[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[271]ゆうん
なんでサプリメントww
ちょっとツボった((
イムとアム間違えるのは当たり前か笑
双子だもんねー笑
…ああああ腹痛いw
2010/09/10 22:15
[272]lemon
アムとイムは似てるのか(当たり前)。
あ、けどうちの双子はあんま似てません。片方眼鏡掛けてるし、あと身長差があr(殴殴殴
クラウスのツッコミが冴えてますねえ!←
2010/09/10 22:45
[273]茜星
確かにイムアムは間違えやすいと思うよ。
そっくりだもんねえ☆
クラウスは新聞にも載ったんだ…考えて見れば当たり前かあ。
2010/09/11 07:32
[274]チーズ探偵
ルークは中学生なのに小学生って…(笑)
ルーク「ちょっと、笑わないでくださいよ!」
2010/09/11 20:28
[275]のなりい
私は3月の最後から4日目。
クラウス・・・。案ずるよりも産むが易し!!だっけ?
まぁ、あまり悩むな。
クラウス「君にだけは言われたくないよ。」
ルーク「単元テストで間違った問題で、三日くらい落ち込んでましたよね~。」
のなりい「あ・・あはは。」
イムとアムはそっくりだからね~。
2010/09/12 01:06
[276]ラビッツ
あ、そっか~
ルーク小学生と思いきや中学生ってコトになるもんねぇ~~
改めて思うけどルーク私より年上だ!!
ルーク「な、なにかご不満でも・・・?」
2010/09/12 15:30
[277]town
’’’’’’’
ライラック
ひな祭りの次の日かぁ~....
自分の誕生日の日は航空事故の日だったなぁ~!
アム 「僕は悪くないんだよ! エッヘン!」
ルーク 「偉そうにいえる立場かなぁ~?」
ゆうん
サプリメントはいいんだよ~!(笑)
アム 「僕らは~♪」
イム 「......双子。」
クラウス「性格の違いが表れているね...」
lemon
クエルスさん&ファクトさんのことだね!
こっちは実は....だったりする!
アム 「クラウス兄はこのためにわざわざ大阪まで....」
クラウス「そんなわけないだろう!」
茜星
そっくり....意外と.....だったりするのだ!
アム 「指名手配犯ように取り上げられてたね!」
イム 「芸能人さながらって感じだったね。」
ルーク 「.....すごかったんだね。」
チーズ探偵
見た目的に....こうなるのかな?
ア&イ 「小学生のルーク君-!」
ルーク 「そういう2人は...中学生以下に....」
クラウス「それは禁句だよ....」
のなりい
3月○△日か~!
遠いね......
イム 「なんですか? その言葉?」
アム 「『ことわざ』だよ! クラウス兄! 身にしみるよね~!」
ラビッツ
自分は年上だ!
アム 「中学生の頃か.... アフリカとアジア方面に行っていたな。」
イム 「地下の研究室にこもっていたかな?」
ルーク 「....変わっているね。」
’’’’’’’
更新....きつい.....
2010/09/25 15:28
[278]town
ルーク目線!
_______
[取調室の中(?)にて...]
つ、疲れた......
アムの暴走が一段落下からその内容を箇条書きにしてまとめてみた。
・どこから持ってきたかカメラを取り出し奇声を発しながら写真を撮り始めた。
・止めに入った警官に拳銃(チャカ)を見せてくれるよう頼んだ。
・ついでに恋バナがないか聞き始めた。
・自分の好きな刑事物の作品について語りはじめた。
・その刑事物の好きな場面を熱演(僕と警官数名を巻き込んで)し始めた。
・取調室を見せてほしいと頼み込んだ。
etc....
で、
今僕たちは取調室の中にいる。
全く...アムの話術と熱意は恐ろしい.....
「取り調べのコツは、自分はどのタイプかということに気づくかどうかなんです!」
「なるほど~!」
「泣いて落とすか脅して落とすか....食べ物で落とすか!
しかし!
一番大切なことは忍耐強さ!
それがないとこれからやっていけないです!」
「はい!」
見るだけでぐったりするような光景だ。
.....今、アムと話しているのは新人警官のナイさん。
勉強熱心なのはいいけれど、教えてもらう人を間違えている。
もちろん他の警官達は僕同様にあきれたかえっている。
「....アム.....」
「?
どうかしたの? 顔色が悪いよ。」
はい....君のおかげです.....
「そろそろいいと思うんだけれど...」
「.....そうだね!
ではこれにて終了!」
!
アムがこんなに早く切り上げるなんて...
「....そろそろマイクさん達の事情聴取が終わりそうだしね!」
アムが懐中時計を見ていった。
「......もしかして、話を聞きに行くの?」
僕はおそるおそる聞いてみた。
「正解!
さすがだね!」
「.........。」
言葉がない....
これ以上この騒ぎは続くのか....
僕は取調室を出ると、交番内のベンチに腰を下ろした。
「はぁ~.....」
.......早くクラウスさん達が来てほしい......
僕にはこれ以上は無理だ......
何分か経過して何とか気持ちが落ち着いたので、ふと顔を上げてみると新聞が目についた。
そういえば最近見ていなかったなぁ...という何気ない気持ちで見てみると.....
驚く劇内容がそこに書かれていた。
_______
2010/09/26 01:37
[279]茜星
アム凄い!
驚く劇内容・・気になる。
2010/09/26 06:08
[280]town
訂正!
『驚く劇』じゃなくて『驚くべき』です!
すいません!
2010/09/26 10:22