[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅[d:0127]】
この「記憶の旅」がまさかの[d:0127]に突入致しました[d:0150]正直自分でも驚いている次第です((笑
ここまで来る事が出来たのは、この長文小説にいつもお目を通して下さる皆様のおかげです!!
本当にいつもありがとうございます!!
さて改めて、はじめましての方も含め、今後ともよろしくお願いいたします♪
2010/04/05 21:07
[193]ライラック
ひなたさん可愛い!!!!!
可愛すぎる!!!
彼女にn(殴殴殴殴蹴蹴蹴蹴殺殺)
ルークよルーク、頑張りなさい(笑)
ル「う・・・」
3号は私も実は第一印象怖かった(笑)
バー・ルースか・・・
そろそろご対面かな!?(まだ少しあるけど)楽しみ~~~~~~!!
2010/09/07 23:11
[194]town
おお!
最後の時間旅行もいよいよって感じだね!
ヒナタさんかわいい&かっこいい!
イメージぴったりやわ!(何で関西弁?)
アム 「シキさんもやりたいのですか!! ではどうぞ! 課題曲は『ピーナッツ割り人形』!」
イム 「おい! 曲名から違う! 『クルミ割り人形』だ!」
アム 「まあ....それは置いといて....」
イム 「置いておくな-!!」
ルーク 「序盤からきつい......」
2010/09/09 21:23
[195]lemon
確かに、カシスオレンジは癖ありますね……。
ああっ、うさぎさん! ほらほら、可愛いルークとひなたさんのためにそこを退きなさいな←
カ「ついにケーキが完成ですね!」
ク「頼むから、そんな嬉しそうに言わないでくれ」
エ「こらこら、女の子の手料理を食べないなんて英国少年失格よ?」
カ「そうそう……って、なんでいるんですか」
le「リデルのとこが3人だからさ」
エ「で、ケーキ作りしてたの? あたしも参加したかったなあ」
ク「……これが入ったら、更にピンチだったな。ガイラ、もう諦めよう」
うさぎさん、速くそこ退きなs(殴
2010/09/09 22:33
[196]Aqua
はじめまして!
Ⅰから読ませてもらいました!
ヒナタさん、すごくかわいいです!(*^^*)
うさぎ…、3号ですよね?
続き、楽しみにしてます♪
これからも頑張ってください^^
…あ、あとタメ、呼び捨てでお願いします!
2010/09/10 00:25
[197]riddle
ライラックさん
ひなた可愛いですか!?ありがとうございます*
あ、どうぞ!是非とも彼女さんn(ry
今ならもれなくクラウスさんがついt((強制終了←
3号は私も初め怖かったです…でもあの歌舞伎みたいな仕草は好きです←
town
ほんまか!?(←関西弁便乗&使いこなせてない/笑)
ひなたのイメージぴったりで安心しました。ありがとう!!
ヒ「クルミ割り人形ですか? いいですね」
リ「じゃあ私達はルーク君と一緒に鑑賞してようか?」
ヒ「そうね。シキ、ガイラさん、頑張ってね」
シ「いや、僕は……」
ガ「もうこうなったらやけだ。何をすればいいんだ? 歌か、踊りか、演奏か?」
シ「僕は歌意外でお願いします」
lemon
うさぎさんが無事に退いてくれました←
ル「ネタバレ禁止ですよ」
リ「大丈夫、既に知られてる展開(原作で)を言うのはネタバレじゃないから←←」
シ「ガイラ、クエルス君の言う通りだ。もう潔くケーキを食っ」
ガ「断る」
ヒ「エアリスさん、そうですね、もう少し早ければ…」
リ「そうだ! 今からもう1品作りますか??」
ヒ「それいいかも」
ガ「食べる!ケーキ食べるから、それだけはやめろ。ニンジンはもういらない」
シ「じゃあ、せーので食べようか……?」
ヒ・リ「(引っ掛かった。)エアリスさん、カリンさん、どうしましょうか?」
Aquaさん
初めまして!では早速、ためでいきます*(あと、私もため&呼び捨てで大丈夫です♪)
長くて読むの大変だったよね?それなのに1から読んでくれてありがとう!!
