[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[291]琴音
私の小説にも誰もこないよー(笑)
どもっ、久しぶり!琴音完全復活だよ!
私も絵載せたいけど、さすがにこの歳だと分からんことが多いww
しばらくこないうちにみんな小説めいっぱい進んでた(Σ0д0)これなくなっちゃてる人も多いし。私も頑張らなきゃ!
PM,3作目はじめました。
2010/10/07 19:00
[292]ライラック
うっわお・・・・・
まさか、2人が・・・(笑)
ル「いろんな意味で驚いてますね~(笑)」
クラ・・げほっげほ、スクラウ、怒っちゃだめだよ(笑笑)
ク「毎日怒ってばっかりの君に言われたくはないよ。」
ラ「ちょ、静かに怒らないでよ!怖いわ!」
ル「・・・っぷ(笑)」
おお~!絵、お上手!!!
やっぱ上手いね~^^
2010/10/07 19:08
[293]茜星
コメできなくてごめんね~。
イムとアムのデザインが変わったね。
びっくりした!
2010/10/08 06:19
[294]のなりい
うわぉっ!?
いめ~じちぇ~んじっ!?(何故かひらがな)
く・・・スクラウ兄、切れちゃ駄目ね~。どうどう・・・。
クラウス「なんだって?(黒い笑み)」
のなりい「い~え、なんにもっ!!」
クラウス「そう?(あいかわらずニッコリ)変だな~・・・。君からは言われたくないようなことを言われたような・・・。」
のなりい「ひぐっ・・・。(冷や汗ダラダラ)」
2010/10/10 01:03
[295]ゆうん
久しぶり!^^
おおイメチェン*
ソーセージ?ああおなかすいてきた笑
男と女の双子ってなんかいいよね!!
2010/10/11 12:52
[296]lemon
…………←なんの疑いもなく一卵性双生児を書いてる人
イメチェン! いいなあ、憧れるなあ……。
ちなみに、私のとこの一卵性双生児は! なんと間違えられた事がないのです!←どうでもいいわ
2010/10/11 22:15
[297]チーズ探偵
アムとイムの本当の姿ってこういう感じだったのか~。
豪華なディナー…って何を食べたの!?
ルーク「そこ気になるところ!?」
2010/10/18 19:51
[298]town
コメ返し-!
’’’’’’’
琴音
おひさー!
イム 「じゃあ僕はここで....」
アム 「逃げるなー! 追うぞヤロウども-!」
ルーク 「......。」
ライラック
絵褒めてくれてありがとう!
スクラウは切れやすいのです!(おいおい!)
アム 「スクラウ兄!」
クラウス「コメ返しまでそう呼ばないでほしいのだけれど......」
茜星
いいよ~! 気にしてないから!
アム 「みんな驚いているね~!」
イム 「それだけ僕達が注目されているということだね!」
ルーク 「みんな怒らないのかな?」
のなりい
いめ~じぇちぇ~んじっ!(笑)
アム 「白クラウス兄から黒クラウス兄まで流れるような変化....」
イム 「さっすが~!」
クラウス「笑い事ではないんだけれど...」
ゆうん
おひさ~!
ルーク 「ソーセージ....ああ...もっと料理味わっておくべきだった!」
アム 「フフフ....修行が足りないなルーク君!」
イム 「....偉そうに言えるのかな?」
lemon
自分も一卵性双生児だと知らなかったんだよね...
弟に教えてもらったんだよ.....
アム 「確かにあの2人は身長あたりで間違えようがないですね!」
イム 「一卵性双生児というのは結構珍しいんですよね~....」
チーズ探偵
そうこういう感じ!
アム 「ディナーはもちろんイタリア料理です!」
ルーク 「....そこは普通イギリス料理っていうところだと思うんだけど....」
イム 「イギリスの料理はおいしくないんですよ。本当に。」
’’’’’’’
この作品思い切って省略しようと思っています。
次回作の構想ばかりが頭の中を駆け巡るからです!←おい!
3DS発売前に終わらせよー!(なんじゃそりゃ!)
2010/11/03 23:34
[299]town
かっ飛ばせー!(?)
_______
[208号室にて...]
