[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[314]ハーブ
はじめましてー
最近この掲示板にやってきたハーブといいます☆
riddleさん応援していますので更新がんばってください!
あと私も小説かいているんでぜひ見にきてくれたらうれしいです(きにしないでぇー)
それでは
2011/02/27 17:32
[315]riddle
眠い……←
時間がないのでコメ返しだけします!
いつもコメントくださるみなさま、本当にありがとうございます(^^*
雫
わぁあぁあ;;
あんな絵を褒めてくれてありがとうっ
そうポールなんだよね(笑)
ポールが正体明かした時みんなどんな気持ちだったんだろう……?
クラウス「雫さん、応援ありがとうございます」
ガイラさん、ちょっと怖いかぁ…確かに優しいんだけどね;;ちょっと不器用なんd((黙
town
六角塔で先生(ポール)が解くナゾってちょっと難しいよね(笑)
ひょっとして、あれはポールが自分の頭の良さをアピールしてたのかn((殴
ヒ「さて、材料は全て入れたことですしあとは……」
リ「スイッチを入れるだけだね」
シ「? なんでそんなに離れたところにいるんだ?」
ガ「……!! まさか!?」
リ「危険だからに決まってるでしょ?」←言いながら棒を使ってスイッチオン!!
※女性陣は避難した←←
lemon
うぉ!?(笑)いい叫びをありがとう!!
うんじゃんじゃん叫んでいいよっ(笑)
なんならガイラをお兄さんとしてお持ち帰しt((刺
ガ「クエルス、とりあえずこの馬鹿作者に投げといた」←
リ「クエルス君いふも来てくへてありがとおね」(ダメージ中)
ヒ「えええ!?キャスケットちゃんとフード君の名前出たらお祓い箱……ん、あれ??」←
シ「おはらいの意味が違うよ、ひなた」
リ「お払い箱!?そんな!だってまだこれからレイn((刺」
ガ「黙れ」←←
ぶっきらぼう…ちょっと違うけどそんな感じでもあるよ←曖昧
グラ
ルイ、キル、大丈夫だよ!!ガイラお兄ちゃんは死なないよ!
ちょっと弱ってるだけだy
ル「その言い方怖いです。それから、なにどさくさに紛れて2人を呼び捨てにしてるんですかっ!!」
リ「え? だって妹と弟だもん(キッパリ)」←ごめん;;
ガ「実質問題ないが…(標的にされるのは面倒だな。)よし、ここはシキを狙うんだ」
シ「なっ!? 兄さん、それはないんじゃ……」
リ「よ~し!ルイ君、キルちゃん、ターゲット変更よ。シキお兄ちゃんをやっつけましょう♪」
ヒ「さて、グラさんとルーク君の戦闘が終わるまで私は何していようかしら?」←
シ「暇なら僕の変わりにっ」
ヒ「ってまずは応援よね!みなさん頑張ってください♪」
ハーブさん
はじめまして!訪問ありがとうございます^^*
そして応援のお言葉もありがとうございます♪亀更新ですが、頑張りますね^^
小説の方、近いうちにまたお伺いさせて頂きます[d:0150]
2011/03/11 03:12
[316]riddle
……お久しぶりです。
もう更新ペース半端なく遅くてすみません;;
それにしても、地震怖いですね。みなさん、大丈夫でしょうか……?
━━━━━━━━━━━
<アロマ目線>
青ルーク「さぁ解けたよ。どうする?」
未来のルークがナゾを解いてちょっと自慢気に彼らに言った。
ワルミー「ちっボスが暴力を禁止してなきゃコテンパンにやっつけてやるのに! いいか覚えてやがれ」
ワルートン「やがれ」
未来の先生は悪い人になっても、ナゾが好きなところは変わらないのね。
青ルーク「口ほどにもなかったですね。レイトン先生、先に進みましょう」
レイトン「ああ、そうだね」
そして、みんなで慎重に次の部屋へと続く通路を進んでいく。
床が吹き抜けなのはちょっと怖かったけど弱音なんか吐いてられないわ。
せっかくレイトン先生と一緒に調査が出来るんですもの。頑張らなくっちゃ。
次のお部屋は一体どんなところなのかしら?
