[1]town
【レイトン教授と別れと出会いの汽笛】
2作目です!
前作の続き...ということになっています。
ミスはまだまだ減りませんが、頑張りたいです!
(前作は、「レイトン教授と誓いの塔」です。名前は「twon」でした!)
タメ呼び捨てOKです! 是非感想を書いてください!
2010/04/06 09:25
[321]town
文を省略すると悲惨だ....
’’’’’’’
のなりい
ナゾが多いよね....
アム 「文を省略すると要点つまりヒントと問題点つまりナゾが多く見つかるのだ!」
イム 「ざっくり言うと、分かりにくいってことだね。」
アム 「......。」
チーズ探偵
ギクッギクギクッ!
アム 「よし! 代案に変更だ!!」
ルーク 「代案ってあったの?!」
アム 「今から作る!」
ゆうん
久しぶり!&ありがとう!
自分も更新久しぶりだ!←おい!
イム 「金なんてならないね普通。」
ルーク 「まさかの全否定?!」
茜星
『金がなる木』は『ど○森』だね....
アム 「お! お金が落ちていた!」
ルーク 「今すぐ交番に!!」
アム 「(未練たっぷり...)分かっているよ! 珍しいお金なのに......」
キャキャさん
ありがとうございます。タメ&呼び捨てOKでしょうか?
自分はもちろんOKです!
アム 「はじめまして! アムと申します!」
イム 「あ...あの...イムです...どうぞよろしくお願いします....」
ルーク 「2人の性格が表れている...」
’’’’’’’
更新今日中にやってやる!
2010/12/18 00:56
[322]town
更新しろっ!!!←
スーパー速度でやってやる!(意味不明...)
_______
[ウィザァタウンの町中にて...]
『眠っている』.....
つまり亡くなっている?
不意に家族のことを思い出してしまった.....
何だろう?
何とも言えないこの気分.....
私にとって‘本当’の家族はもういない....でも....
‘本当’の家族のように思ってくれる人達がいる。
急にその人達が恋しくなった。
ここのところ会っていないわ.....
今度....いえ....この事件が解決したら会いに行こう..........
そう思った。
‘青年’にはその顔がどのように映ったのだろうか?
「あ! 悪い....
妙なこと言っちゃったな。
正直な話俺自身知らないんだ。
兄貴の話だと....逃げ遅れた人を救おうとして..........らしい。
遺体が何しろ見つからなかったからな....まぁあの現状じゃあ仕方がないが......な。
兄貴も姉貴のいたあたりに瓦礫が落ちたところしか見てないからな。」
心配そうな顔で私の顔をのぞき込んで言った。
つまり亡くなったかどうかは.......本当かどうかは定かじゃないということね..........
「お! もうこんなに暗くなっている!
お前! 連れと一緒に泊まるところに帰った方がいいぞ。
今日あたり冷えそうだからな!」
「え? あ、....ありがとう。」
言葉の意味を理解しないまま私は了解した。
「じゃあなー!」
そう言って足早に‘青年’は去って行った。
時間差1分半.....
私は‘青年’の言葉を理解した。
「って...えぇー!!」
‘青年’はすでにいなかった。
_______
2010/12/26 23:27
[323]town
_______
.................
黙って何もしないままにはいかない!
何とかして先生と会わないと!
日が暮れるはえに日の位置を確認!
方角を覚えないと.....
次は.....と...
私はトートバッグの中を探り目印となりそうなものを探る。
コツンッ
手に何か当たった。
コ、...コレって.....
それは大切な親友からの贈り物.....
そしてその友情の証.....
なにより...今回の旅の原因となったもの.....
そうそれは........
あの懐中時計だった.......
!
私はピーンッと閃いた。
コレならいけるはず!
確かこの取っ手を回して押す。
ピッーーーーーー!! ♪~♪~~!
いやでも耳に響く音がする。
よし! 成功だわ!
