[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[253]グラ
2010年も終わりですね…
ルーク、当たり前や[d:0158]今目の前にいる先生は、ドン・ポールなんやから…
その時のポールの気持ちって何やろ?複雑な気持ちなんかな?
2011年もよろしくね[d:0207]
2010/12/31 22:06
[254]雫
今年が終わっていく~[a:0330]
ひなたを置いていっちゃったんだ[a:0330]
もしかして、シキと話し(殴
ルーク「あまり人のスレで話し広げないで下さいね」
ごめん[a:0330]何もいわない!
更新頑張ってね☆
あと、2011年もよろしく('-^*)/
2010/12/31 22:29
[255]ボルチー二
あけまして!
いや、初めまして!ボルチーニです。
記憶の旅、3日かけて全部読みました。
すっごい面白いです☆
これからの展開も楽しみにしてます(・v・)
2011/01/01 04:47
[256]town
おけおめ~!
うん.....自分危うくシキさんの本名を忘れかけてたよ。←
アム 「シキさん.....イム。」
イム 「うんアム....読み通り!」
ルーク 「ひょっとして演技?」
ア&イ 「ひょっとしてひょっとするかもね~!」
アロマ 「3人とも何油売っているの?! シキさんの服のレイアウト決めるんでしょ!!」
全員 「....は....はい!!」
アロマ燃える~!(笑)
2011/01/01 17:54
[257]lemon
出た、教授の偽物←←え
二○国クリアしたら時間旅行しようとしたけど、隠しダンジョンにハマってしまいしばらく無理そうで(苦笑)
そういえば、今日お年賀来ました(笑)
カシスにーにー←(!?)と双子にめっちゃきゃーきゃー騒いでた←←
ク「……変態属性」
カ「だね。で、フィリピンどうするの?」
ク「行かねえよ!! 第一どうやって行くんだよ!」
le「テレポートの魔法で←私よく使うし」
ク「え!?」
カ「……(二○国の話なのに)」
2011/01/04 18:30
[258]にし
ひなたはどうするのかなと思ったけど、やっぱりルーク達の元に帰らずにレイトン先生と一緒に行動するんやね^^
ニセ教授、ばれないようにせいぜい頑張れ(笑)
教授「なんだか酷いね;」
2011/01/04 22:37
[259]riddle
グラ
あけおめです(^^*
2011年もよろしくね♪
そうドン・ポールなんよ!←
ル「う、嘘だ!弟子のボクがあんな奴の変装を見抜けないわけがないんだ!!」
ポールの気持ちかぁ…うん、きっと凄く複雑なんだろうねぇ…ルークに上であんなこと言われてるし←←
六角塔のシーンはポール目線でいこうかn((黙
雫
あけおめ~!ことよろでっす^^
うん、ひなた置いていかれました。
ヒ「ち、違います…自分で残ったんでs」
ネタバレはやめようか←
あ、思ったことどんどん言っちゃって大丈夫だよ♪
場合によっては採用しまs((殴
ボルチー二さん
あけましておめでとうございます[d:0150]
そしてはじめまして~!!
み、3日ですか!?わぁあぁぁ、貴重なお時間を……す、すみません;;
そして面白いというお言葉ありがとうございます!!
