[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[133]ラビッツ
お久しぶりです・・・。
めっさ更新してあるなぁ~
頑張って読む!
そして一週間かかる!(かも!)
一ヶ月かかるかも・・?
2010/06/25 19:21
[134]riddle
lemon
やっぱりルークかぁ~。人気だね、彼は[d:0150]現在ある方を+して3人の方から支持されています!
リ「あっ! カリンさんを入れて4人だ。ルークは人気だねぇ」
ヒ「ガイラさん!? じょ、女性なんですか?」
シ「いや、そんな筈は……?」
ガ「あるわけないだろう? 君たちは馬鹿か? 僕はまず神ではない」
ヒ「……知ってます。冗談ですよ(←冷)
さて、いよいよ人参投入ですね!楽しみです」
名前(八博)誉めてくれて?ありがとう[d:0139]
town
久しぶり~
1人で…?
か、かっこいい[d:0207]!笑
シ「ああ、師匠だったんですか?(紅茶どうしよう…)」
ヒ「アムさんイムさん、ポールさんは簡単に言うと良い悪役です」(←意味不明)
リ「あれ? 何か言おうとしているみたいだよ」
シ「何ですか、師匠。はい、はい。どうやら師匠はもっと紅茶が飲みたいそうですよ」(←違ッ&逃)
ラビッツ
久しぶり~
ごめんね、頑張って読んで下さい!(←調子乗りましたすみません)
こんな駄目小説に足を運んでくれるだけでも凄く嬉しいです!
いつも来てくれてありがとう[d:0150]
2010/06/26 05:52
[135]riddle
こんなに疲労を感じたのは久々です…眠いzzz
ヒナタ「ごめんね、ルーク君」
アジアンストリートの青の通りにボクとひなたさんの足音が響く。赤の通りの雰囲気とは全然違い、こっちの通りは本当に静かで人数が少ない。
ルーク「気にしないで下さい。それより、早く調査して先生達と合流しましょう!」
あの後、誰が先生と行動を共にするかは中々決まらず、最終的に先生自身が決めた。
そして先生は特に迷うでもなく、ひなたさんとルークさんを指名した。
ヒナタ「ふふ、そうね。ありがとう」
ルーク「あっ、でも何でボクだったんですか? それにひなたさんだって先生と一緒に行きたかったんじゃ……」
そう、ひなたさんは先生の指名を断り、ボクと一緒に組むと堂々と宣言したんだ。
ヒナタ「ルーク君を選んだのは、アロマだと色々煩そうだなって思ったからです。ほら、見晴台でのルークさんの事とか……」
珍しく苦笑を浮かべながらひなたさんはそう言った。その意味はボクにも分かる。
ルーク「そうですね。確かアロマさん、ひなたさんがルークさんを好きなんじゃないかとか言ってましたよ」
ヒナタ「アロマらしいわね、そういうの。
あと、勿論私だって先生と一緒に行きたかったですよ?」
もしかして、ひなたさんはボク達に遠慮したのかな?
ヒナタ「あ! 違いますよ。先生と別行動を取ったのは遠慮とかじゃなくて……戦力となる人が固まるのは良くないって思ったからです」
さっきの疑問が顔に出たのか、ひなたさんがボクを見るなり慌てて説明してくれた。
確かによく考えればここは敵の陣地。いつマフィア達みたいな柄の悪い奴等が襲って来てもおかしくないんだ。ボクはそう考えると何だか怖くなって小さく身震いした。
ルーク「ひなたさんは、凄いですね。ボク、そんな事全然考えてなかったですよ」
ヒナタ「そうかしら? そんなに大した事ではないですよ。周りを見る、少し先の事を考えて行動する、この2つだけだもの。ルーク君にもきっと出来ると思いますよ」
“それにこれはレイトン先生の受けうりなんです”とひなたさんは嬉しそうに笑顔で言った。
そして、青の通りに密かに佇む古本屋らしきお店にふらりと入って行ってしまった。
それを見てボクも急いで後を追いかける。
調査開始だ――
2010/06/26 21:15
[136]ライラック
お久しぶりです。
先生・・・ヒナタさんとルークを指名したときアロマは・・・(笑)
何かもうすぐ未来の先生(ディミトリー)に会える気がしてわくわくしてます!!