そして、ひなたの事もかわいいと言ってくれて嬉しかったです♪
Aquaの小説にも今度お邪魔しに行くね。
続き、Aquaの期待に沿えるよう頑張るね。応援の言葉もありがとうでした~
2010/09/19 21:06
[198]riddle
毎度の事ながら更新停滞申し訳ございません;;
いつもここに来て読んでくれている皆様、本当にありがとうございます。
━━━━━━━━━━━
<ひなた目線>
ルーク君が恐る恐るうさぎに近付き何かを話かけている。私達はそんな彼をじっと後ろから見守った。
そういえばうさぎの言葉ってどんな感じなのかしら?犬や猫ならきっと「ワンワン」や「ニャーニャー」なんだろうけど。
私は気になってほんの少しルーク君とうさぎの元へ近付き、聞いてみようとした。
でもそれを実行するより先に、誰かに左腕をがっしりと捕まれ咄嗟に足が止まる。
先生かと思ったけれど違った。その人物はクラウスだった。
「……ルークさん? どうかしたんですか?」
私がそう言って首を傾げると彼は真っ直ぐにこちらを見て言った。
「いえ、ただ、今のうちに怪我の手当てをした方がいいかなと思って」
彼のその言葉に先生とアロマが異常な程の反応を示し私を見る。
「ひなた、怪我をしているの?」
「さっきのあの男性とやり合った時かい?」
2人の威圧感は凄まじかった。大したことないと言おうとしたけれど、私は思わずその言葉を呑み込んだ。
「……腕を少し掠っただけです」
「さっき痛そうにしてましたよね」
やっぱり気付いてたんだと私は小さなため息を洩らした。ルーク君に大丈夫かと聞かれた時、クラウスの注意を逸らそうと必至で話を直ぐに打ち切ったのに……逆効果だったみたいね。
「僕、包帯持っているのでとりあえず応急措置だけでもしましょう?」
どうして語尾が疑問系なんだろう?こういう時、いつもなら周囲に心配かけまいと断るけれど……この状況じゃ、嫌でも嫌とは言えない。
「……すみません、お願いします」
そう言って腕を差し出せば彼は手際よく傷口に包帯を巻いてくれた。
そして私が彼にお礼を言うと共にルーク君が戻って来た。うさぎ語、聞いて見たかったなと私は苦笑混じりにぼんやりと考えていた。
2010/09/19 21:14
[199]town
ウサギ語....確かに気になる!
イム 「シキさん遠慮しないでもっと前に出てください!」
アム 「ガイラさんその案頂き! みんなでお祭り騒げでもしましょう!」
ルーク (すごくいやな予感が...)
イム 「....ということは! 人数が多い方がいいですよね! みんな参加しましょう!」
全員 「えー!!」
2010/09/23 21:56
[200]riddle
town
気になるよね!
あっ!そもそも、うさぎって何て鳴くんだろう?
ヒ「いいですね。私は何か演奏をしてみたいです」
リ「うーん、私も演奏か踊りがいいかな?」
シ「じゃあ僕は」
ガ「お前は歌に決定」
シ「なっ!?」
ガ「で、双子達、僕はどうしたらいいんだ?あと君達は何を担当するんだ?」
リ「ちょっと! 何でガイラが仕切ってるのよ。それに双子達って失礼でしょ!!アムさん、イムさんすみません」
2010/10/17 19:18
[201]riddle
わぁぁぁあ[d:0005]気付けば最後の更新から1ヶ月近く経ってる……す、すみません。
ということで頑張って更新します…!!
<ルーク目線>
あのうさぎさんはどうやら3号という名前だったらしい。ナゾを解いて説得したらなんとか道を開けてくれた。タイムマシン研究所での情報もいくつか入手出来たし、とりあえずレイトン先生に報告しなくちゃ。
レイトン「お帰り、ルーク。上手くいったかい?」
皆の元に戻ると先生がすぐにボクに気が付いて声をかけてくれた。
ルーク「はい!」
元気よく返事をした後、ボクは3号さんに聞いた研究所での実験の事について話した。
ボクの説明を聞き終わって先生がまず始めに口を開く。
レイトン「つまり、あのうさぎもこの事件の被害者という訳だね」
アロマ「可哀想だわ……」
ヒナタ「可哀想です……」
アロマさんとひなたさんの声が重なる。それに反応したのか3号さんが不機嫌そうにボク達の元にやって来た。
3号「なんだよ、同情かよ」
ボク達を睨み付けて放った彼のその言葉は残念な事に、ボクにしか解らないんだ。
ボクはまた彼を宥め、ひとまずお別れを言う事にした。
ルーク「じゃあ、ボク達は行くね」
3号「おぅ、またな」
そして3号さんに手を振りながらその先の道に進むと、ある建物が見えて来た。
テムズ川沿いに建つテラス付きのお洒落で優雅な建物――
きっとあれがバー・ルースだ。
2010/10/17 19:26
[202]town
3号....そこは『同情するなら金をくれ!』と言ってほしい...(おい!)
ア&イ 「ガイラさんひど~い!!」
ルーク (でた双子特有の『ひどいよ眼差し』!)
アム 「まあいっか! 僕はフルートを吹きたい!」
イム 「僕は......ドラムがいい!」
ルーク 「.....バラバラだね。」
2010/10/19 18:19