2011/03/17 13:09
[317]riddle
ガイラさん……そろそろ暫しのお別れでs((黙っ←
━━━━━━━━━━━
<ひなた目線>
ヒナタ「ガイラさん、本当に大丈夫ですか?」
確認のために私は彼に体調のことを訊いた。
ガイラ「ああ問題なっ……ありませんよ」
ヒナタ「ふふっため口で構いませんよ? ガイラさんは私より年上ですし」
私がそう言うと彼はすまないと言ってほんの少し微笑んだ。
大丈夫とは言っていても、きっと彼は無理をしているのだろう。その微笑みのある顔色はあまり良くない。
レイトン「ガイラさん、よろしければ少しお話を聞かせていただけますか?」
ガイラ「ええ。構いませんよ。僕は、そのためにこうして、お二人の元に残りましたから」
ヒナタ「そういえば、私のことをずっと探していたようでしたけど……」
ガイラさんは敬語を使うのが苦手みたい。先生と話す時、何だか言葉が途切れ途切れになっていた。まるで言葉を選んでいるかのように。
ここは私が中心となって話を進めた方がいいかもしれない……。
ガイラ「ああ。弟のことでな……」
ヒナタ「弟さんってシキのことですか?」
ガイラ「そうだ。君はあいつの目的を知っているんだろう?」
先生もそれを悟ったのか、黙って私達の話を聞いている。
ヒナタ「復讐、ですか……。でも何故彼がそんな事をしようとしているのかははっきりは知りません」
ガイラ「それは君はまだ知らなくていい。いや、知らない方がいいだろう」
ヒナタ「えっ?」
知らない方がいい?
それってどういう事なのかしら?
私がその疑問を口にするより先にガイラさんは話題を変えた。
ガイラ「シキの復讐相手は……分かっているのか?」
彼、シキの復讐相手――
ヒナタ「それは……」
何となくだけど分かる。
シキの復讐したい相手。それは私のとても大切な人達の内の1人。
私は小さな声でその人物の名前を呟いた。
ヒナタ「彼の復讐相手は…%
2011/03/17 13:16
[318]riddle
わぁぁぁ!?すみません間違えました;;
━━━━━━━━━━━
<ひなた目線>
ヒナタ「ガイラさん、本当に大丈夫ですか?」
確認のために私は彼に体調のことを訊いた。
ガイラ「ああ問題なっ……ありませんよ」
ヒナタ「ふふっため口で構いませんよ? ガイラさんは私より年上ですし」
私がそう言うと彼はすまないと言ってほんの少し微笑んだ。
大丈夫とは言っていても、きっと彼は無理をしているのだろう。その微笑みのある顔色はあまり良くない。
レイトン「ガイラさん、よろしければ少しお話を聞かせていただけますか?」
ガイラ「ええ。構いませんよ。僕は、そのためにこうして、お二人の元に残りましたから」
ヒナタ「そういえば、私のことをずっと探していたようでしたけど……」
ガイラさんは敬語を使うのが苦手みたい。先生と話す時、何だか言葉が途切れ途切れになっていた。まるで言葉を選んでいるかのように。
ここは私が中心となって話を進めた方がいいかもしれない……。
ガイラ「ああ。弟のことでな……」
ヒナタ「弟さんってシキのことですか?」
ガイラ「そうだ。君はあいつの目的を知っているんだろう?」
先生もそれを悟ったのか、黙って私達の話を聞いている。
ヒナタ「復讐、ですか……。でも何故彼がそんな事をしようとしているのかははっきりは知りません」
ガイラ「それは君はまだ知らなくていい。いや、知らない方がいいだろう」
ヒナタ「えっ?」
知らない方がいい?
それってどういう事なのかしら?