ご期待にそえるよう引き続き頑張りますね♪
あとお伺いするの遅くなるかもですが……今度ボルチー二さんの小説にもお邪魔させていただきますね*^^*
town
あけおめ~!!そして今年もよろしくね♪
大丈夫だよ、私も時々忘れるかr((殴←
ガ・シ「……嘘だろ(心の声:人間不信になりそうだ)」
ヒ「アムさんイムさん、凄いですね~役者さんになれそうです」
(前にもこんな会話があったような気が…(笑))
リ「ほんとほんと!! それよりどんな衣装作ろうか?」
ヒ「歌姫なんだからやっぱりドレスとかかな?」
リ「うん、そうだね。女の子に見えるようにお化粧とかもしなきゃね」
アロマ同様、女性陣が無駄に燃えてます(笑)
lemon
はい、教授の偽物でっす←
隠しダンジョン!?なんかお宝がいっぱいありそう(笑)
因みに二○国のレイ兄、最強に強いです(笑)
カシスにーにーあんなんで大丈夫かな?←
私もレイ兄とウサクラ見て飛び跳ねてたよ←←
ヒ「変態属性どころか真の変態がいますっ!!」
リ「え?ちょっ酷!!(笑)」
ガ「テレポート……」
シ「そんな非科学的なこと信じられないね」
ガ「同感だ」
リ「いや、だから、その……もういいや←」
ヒ「もう少しでケーキ出来そうですね」
にし
うおっ!!先を読まれてた(笑)
うん…先生と行動中というか、なz((殴
ヒ「そこネタバレしたらまずいでしょう?」
ニセ教授、ばれないようにせいぜい頑張れ(復唱)
ポ「ふん、言われなくともわかっておるわい」
ほんとは応援されて嬉しいくせに←←
2011/01/08 15:08
[260]riddle
2011年、初の更新です!!
みなさん、今年もよろしくお願いいたします[d:0150]
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<ひなた目線>
上品な淹れたての紅茶の香りが部屋の中へと広まる。
ヒナタ「先生、紅茶ここに置いておきますね」
私はそう言いながら紅茶が入ったカップを先生のいる机の上に置いた。
先生からは集中しているのか返事はなかった。
ポールさんがルーク君達の元へ向かった後、私と先生はベッキーさんに借りていたホテルの部屋に一旦戻った。それから、先生は小さな机に私がシキやガイラについて調べた資料を広げ目を通している。
これは少し待つ必要がありそうだなと私は淹れたての紅茶が入ったカップを口へと運んだ。
シキとガイラ。
この2人の関係、そして2人が今やろうとしていることの目的、今私の中ではある1つの答えが出つつある。
けれど、私はなかなかその答えに自信を持てずにいた。
もし、もしも私の推理が正しいのなら2人は――
レイトン「……た、ひなた?」
ヒナタ「あ、はい!!」
先生の呼び掛けでハッと我に返った。心配そうに私を見つめる先生に慌てて謝る。
ヒナタ「すみません……ちょっと考え事をしていました。それで、何か分かりましたか?」
レイトン「……難しいね。私の考えを話す前に、ひなた、君の考えを聞かせて貰ってもいいかな?」
ヒナタ「……はい、分かりました」
少しの沈黙。
これは私が破らなければいけない沈黙なんだ。でも何から話せばいいのかしら?
ヒナタ「あ、の……」
言葉に詰まり視線を落とせば、私が今まで調べ纏めて来た資料が目に入った。机の上に散乱したそれらに“自信を持て”と言われたような気がした。
ティーカップに残っている紅茶を飲みほし、深呼吸を1つした後私はやっと口を開いた。
ヒナタ「まずは……先程見せた手帳を見てください。そこにシキとガイラの名前が書いてありますよね?」
先生が私の手帳を見ながら静かに頷いた。
ヒナタ「先生はそれを見てどう思いましたか?」
2011/01/08 15:25
[261]ボルチー二
ひなたの考えって何でしょうか?
シキとガイラ、なんか相当な事をする予感が…
2011/01/08 16:55
[262]town
う~ん....
ガイラさんの字が子供っぽいとか?(おい!!)
アロマ 「う~ん....服がどれも似合いそうで迷うな~!」
アム 「ここはやっぱり歌姫と言うことで紅白歌○戦の『小林○子』みたいな感じで.....」
イム 「....お金かかるよ。」
アム 「そこはやっぱり本人持ちだね! それか....大学祭の費用かなにかで.....」
クラウス「ガイラよ.... 大人になれ、この2人の言うことをまともに受けると大変だぞ.....」
ルーク 「クラウスさん....目に涙が見えますけど、何かあったんですか?」
2011/01/08 21:52