[1]Louis
【レイトン教授と天国の花園】
初めまして&おはようございます☀
どうもLouisです☆
なんとぉ!5作目!ではなく、4作目の続きです(*^^)v
まだ下手くそですがヨロシクお願いします☆
でわ続きの始まり~♪
2010/04/03 10:44
[11]Louis
こんばんわぁ☆
お初の更新になりますww
最初からコメントたくさんもらえて嬉しいです○(≧∀≦)○
でわコメントを返させてもらいます☆
のーたへ☆彡
4作目の続きまで来てくれてありがとう☆嬉しいよ(*^^)v
頑張るねvv
最初のコメントだったから光栄ですよ♪
ラビッツへ☆彡
よっ!まだ5作目ではないつもりです(笑)3つ全部で1作!!のつもり(*^^)v
がんばるよぅぉ~~☆
inaへ☆彡
とうとう?続きに入りました!!
あの後の贈り物は何かわかってるかな?!
ドキドキです(>_<*)
がんばるよぉっ~☆
まかろんへ☆彡
こんばんわぁvv
いえいえ!照れずに!本当にお上手ですので(*^_^*)
お互い頑張りましょうね☆
応援ありがとうございます(●ω●*)
2010/04/04 20:16
[12]Louis
桜木 蝶子さんへ☆彡
すごいなんて、いやいや…もっとすごい人はたくさんいるもので…。だって、まだここにきてから1年たっていないのでvv
2度目のプレゼントは今からわかると思いますよ☆
黒が来ると思いますか??
茜星へ☆彡
ありがとう☆
更新頑張るよ(*^^)v
townへ☆彡
みんなの期待にこたえられるように頑張るよ!!ありがとう☆
にしへ☆彡
ありがとうございますっ(*^^)v
今回も読んでもらえて嬉しいです☆
頑張ってやるので暖かい目で見ててください(*^_^*)
桔梗へ☆彡
見に来てくれてありがとう(*^^)v
5作目じゃないつもりですvv頑張るよ!!
でわ最初の更新はじめます☆
4月4日 Louis *.+start+.*
2010/04/04 20:22
[13]Louis
これは1部作目、『レイトン教授の神秘のオルゴール』を見てからご覧ください。
これはそのまま続きに入らせてもらいます。
☆*.+∼+.*☆
「えっ!!」
ーーーーー神様…?-----
神様からまた贈り物が…?
僕の心の中は嬉しさとドキドキで溢れていた。
この中にはまず何が入ってるのか、何色なのか、どうなっているのか。
すると聞きなれた繊細な音楽が聞こえてきた。
♪♪∼♫♪∼♫♪♪∼♪∼♫♪
「この間と、同じ音楽でしょうね。」
この音楽は……。
「白色の……………。
2010/04/04 20:28
[14]Louis
今日は初更新なのに少なくしか更新できませんでした(>_<)
こんだけですがコメントなど×2お待ちしてます☆
でわまた明日(^_^)/~
good-night∼♪
2010/04/04 20:30
[15]ショコラ
来たよ~♪5作目頑張って!
2010/04/04 21:30
[16]town
オルゴールが返ってきた?!
一体何がどうなっているんだろう?!
2010/04/04 22:21
[17]茜星
何で帰ってきたんだろう??
2010/04/05 08:01
[18]Louis
good-mourning☀
おはようございます(*^^)v
昨日はとても疲れた1日だったので、ぐっすり眠れました(-_-)zzz
ショコラへ☆彡
ありがとぉ↗!!
5作目じゃなくてまだ続きのつもりです(*^_^*)
頑張るよ☆
townへ☆彡
オルゴールが帰って来たにはちゃんと理由があるよ(*^^)v
どうなっているのかは、また後でw
茜星へ☆彡
それはまた後でw更新するので待ってて下さい☆
でわプチ更新☆
2010/04/05 09:06
[19]Louis
天国の花園のメロディの…。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーオルゴール。
僕の胸はいきなり嬉しさでいっぱいだ。
帰って来た!神様から!!
「あっ ありがとうございます。」
僕はオルゴールを受け取って、部屋に入った。中を開けてみた。
バリバリバリッッッ!!
「あぁ本当に帰って来た…!」
でも…。どうして??
僕の中にはもやもやと嬉しさの半分。どうして帰って来たのだろう。
中を見てみた。やはり変わらないこないだと同じオルゴールだった。
でも僕は何かにきずいた。
カサカサッ…。
「えっ!これは何…?」
2010/04/05 09:28
[20]Louis
本日2回目の更新ですw
☆*.+~+.*☆
僕が見つけたのは、音を奏でるオルゴール。純粋なと雲。花たちが舞う空。そして2人の天使。それらが描かれた、1枚のカード。
それはとても綺麗なカードだった。
そのカードをふと見てみると、″招待状″って書いてある。
「招待状…?神様から…!?」
すごい!すごい!僕はもう大喜び。
「やったぁ~すごいすごい!!神様から招待状が!!」
僕はすぐさま先生とレミさんに電話した。
プルルルルッ プルルルルルッ。
『はい、エルシャールレイトンです。』
『もしもし先生ですよね!!僕です。ルークです!!』
『あぁ、ルークかい。どうしたんだい。』
『また神様からオルゴールが来たんです!しかも招待状付きの!!すぐ行きます!良いですか!!』
『………ああ、良いよ。今からおいで。』
『??。わ、わかりました。今から行きます!レミさんにも言っておきますね。』
≪ガチャッッッッ。プープープープー…。≫
その後レミさんにも電話した。
でもなんかおかしかった。先生の様子が…。
僕は気づいていなかった。この招待状が来た事で、″2つのカギ″が見つかる事を…。
そして運命が変わることも…。
2010/04/05 13:26