私がその疑問を口にするより先にガイラさんは話題を変えた。
ガイラ「シキの復讐相手は……分かっているのか?」
彼、シキの復讐相手――
ヒナタ「それは……」
何となくだけど分かる。
シキの復讐したい相手。それは私のとても大切な人達の内の1人。
私は小さな声でその人物の名前を呟いた。
ヒナタ「彼の復讐相手は……クラウス……クラウス・アルバトロ。私の大切な人です……」
ガイラ「君はそこまで突き止めていたのか……」
ガイラさんはため息混じりに私にすまないと謝り、静かに続けた。
ガイラ「僕の弟が君のその大切な人を恐らく酷く傷付ける。しかも、自分の手を犯罪に染めることなく。君には辛い思いをさせる……弟のせいで」
ヒナタ「謝らないでください。貴方が悪いわけじゃない……。それに辛いのはガイラさんも同じでしょう?」
私にとってクラウスはとても大切な人。そして友人であるシキも。
でも、よく考えればガイラさんだって私と同じ。彼はクラウスの友人であり、シキの実の兄である。彼にとってもあの2人は大切な人の筈だもの。
私が彼に視線を送るとガイラさんは一瞬優しそうな顔をした。けれど直ぐに不機嫌そうな表情に色を変え、鋭く言い放った。
ガイラ「君は馬鹿か? 僕なんかの事はどうでもいいだろう」
これは彼の本心ではない。それが分かっていても、私は彼のその言葉に何て返せばいいのかわからなかった。
2011/03/17 13:20
[319]town◆jtHtMr3tGQ
不機嫌なのは照れているせいだ!←
何でそんなことをするか? ...う~んヒナタさんのためかな?
アム 「アロマ何ボケ~としているの?! 避難するよ!」
アロマ 「あ...うん!」
イム 「防弾シャッターを下ろしたから多分大丈夫だと思うけど....」
ルーク 「...防げないと思えるのはなぜ?」
レイトン「君たち...私の部屋をなんだと思っているんだ...」←
2011/03/17 18:44
[320]グラ
ガイラさん…
何か格好いいなぁ(´∀`)
敬語なら任しとけ[d:0204]
毎日の様に敬語を使ってるぐらいやから[d:0156]
ルイ・キル「ルークお兄ちゃん(お兄)!」
ルーク「な…なんだい?」
キル「riddleお姉は」
ルイ「僕達のお姉ちゃんなの!」
ルイ・キル「ねぇ~」
ルーク「…」
↑の通り、ルイとキルは…riddleの弟、妹だよ!
ルイ・キル「じゃ…現実グラとは、どういう関係に?」
えっ?普通の…何か←おいっ!
ルイ「あっ…そうなんだ」←あっさり認める
キル「でも、弱っているのなら駄目だよね?」
ルイ「そうだね!よし、変更!シキお兄ちゃんに集中攻撃だ!!」
キル「賛成!シキお兄は、riddleお姉の中では悪者だし」←
ルイ「そうだね!」←←
クラウス「全く君たちは…」
ルイ「あれ?グラお姉ちゃんとルークお兄ちゃんは?」
グラ「うちは、ここやけど?」
クラウス「ルーク君は…?」
グラ「あ~…ちょっとn」←以下省略…
グラ「てな訳で…ひなたさん!何して遊びます?」
クラウス(あっ…暴れないんだ)
グラ「流石にriddleさんに迷惑かけますよ」
クラウス「勝手に人の心読まないでくれる?心臓に悪いから!!!」
2011/03/17 21:52
[321]雫
なんか…ガイラさんの印象が変わった気がする。
不器用な人だけど、優しい人なんだね^^
地震が最近続いているけど、riddleの家は大丈夫だった?
2011/03/17 22:11
[322]ハーブ
毎日暇人のハーブが来ました☆
クラウス・・・・死ぬなよ←!?
もし死んだら私もいk(蹴・蹴・蹴・蹴)
クラウス「きもちわるいです!!」
2011/03/18 05:39
[323]レグルス
こんばんは!レグルスですっっ←
今更来てしまってすいませんでしたっ(汗)
私の小説にコメくれたのに・・・・ごめんねorz
1から読んでみたけど・・・・神だね!!
凄く面白くて全然飽きなかった(笑)
というかクラ君がかっこよすぎr(((そこかよ
これからの展開が凄く楽しみです!
更新頑張ってね~^^*
2011/06/05 20:06