[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[303]グラ
300レスおめでとう[d:0150]
これからも頑張って[d:0204]
ガイラさん!!現れたと思いきやの倒れた!?←
ちょっと…車椅子から立ったらアカンのちゃうの?
挨拶する為にわざわざ立たんでいいのに[d:0162]
グラ「でた。心配性」
五月蝿い[d:0152]
グラ「あ~…先に倒しはったな…」
ルーク「誰かさんが行くの遅いから…」(現実グラです)
グラ「あ~!!!!暴れたい!」
ルイ「グラお姉ちゃん[d:0162]」
クラウス「よく人様の小説で暴れようと思うね」
グラ「誰もここで暴れたいって言ってないですよ…」
ルイ「ねぇ…喧嘩は、いいからriddleお姉ちゃんのお願いきいてあげたら?」
クラウス・グラ(誰も喧嘩してないし…)
ルーク「あっ!キルを呼んで欲しいんでしたね?キル、連れて来てますので…キル、自己紹介を」
キル「はじめまして!キルといいます!よろしくお願いします」
グラ「自己紹介終わったって事で…」
全「どこで暴れるき?」
グラ「(・・;)ええやん[d:0162]どこでも(^.^)b」
全「良くない!!開き直るな!!!!」
2011/02/10 22:22
[304]riddle
すみません、今日はコメ返しだけします^^;
にし
ガイラさんは多分大丈夫だよ……多分←
ここで万が一の事があると今後が困るからね☆←←
ガ「“ここで”という事はここが過ぎたら万が一もあり得るのか」
リ「そうだね(キッパリ)」←嘘です
ボルチー二
大丈夫だよ…大したことない筈だから^^*
ル「なんか曖昧な発言して楽しんでませんか?」
リ「気のせい気のせい」
雫
300レスのお祝いありがとう!
そんなっ…お礼を言わなきゃいけないのは私の方だよ!いつもこんな小説を読んでくれて、コメントまでくれてありがとう[d:0150]
もちろん!!此方こそこれからもよろしくね^^*
ガイラさんはきっと大丈夫だよ。
ヒ「わかりました!! 心臓マッサージですね」
レ「いや、ひなた君はやらない方がいい。下手に力を入れすぎたら逆に危険だからね」
ヒ「……どういう意味でしょうか」←
town
倒れました…うん、実は車椅子とは深い関係g((殴←
リ「あ、デンプンのりでもいいですね!ちょうどありますし」
ガ「あるのか……」
ヒ「裁ち鋏も入れて。あとは何かいるかしら?」
シ「ルーク君、一応僕が直せるよ、ミキサー。でもその前に一度避難しようか」←
グラ
お祝い&応援ありがとう!!最近は更新ペース遅いけど、頑張るね♪
ほんとだよね、車椅子から立つから……ガイラさんは挨拶のためにかっこつけてどうしようもない馬k(投刺←
ガ「グラさん、ご心配ありがとうございます」
ちょっ!?キャラがちg((黙
リ「わぁぁあ、キルちゃんかわいい!!初めまして、ようこそ!!それからねぇねぇ聞いた!?ルイ君が私のことriddleお姉ちゃんって言tt」
シ「はいはい、それはそれは良かったですね」←嫉妬?
