[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[13]Ella
お久しぶりです!…覚えてる?まさかね…。さっき、急いで読みました…;
とゆうか、まさかの3??すごい!!
私のはいつ終わるんだか…。
さてと。
か、カシス??
さっきまでパンにカシスジャムぬって食べてたから、思わず吹いてしまった…。
カシスさんに悪気はないんだよ?でも、つい…。
カシスって、ブルーベリーみたいなやつだよね。ちょっと酸っぱいやつ。
この後アロマさん達がくっついてくるんだよね?こうするとやっと時間旅行…って感じがするなぁ☆
これからも頑張ってね♪応援してるよ☆
2010/04/07 12:25
[14]みかん
はわぁ! いつの間にか3が出来てる…!
ということで、前回の「2」について1つ。
500達成おめでとーっ♪(今更かよ)
ひなたさん……無理は駄目ですよ? 体にも心にも悪影響です。
そんな時にはうちのハリーを貸しますので、是非サンドバッグ代わりにどうぞ♪
ハリー「俺って何なの? 何の役にたってるの…?」
みかん「だってアンタ、アロマに酷い事言ったでしょ?その報いって事で。」
ハリー「無茶苦茶だ……全て……」
更新頑張ってね☆
2010/04/07 20:15
[15]シング×3
な・・・なんと!
い、いつのまに③!!
俺・・このごろ忙しいいんで、
このような結果に・・・
なんかすんません!
2010/04/07 21:58
[16]lemon
カシス……やばい、お腹空いてきた[s:0319]
仕方ないので、リンゴジュースで我慢しましたが……
カ「カシスさん、美味しそうな名前ですね」
le「食べ物じゃないって……」
カ「なるほど。長女かもしれませんね……取りあえず、お子さんができたら是非教えて下さいね! ベビー用品を持って、お祝いしに行きます!
……で、クエルスは」
ク「……何」
カ「あ、落ち着いた」
ク「いや、ハリーさんが……なんかあったら、俺が助けに行きます!」
le「……シキさんは」
ク「なんか、シキさんはほっといても自力でなんとかできそ……うそうそ冗談ですよ♪」
カ「…………紅茶、好評みたいなんで、おかわり淹れて来ます」
コメントにガイラさん出てこないかなぁ……なんて。
更新、楽しみにしてます[s:0357]
2010/04/07 22:41
[17]riddle
にし
うん…アロマが来ます。でも私、アロマを書けるかかなり微妙です[d:0199]
シ「……はい。にしさん、お手柔らかにお願いします」
リ・ヒ「いってらっしゃい」
シ「2人とも軽過ぎ…。あ、ルーク君も暫くの間、よろしくお願いします」
town
警部の最後の台詞かぁ…確かに珍しく良いこと言ったよね←
上手く組み込めるかな…
Louis
全然勿体なくないですよ!自信持って下さい[d:0150]
新キャラは今回は出ないんだ[d:0162]ごめんね[d:0163]
応援ありがとです[d:0139]
ラビッツ
ここは原作通りアロマです[d:0146]新キャラは…多分暫く出しません。自分のネーミングセンスのなさを知ってしまったので((笑
Ella
大丈夫!忘れたりなんかしません[d:0150]そして応援ありがとう[d:0207]
[d:0127]とか長いよね…凄くないよ[d:0162]むしろその逆です。
カシス…実は私よく知らないんです←ごめんなさい[d:0163]
ブルーベリーみたいなの?うーんもしかすると苦手かも[d:0208]
アロマ達が無理に加わる所は結構大切なポイントだもんね!実は彼女が加わる事でひなたが少しだけ大変な事になります。
2010/04/08 23:13
[18]riddle
みかん
お祝い&応援ありがとう[d:0139]
そうだよね!無理は駄目だよね[d:0198]
ヒ「ハリーさんは劇団の方だし、きっとお身体が丈夫なんでしょうね?」
