんなに更新しないから!(自慢げに言うんじゃない!!)
あれか~! あまり目当てのお菓子が見つからないんだよね....
クラウス「ルーク君はどんなお菓子が好き?」
ルーク 「林檎飴や綿菓子が好きです!」
イム 「へぇ~! って....屋台菓子ばっかりじゃん...」
’’’’’’’’’
2010/07/22 17:36
[223]town
オレンジジュースが本当に服にかかってしまった!!
____________
[とあるゲームセンターにて...]
「実は.....
...........。」
新人定員のサズさんがクリミアさんに事情を説明しているらしい。
その間に男性が何か騒いだりすると思っていたんだけれど....何もしない。
あとでアムに聞いたら、『それは物語のお約束! 聞くのは違反だよ!』と答えた。
なんじゃそりゃ!
「なるほど.....ね。」
クリミアさんは納得したようだ。
どうやら、サズさんの説明が終わったようだ。
さて...クリミアさんはどうするつもりだろう?
早速クリミアさんはアムと男性の間に割って入っていった。
最初に僕達の方を見て
「ごめんね。」
と言った。
そして男性の方を見た。
「お客様....申し訳ございません。
我々の対処の仕方に問題がありました。
.....責任は全て私にあります。
御気分を害されたのは謝ります。
.....ですから、この子達に謝ってください。
お願いします。」
そう言って頭を下げた....。
「クリミアさん.....。」
僕は思わず声を漏らした。
あんなお客さんにも頭を下げるなんて.....。
こんなにもお客さんのことを考えてくれるなんて.....。
「ふ、ふざけるな!
誰がこんなガキに!!
みんな俺をバカにしやがって!!
くそおぉぉおお!!」
男性は叫びながら、クリミアさんに襲いかかった!!
危ない!!!
____________
2010/07/22 22:05
[224]ライラック
男おおお!!!!!
逆切れすんなあああああ!!!!
謝れーーーー!!!
ル「五月蠅いです!!!」
クリミアさん!倒してしまえ(笑)
翠「五月蠅い!!!!!」
↑初登場(笑)
2010/07/22 22:14
[225]lemon
クリミアさん……もしや教授よりも英国紳士!?
レイ「…………」
ル「ほ、ほら、クリミアさんイギリスの人じゃないかもしれないし」
カ「さすがにそれは……それより私、そちらの男の人が気になりますが」
ル「(やばい、カリンの怒りスイッチが入ってしまった)」
カ「クリミアさんの超紳士的態度をあっさり切り捨てるとはいい度胸ですね? 近くに子供もいるのに……駄目な大人の見本ですよ」
レイ「いや、ルークもアムさんも君より年上じゃ」
townの小説のルークは私のと年齢違うからなんとも言えない……
よし、その男性には牛乳入りコーラをお見舞いだぁ!(え)
2010/07/22 22:38
[226]のなりい
このやろぉぉ!!
クリミアさんに手をだすなぁぁ!!!
のなりい「もう、塩酸をぶっかけてやるっ」
ルーク「え?あ、ちょっ、ストップ!!」
のなりい「ん?何?ああ、これじゃものたりないと・・・。じゃあ、何がいい?」
ルーク「違う!」
2010/07/23 01:29
[227]茜星
クリミアさんはいい人なのに…!
2010/07/23 07:55
[228]ゆうん
クリミアさん悪くないのに!
というか,townオレンジジュースかかっちゃったの!?
だ,大丈夫??
風邪引かないように気をつけてね^^*
2010/07/24 22:43
[229]town
’’’’’’’’’
ライラック
うんうん自分もそう思うよ!!
自分もこんな男性がいたら暴れるぞ!←
アム 「あ! 翠さん! こちらでは初めてですね!」
イム 「ついでにアムもうるさい人です...」
lemon
う~ん...英国紳士ではないんだよね~!(ネタバレ!)
じゃあ自分は、墨汁入りボールを!!
アム 「ルークは何か年より大人っぽく見えるよね。」
ルーク (『君たちが子どもっぽいことばかりするから相対的にそうなった』なんて...口が裂けても言えない...)
のなりい
塩酸かぁ....
自分はその原液を!!
アム 「じゃあ追加で○×と□×△の毒を!」
イム 「何を作る気?!」
茜星
クリミアさんみたいな人がいたら....
いいよね☆
アム 「こんなにいい人がいたら船できっとすばらしい恋を!!」
イム 「アムはただ今暴走中です。無視してください。」
ゆうん
うん平気!
服だけに掛かったから!
アム 「.....でその船が事故に巻き込まれて!!」
ルーク 「........。」
’’’’’’’’’
更新はまたあとで!!
2010/07/29 11:45
[230]town
____________
ぼくは思わず目を閉じた。
バシッ!
ドスッ!!
僕がおそるおそる目を開けると...
なんと
マイクさんがいた!
よく見れば、さっきまで息巻いていた男性が、床に仰向けになってのびていた。
「『背負い投げ』....
やるね! マイクさん!!」
アムがそう言ったが、何のことだかよく分からない.....
何はともあれ、クリミアさんは無事のようだ。
?
あれ?
クリミアさんが少し怒っているように見えるけれど....
「マイク!
なんてことしてくれたんだ!」
「見ての通りさ。
お前あのままだとヤバかったからな....
先に手だしてきたのあっちだし。」
マイクさん....口調違いすぎだよ....
「私のことはどうだっていいんだ。
他のお客様に、もしものことがあったら....
それにこのお客様だって......。」
「よくない!
お前は俺の大切な仲間だ!
黙ってみていられるわけないだろう!」
.....何だか2人の言い合いがだんだんケンカに近くなっているような....
ピー、ピピピーピ
笛の音と共に警官がやってきた。
どうやら騒ぎを聞きつけたらしい。
......どうしよう。
これ以上長引いたらクラウスさん達が心配するはずだ.....
ゲームセンターに行かなければな~...
僕は今更、後悔し始めた。
____________
ルークが『背負い投げ』を知らないのは柔道を知らないからということにして置いて下さい。
2010/07/29 16:48