2010/06/26 21:20
[137]グラ
あ…アロマちゃんと先生が[d:0159]ま…まぁ別にいいけど[d:0199]もう一人のグラは、ずっと一緒やし[d:0163]うん…
グラ「くそ~[d:0160]アロマめ[d:0152]って思ってるやろ(-_-)」
Σ( ̄□ ̄;)
2010/06/26 23:20
[138]takuminn
お久しぶりです。最近、リアルのことで色々と大変なtakuminnです。
青の通り…って、どれだけ時間かかるんですかね、これ…。この調子だと4まで行ってしまいそうな気がします。
どれだけ長編になってもriddleさんの作品には全く飽きが来なくて、しっかり読み応えがあるからいいなぁ、と思っています。
完結まで頑張ってくださいね。
2010/06/27 07:51
[139]lemon
古本屋に入ったのは、私の好きなドクトリーさん!?
余談ですが、lemonは本日カシスオレンジデビューしました!(カチワリですが)
なんというか、薬っぽい、大人な味でした[s:0151]
カ「私のも余談なんですけど、この前花屋さんで、ガイラなんとかってお花を見ましたよ」
ク「ガイラ女性疑惑の次はガイラ植物疑惑か? とことん謎だらけな奴だな」
カ「……人の事言えないよね、謎だらけなところは」
ク「小説始まってからの俺の出番、ゼロに等しいんだぞ? シキさんもあんまり見ないけど」
カ「あ、ニンジン投入ですか? もったいないので皮ごといれましょう! なんだっけ、マイクロ……」
野菜を皮ごと食べるのをマイクロなんとかって言ったはずなんですけどね[s:0098]
でも、ひなたさんがルークに同行するという事は敵登場の予感? で、まさかのひなたさんVSガイラさん!? であってほしい……
2010/06/27 22:32
[140]ラビッツ
調査開始っ!
か~~
盛り上がるっ!(ん・・・・・?)
あと・・あんまりコメントできなくてごめんね
2010/06/28 19:20
[141]town
わーい! 本屋だ!
こんな感じで他の人をおいていく....(おい!)
アム 「なるほど....悪役なんだ...」
ル&イ (分かるのか?!)
アム 「ではこの際....ポールという人のせいにしよう!」
イム 「Nice idea! そうしよう!」
ル&ク 「いいのかな...?」
2010/06/29 15:40
[142]riddle
沢山のコメント…嬉しいです!皆さん、ありがとうございます[d:0139]
ライラックさん
お久しぶりです!
アロマはきっと怒った事でしょう(笑)
でも今はきっとご機嫌ですね[d:0150]
未来の先生……わくわくですか!?ありがとうございます!ご期待にそえるよう頑張りますね♪
グラ
はい、先生とアロマです…ごめんなさい[d:0163]で、でもクラウスもいるから[d:0199]!←
ア「? グラさん、どうかしたんですか?あっ!我慢はよくありませんよ」
リ「ちょっとアロマ!……貴方が原因だから」
ア「???」
takuminnさん
えっと、ちょっと泣きそッいえ何でもないです[d:0199]((汗
嬉しいお言葉&応援のお言葉ありがとうございます!
自分でも正直長編過ぎて、書く上で色々と不安があったりしたのですが、何だか少し楽になれました。
低速更新かもしれませんが完結まで頑張りたいと思います[d:0150]
因みに[d:0128]まで…はまだとりあえず考えない方向で行きます((逃←
lemon
古本屋さんには、ひなたが入りました。分かりにくくてごめんなさい[d:0163]
カシスって癖があるらしいね…私は未だに巡り会えず(泣)
ヒ「そのお花はガイラルディアでしょうか? 赤とか黄色のお花です」
リ「野菜を皮まで…マイクロビオティックでしょうか?」
シ「皮ごと入れるのは良いですが、まずは洗いまッ」
シキ父「シキ!何をしてるんだ!君よりも博識な方が2人も!お父さんは悲しッ」
ヒ「因みにその花の花言葉は協力・団結です!」
リ・ヒ・シ「うわぁ~似合わない」
ガ「余計なお世話だ」
花の件とマイクロの件違ってたらごめんなさい[d:0199]
それにしてもlemonは鋭いなぁ…。
ラビッツ
調査とかって何かわくわくというかドキドキするよね?上手く盛り上げれるかわかんないけど頑張るね[d:0140]
こちらこそ、あんまりコメントしてなくてごめんね[d:0162]
私は気にしてないから、謝らなくて大丈夫だよ[d:0150]
またそちらにも行くね♪
town
私もそういう時あるなぁ…お店に飾ってある物とか、気になる物があると無言でそこに一直線です(笑)
シ「では師匠にペンキを持たせて…」
ガ「僕達は彼1人を残して退散すると」
レ「では皆で外に行こうか」
ヒ「えっ、先生?」
レ「はは、冗談だよ。さて、本当に困ったものだね」
ヒ「もう正直にローザさんに事情話した方が早くないですか?」
シ・ガ「(今までの努力って一体…?)」
2010/06/29 21:50