ヒ「グラさん、すみません; グラさんのご到着を待つべきでしたよね?よろしければ私がお相手をしまsy」
ガ「だからどこでやるつもりだ?」
ヒ「え?ここだけど」←
2011/02/13 23:21
[305]グラ
うちもめっちゃ亀更新やから大丈夫やで(^.^)b
ルイ「riddleお姉ちゃん、可愛い[d:0139]」
キル「riddleお姉って優しそうだよね」
ルイ「うん!riddleお姉ちゃんみたいなお姉ちゃんが欲しいな~」
キル「うん!そうだね!」
ルイ「あっ!riddleお姉ちゃんの所で何か遊ぶんだよね?」
クラウス「ルイ君…遊びではなく」
グラ「せやで!ひなたさんと格闘遊びすんねん!」
ルーク「やる気だこの人…」
グラ「でも、正直…女性とやったことないねんな~」
ルーク「いや…やらなくていいから」
クラウス「グラは負けそうな気がする」
ルイ「グラお姉ちゃんとひなたお姉ちゃん、同点になりそう」
キル「私は、グラお姉に賭ける」
ルイ「じゃあ、僕はひなたさんに賭けるよ」
ルーク「君達…子供だよね?」
2011/02/14 17:52
[306]riddle
グラ
ありがとう(^^*
そっかぁ。お互い無理のない範囲で更新頑張ろうね♪
リ「っ!!??」
シ「どうしたんだ? 口をそんなにパクパクさせt」
リ「ねぇ! 聞いた!? きゃぁあ、どうしよう~嬉しい!!私の元に妹と弟が来たよ」←違う
ガ「君は馬鹿か?」
ヒ「いいですね、グラさん! さぁ皆でやりましょう」
ガ「ああ、ここに馬鹿がもう1人いたか……」
ヒ「ふふ、私は誰にも負けませんよ?←
ルイ君キルちゃん!2人のターゲットはこの人よ?さぁどっちが先にガイラお兄ちゃんを倒せるかな~」←←
リ「ルイ君キルちゃん頑張れ~お姉ちゃんが応援してるy」
シ「もう君達にはついていけない……」
2011/02/17 21:51
[308]riddle
久々の青年目線で更新☆
うん、なんか違う←←すみません;;
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<青年目線>
ディミトリーが作ったあのメガネ型の装置。本当はレイトン教授が持っているクレア・ウォーリーの記憶を得るために作られた物だ。それをカモフラージュするため、僕がナゾを仕込んだ。
しかし彼はそのナゾをあっさりと解いてしまった。結構自信作だったこの僕のナゾをね。
ルーク「なんだかまた不気味なところに着きましたよ」
階段を上り辿り着いたここは龍の広間。
アロマ「柱まで龍の飾りなのね」
レイトン「床のない広間とはなかなか興味深いね」
全くこの人達はどこまで呑気なんだ!?敵の本拠地に潜入しているとは思えない程の緊張感のなさだ。
ある程度計画通りに事が進んでいるのは嬉しいが、彼らを見ていると苛立ってしまって仕方がない。
ルーク「あ、あそこに誰かいますよ!」
ルーク君がそう言った直後、2人の男がこちらに歩いて来た。次の部屋へと続く道を塞ぎながらやって来たのはワルミーとワルートン。
ワルミー「おうおうっ! 俺の可愛い子分を苛めてくれたそうだな。この落とし前はしっかり付けさせてもらうぜ」
何事かと思えばなんだ、そんな事か。ちょうどいい、気晴らしにここは僕が彼らの相手をしよう。
そう思って僕は一歩前へと踏み出した。
青ル「おや? 誰かと思えばさっきの君か。兄貴分に泣きついて仕返しをしてもらうなんて、全く情けないなぁ」
自分の問題を目上の者に解決してもらおうだなんて、そんな甘い考えだから彼らはいつまでもしたっぱなんだ。
ワルートン「う、うるさい!さっきは人数で負けたから遠慮しただけだいっ!」
青ル「そんなに興奮するなよ。それで腕っぷしの強そうな兄貴分の登場って訳か」
すると彼らは少し悔しそうな表情で僕を睨む。
ワルミー「ちっ、なんとでも言いやがれ。この六角塔ではボスのご意向で暴力はご法度だ。さぁ、ナゾ勝負でいくぜ!!」
ナゾ勝負という単語を聞いてレイトン教授がこちらに一歩踏み出した。
レイトン「どうする。私が受けようか?」
そして僕は彼のその申し出を断る。
青ル「彼らにレイトン先生が相手をするようなナゾは出せないと思いますね。僕がやります」
さて、どんなナゾが出されるのかな?
2011/02/17 22:14
[309]riddle
続いてガイラさん側です。
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<ひなた目線>
ヒナタ「だ、大丈夫ですか、ガイラさん!?」
一体どうしてこんな事になってしまったの!?
突然の事態を理解出来ないまま私は苦しそうに屈んでいる彼に声をかけた。
レイトン「ひなた、ここでは何も出来そうにない。急いで彼を安静に寝かせられる場所に運ぼう!」
ヒナタ「はい。でも先生、どこへ?」
すると女の子が何か思い出したようで口を開く。
「私のお家……私のお家すぐそこだよっ!!」
レイトン「よし、じゃあそこに運ぼう。ええと……」
「ディア! 私の名前はディアよ」
レイトン「ディア、では急いで君の家に案内してくれるかい?」
ディアちゃんが頷いたのを確認して私はガイラさんに声をかけた。
それに応じてガイラさんはゆっくりと立ち上がる。でも体が言うことをきかないようで、ふらついていた。
私と先生がそんな彼の補助をするため、彼に肩をかそうとした瞬間――
ガイラ「触るなっ!!」
彼のその一言で私達はピタリと動きを止めた。まるで時が止まったかのように。
でも触るなってどういう事?
