[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[251]ライラック
アムの暴走!!!
ル「なんですか?その不気味に輝いた目は・・・」
ラ「えー!?だって私も取調室とか入ってみた~い!!!」
ル「あ、それなら大丈夫ですよ。ライラのことだからそのうち捕まり・・・」
ラ「ルーク・・・?ばいばい」
ル「え?うわあ!!!」
アムの暴走!!見てみたい!!頑張って!!
2010/08/04 21:14
[252]のなりい
アムの暴走か・・・。
よし、私もその隣d(殴
ルーク「お願いですから、騒がないでください。」
のなりい「私がいつそんなことを!」
ルーク「電話してる人の横で叫んだ、塾の入り口で叫んだ、家で一人で暴走した・・・。これで十分ですよね?まだあるけど。」
のなりい「うぅぅ・・・。」
私も取調室とか気になるな。入ってみたい!
ルーク「のなりいのことだから、殺人罪で牢まで直行です。安心してください。」
のなりい「できるかぁっ!」
2010/08/05 01:38
[253]茜星
取り調べ室…入ったことないな…
入ってみたい気持ちと入ってみたくない気持ちがあるな。
見学とかならいいけど。
あ、でもカツ丼食べられるかもね。
2010/08/05 06:38
[254]ゆうん
アムと一緒に居たらゆうんもつられて暴走sちゃうかも笑
2010/08/05 22:06
[255]lemon
取調室……まめ電球とカツ丼……
イムさんがちょっと可哀想になってきました。が、私ならアムさんと同居大歓迎だ!
2010/08/05 23:23
[256]town
キャラトーク復活!
’’’’’’’’’
ライラック
アムはノンストップタイプだからあっているかも!
アム 「[『ルークーー!!』少女は叫んで手を伸ばしたが時すでに遅く......少年は落ち.....]」
ルーク 「ちょっと! 勝手殺すなー!」
のなりい
結構すごいね! 自分も結構やっちゃう派!
アム 「よし! みんなで騒いじゃえ!」
ルーク 「....祭りじゃないんだからね。」
クラウス「時期的には合っていると思うよ。」
茜星
カツ丼かぁ....やっぱりそれだね!
アム 「張り込みといったら....これ!」
イム 「まさか! あんまんとウーロン茶?!」
ルーク 「どうしてそうなるの?!」
ゆうん
ゆうんもノルタイプか! 自分はギャップがヒドイと言われている....
アム 「ルーク君。 田舎のカミさんが泣いているぞ~。」
ルーク 「ごめんなさ~い! たしかに僕がやりました。」
イム 「2人とも....はまりすぎ....」
lemon
たしかにイムが出てないね~! 次回あたりだそう!
アム 「貴様がやったんだろう! え!」
ルーク 「ま、まぶしい! ごめんなさい! 僕がやりました!」
イム 「....。」
’’’’’’’’’
2010/08/06 19:55
[257]town
更新できるか.....?!
次回は....久しぶりにクラウス&イム...partで!
では明日!(多分!)
2010/08/11 19:16
[258]のなりい
お、クラきた?
やっふ~!!!(馬鹿です)
楽しみにしてるねっ☆
2010/08/12 01:39
[259]town
’’’’’’’’’
のなりい
楽しみかぁ....
できるかな?
’’’’’’’’’
クラウス目線!
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[とある店の前にて...]
まずは....
『好きな人ができたんでしょう!!』
そう思った原因を突き止めないと....
慎重に....ね。
「イム....
....どうしてそう思ったの?」
最もこういうことはアムが関係しているのがほとんどだが.....
「え?!
だって前にアムが読んでいた本に『男の人が暗い顔で悩んでいたら8割の割合で恋がらみだ。』と書かれていたから....」
......やっぱりアムか.....
イムは話や本の内容を真に受けやすいからな......
「?
もしかして違うの?!
じゃあ何? 何で悩んでいるの?!」
僕はもちろん答えられない....
「......言ってくれなきゃ分からないよ!
....僕....そういうのは苦手だから....
............................
......人の気持ちが分からないってこんなに辛いんだね.......」
そう言うイムの目には涙が浮かんでいた。
「....イム.....。」
情けないよ....自分が.....
悩んだって仕方がないことじゃないか!
罪だとこじつけて自分の気持ちを偽っているだけじゃないか!
これ以上人を悲しませること......
それが一番いけないのに!
そんなことにも気づかなかったのか!
「.....ねぇ....
答えてよ!」
イムが言った。
僕は深呼吸して答えた。
「大丈夫!
別に何ともないよ。」
その時確かに僕は笑った。
あの10年後ロンドン事件が終わってから初めてじゃないかな?
あれから結構経つな.....
どんな時でも心から笑えること....
僕はすっかり忘れていたんだな。
その様子を見てイムも笑ってくれた。
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今日で自分もアロマと同い年だ!
2010/08/12 16:04
[260]town
ああ!!
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訂正
クラウスは微妙に変わっています。
自分の気持ちを偽らないようにするため変装を解いたことにしてください!!
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自分の誕生日記念!
アロマを描いてみました!(本編とは関係ない....)
2010/08/12 16:10