私はついガッツポーズをしてしまった。
いけないいけない....レディらしく落ち着かないと。
何でもこの懐中時計にはどこでも聞こえるような音が入っているらしい。
さらに耳が痛くなるような音も入っているとか....痴漢撃退用かしら?
.....私ってそんなに危なっかしいのかしら?
と....そんな思考をこらしていると.....
「アロマ~~!」
聞き慣れた先生の声....
なぜだろう......懐かしく感じる......
「!
アロマ!!
すまない.....つらい思いをさせて.......」
先生が駆けてやってきた。
「........っつ........」
先生の顔を見た瞬間....
....急にこらえていたものが押さえきれなくなって嗚咽をあげながら泣き出してしまった。
「ゴメンよ....本当に.....
?!!
えっ! ちょっ!!
アロマ?!」
先生が慌てている。
私は知らない間に先生の胸に飛び込んでいたらしい。
.........何とも言えない.......
でもこれだけはいえる。
今、私は幸せだということだけは.......
_______
2010/12/27 00:33
[324]のなりい
・・・青年の言葉の意味を理解できていない私・・・。
理解力なさすぎだろ(苦笑)
アロマ~~(ニヤリ)
やりますな~~←←
2010/12/27 23:43
[325]town
今日はカギを忘れて....悲惨でした。
’’’’’’’
のなりい
分かりにくいよね.....後で説明するよ!
アム 「コレが青春....うんうん....」
ルーク 「アム...どこぞの親父なの...それ?」
イム 「レイトンさんは反応に困っているみたいだね.......」
アム 「レイトンさんは鈍感すぎなのが残念だ!」
’’’’’’’
|説明|
アロマの『‘青年’の言葉を理解した』というのは、‘青年’の『連れと一緒に泊まるところに帰った方がいいぞ。』の台詞のこと。
アロマはレイトンを探すことと泊まる場所を見つけることをちゃっかり忘れていたのです!
さすが天然!!(ちょっと違う...)
以上で説明終わり!
2010/12/28 21:40
[326]ゆうん
townカギ忘れたって…大丈夫?
この時期寒いから気をつけなきゃねー汗
アロマ…先生と会えてよかったよかった(・▽・)
2010/12/29 12:27
[327]キャキャ
私もokだよ♪それにしてもすごい時計だね~音がでるって作った人すごいね♪
2010/12/30 01:32
[328]riddle
town風邪とか引かなかった?大丈夫?
ガッツポーズアロマ…なんか好きかm(殴
ルーク「やめてください、そういうの」
リデル「だってアロマ普段は大人しい?し、そういうギヤップって可愛いじゃn」
ルーク「アロマさん!今こそ懐中時計の出番です!」←
先生と合流出来て良かった♪アロマ頑張ったもんね、だからいっぱい泣いちゃえ←
2010/12/30 01:32
[329]チーズ探偵
レイトン先生とアロマさん合流した~~!
よかったね、アロマ。
あわてているレイトン先生みてみたいなぁ←
2010/12/30 17:16
[330]town
あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします!
’’’’’’’
ゆうん
うん平気!
アム 「アロマ....もう一歩踏み出してよー!」
イム 「何叫んでいるの?」
アム 「『夕日に向かって』を抜かすな~!」
キャキャ
作った人は.....次作に出るよ~♪
アム 「実はその人はね.....」
ルーク 「! ダメだよ!」
イム 「なるほど次回作をアピールする計画か。」
riddle
大丈夫!
アム 「僕達のおかげでアロマの性格にも変化が!」
ルーク 「悪化してない?」
イム 「ハハ...それは否定できない....かも?」
チーズ探偵
ご期待に添いましょう!
アム 「レイトンさん達もいろいろあったのだね!」
イム 「僕達も行動を起こさないと....」
ルーク 「え? え?!」
’’’’’’’
というわけで....レイトンの慌てふためく様子を......
2011/01/04 11:42