さっきの彼の言葉と共に訪れた沈黙を破ったのはガイラさん自身だった。
ガイラ「……すまない。ディア、君の家には行かない。この人達には時間がないんだ……」
ディア「……うん、わかったよ。でもお兄ちゃんは大丈夫なの?」
ディアちゃんは悲しげにクマちゃんの人形をギュッと抱き締めた。きっとガイラさんの事が心配なんだ。
そんな彼女に微かに微笑んでガイラさんは言う。
ガイラ「問題ない。君は1人で帰るんだ。わかったか……?」
ディア「わかったよ……お兄ちゃん、また会えるよね? クマちゃんを助けてくれたお礼がしたいの!」
ガイラ「ああ、いつかな」
ヒナタ「ディアちゃん、またね」
レイトン「気をつけて帰るんだよ」
本当はディアちゃんを家まで送ってあげたいけれど、私と先生は敢えてそれをしない事にした。
早く六角塔に向かわないといけないし、出来る事ならガイラさんの話も聞かないといけない。
そう、彼が言った通りあまり時間がない。
ディアちゃんの姿が人混みの中に消えるのを待って、私達は車椅子のガイラさんと共に未来のロンドンを再び歩き出した。
先生と2人で彼の様子を窺いながら――
2011/02/17 22:24
[310]雫
うおーっ!
ひなたさん可愛い♪
私そういう服装好きだよ!
絵もうまいねっ☆
クラウスよ…その謎を解いたのはポールだよー(笑)
おっ!クラウスの謎解きタイムが始まるねっ!
クラウスファイトっ!
ガイラさんはいったい何者なんだろう?
優しい人なんどろうけど、ちょっと怖い感じがする…。
…謎だ。
2011/02/17 22:28
[311]town
....考え直したらポールって頭がいいということに....
アム 「ダメです! 歴史的瞬間を見て下さい!」
イム 「機械の使い方を知らないとは恐ろしい....」
ルーク 「...短い人生の幕がここで閉じられるのか....ハァ~.....」
2011/02/19 14:01
[312]lemon
コメントするのは久しぶりです(笑)では早速……。
カシスにーーーーーーーーーーーにーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!←←←
え、いきなり叫ぶのやめろ? んなこと言われたってオレの大好きなカシスにーにーが車椅子でしかも「触るな」とかすごくすごく素敵な態度になってるのに叫ばずにはいられないんですy((((
カ「ガイラさん、先にこのバカにナイフ投げてください。lemon喜ぶと思います」
le「ひどっ! 確かにカシスにーにーのナイフ投げ見たいけどやられたくはないわっ!!」
ク「……気にしないでくださいriddleさん。俺らも暇なんで」
le「キャスケットちゃんとフード君の名前出し次第君らお払い箱だかな」←←
カシスにーにーは……ちょっとぶっきらぼうなほうが好きだn(((
2011/02/20 14:19
[313]グラ
ちょっと…[d:0163]ガイラさんd
ルイ「ガイラお兄ちゃんが死んじゃう~!!」
キル「ガイラお兄と遊びたがったのに…」
クラウス「まだ決定した訳では…」
グラ「よっしゃ~!!頑張るで!!!!」
ルーク「めっちゃやる気だ[d:0162]」
ルイ「riddleお姉ちゃん!頑張るから応援よろしくね!」
キル「私も頑張る!」
ルイ「ガイラお兄ちゃんを集中攻撃だね」
キル「ガイラお兄、覚悟しておいてね!」
ルーク「君達もやる気になってどうするの!?それにガイラさんは、病気なんだよ!」
ルイ・キル「あっ…そうだった(涙)」
グラ「ルイ、キル[d:0162]おい!ルーク!!子供泣かすとか…マジ許さん」
ルーク「えっ!?僕も一応子供だよ[d:0162]」
グラ「現実グラの小説では、立派な大人やろ!!」
ルーク「えぇぇぇぇぇぇ!!」
グラ「覚悟しておいてね[d:0136]」
ルーク「嫌だぁぁぁぁ[d:0162]」
2011/02/26 14:49