「時にルーク....」
アムが突然真剣な顔つきで話し出した。
「な、何?」
こちらも思わず身構える。
「君が寝た後、僕達は自分なりに調べてみたんだよ。
..........あの2人について。」
「あの2人って? 誰のこと?」
僕は思わず聞き返した。
「鈍いね~! ルーク。
マイクとクリミアっていう乗務員についてだよ!」
しびれを切らしたようにイムが言った。
いつの間にか2人ともベットの上で座っている。
「なるほど....
ってええー!!」
僕は思わず大声を出した。
「しぃぃいいー!!」
「静かにして! クラウス兄が起きちゃう!」
2人が同時に言った。
僕達はしばらく耳をすました。
「大丈夫......みたいだね。」
「気をつけてよルーク。」
「うん....
でも何で? マイクさんなら分かるけれど...」
そう、マイクさんは国籍を偽っているという可能性がある。(2人が言うには...)
けれどクリミアさんは.....まだ何もない...
「マイクさんが怪しいことはすでに確定したよ。
イムがアメをあげたとき、『アメ』といったんだよ。
イギリスとアメリカは言い方が違う。
おまけに発音の仕方がアメリカと全然違っていたからね。」
「う~ん。」
納得しにくい....
「じゃあこれならどう?
*+%#”$!」
アムが何かを言った。
「今のは何?」
「アメリカ訛りの英語。
これで分かったでしょう。
彼はアメリカ人ではない。」
「そんな.....」
僕は思わず言葉を失った。
「次は僕の番だね!」
考える時間を与えずにイムがしゃべり出す。
「クリミア...さんだったよね?
正確に言うとクリミア・アウイザ。24歳。
彼は少なくともドイツで育ったわけではない。
この写真を見てくれる?」
そう言って彼は写真を見せた。
「これって.......
幼いときのクリミアさん?」
そう写真には2人の兄弟が写っていた。
兄の方はメガネをかけており、クリミアさんに似ている。
でも.....なんだかすごく違和感がある。
気になるけれど...まだ分からない。
「多分ね......
あと、気になったのはこれ。」
そう言ってイムは写真を裏返した。
そこには
『エト&ロト ~ウィザァタウン(生まれ故郷)にて~ 』
.........ときれいな字で書かれていた。
ウィザァタウン....
聞いたことない町だな........
「この町はアムの話によると、ロシアにある小さな田舎町でイギリス人も多く住んでいた町らしいよ....」
「『住んでいた』ということは今はもう....」
「うん....
もう誰もいない....というよりなぜだか分からないけど、大火事でみんないなくなったみたい....」
つまりこの写真に写っているのがクリミアさんだとすると、彼は故郷を失ったのか.....
かわいそう....
「ついでにその町の独自の硬貨『ヌー』をマイクさんは持っていたよ。
さっきの事件のお詫びにくれたのだよ!
......つまり2人とも少なくともその町につながりがある!」
そう言ってアムは『ヌー』を見せてくれた。
?
なんだか引っかかる。
「アムとイム....
どうしてクリミアさんの写真を持っているの?
年齢や名前はすぐに聞けば分かるけれど...」
「ギクリッ!」
2人がもっともらしい反応を見せた。
「まさかアム....
さっきの事件の時クリミアさんの懐からでた写真を取ってきたの?!」
「....そのまさかだよ。
しかし大丈夫! 僕の勘がそう言っているからね!」
信用できない....
2人はこういうところがまだまだ子供だな。
「ねえ....アム...イム.....」
僕はそう言いかけて言うのをやめた。
2人が寝息を立ててベットの上で寝ていたからである。
よっぽど疲れたんだな....
僕は2人に布団をかぶせながら疑問点をまとめた。
『なぜ2人はここまでよくウィザァタウンについて知っているのだろう?』
ということと、
『なぜクラウスさんに言わないのだろう?」ということ。
そして自分自身も
「ウィザァタウン....か.....」
そう言っていつの間にか寝てしまった。
_______
いろいろと意味不明になったかも....
絵です。
古い感じを出そうとして失敗しました。
2010/11/04 00:45
[300]のなりい
ウィザァタウンかぁ・・・・・。
クラウスには知らせたくないことなのかな?
同じ英語でも、アメリカとイギリスでは違うんだもんね~。
違いはよくわかんないんだけど・・・。
2010/11/04 23:55