リ「……ひなた、ちょっと蹴り入れたいとか思ってるでしょ?」
ヒ「蹴りよりパンチかな?」
リ「またさらりと恐ろしい事を……」
ヒ「? あ、でもシキがいるから大丈夫ですよ♪」
シ「!! 何故そうなるんだよ!僕こそ一体何なんだろう…?」
シング×3
[d:0127]、正直自分でも驚いてます((汗
忙しいのは仕方ないし、気にしないで下さい。
暇な時とかに時より来てくれるだけで十分嬉しいから、大丈夫だよ[d:0150]
色々と無理せず頑張ってね♪
lemon
リンゴジュース飲みたい♪←
シ「まさかクエルス君まで…!?」
ヒ「分かりました、カリンさんには一番にご報告しますね。あ!是非紅茶お願いします」
ガ「カシスカシスって全く君達は…この僕がその呼ばれ方を一番嫌っているという事を知っての発言ですかね?」
ヒ「貴方は…?」
リ「ガイラ・カシス!!」
ヒ「ああ、敵ですね(クラウスの)!」
リ「ちょっ待った!ひなた待った!貴方最近危険過ぎるよ!それにガイラは態度悪すぎるし、シキも勝手に傷心しないの!」
ガ「ああ、挨拶が遅れました。ガイラ・カシスです。どうぞよろしく」
すみません、ガイラは(特に態度が)少し悪い感じなんです[d:0162]
lemon、更新楽しみのお言葉ありがとう[d:0139]
2010/04/08 23:21
[19]riddle
昨日は更新せずですみませんでした。暫く、更新が不定期になるかもです[d:0162][d:0162]
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<アロマ目線>
どうしようかしら?大学から先生達の後を追って何とかここまで来たけれど……どうやってあの2人の間に入ればいいのか考えていなかった。
先生達は変な路地裏の時計店に入ったままなかなか出て来てくれないし……。
「アロマ?」
私が思い悩んでいたら後ろから聞き覚えのある声がした。驚きのあまり私の肩がギクリと飛び上がる。
アロマ「ひなた、どうしてここに?」
ヒナタ「えっと……アロマこそどうしてここに?」
質問に質問で返され、私は返答に少し困ってしまった。
ヒナタ「あの時計店に何か用事? それなら、私もそうだから一緒に行きましょう」
笑顔で私にそう言った後、ひなたは私の腕を掴みゆっくり歩き出す。
このまま上手く行けば先生達に会えるかしら?本当はあの時計店じゃなくて先生達に用がある事を敢えて言わず、ひなたに続いた。
ひなたは時計店に先生達がいる事を知っているのかしら?
それとも本当にただ時計店に用があるだけなのかしら?
私の手を引き、笑顔の彼女を見るだけではそれは分からない。
でも――
アロマ「ありがとう」
ひなたのおかげで先生達の中に入れる。だから小さな声でお礼を言った。
ヒナタ「アロマ? 何か言った?」
アロマ「ううん。何でもないわ」私が首を振るとひなたは少し首を傾げつつ、時計店の扉を不思議なリズムでノックした。
何かしら?と今度は私が首を傾げる。
それを見るとひなたはクスクスっと笑い、「時計店に入る時の合図なのよ」と優しく教えてくれた。
その数秒後、カチャっという音を立てて扉が開いた。
ヒナタ「行きましょう」
アロマ「ええ」
中には先生達がいる。私との約束を破ったことでガツンと一発言ってあげるんだから!!私はそう意気込んで時計店の中に入った。
2010/04/08 23:25
[20]olive
………さ、三…[s:0319]
ここまでかけるなんて、凄いよ!
私は毎回完結です。(幻の王国は怪しいのだが)お疲れ様です!
更新、頑張って下さいね。
2010/04/09 00:07
[21]town
ついに再会?!
2010/04/09 17:56
[22]ラビッツ
う・・・うおお!!
アロマガツンと言ってまえ!!
なんて・・・そうなると教授達に悪いでしょうか?
更新がんばってくださ~い!
2010/04/09 19:44