[1]チーズ探偵
【レイトン教授と謎のパーティー】
これで3作目となりますーーー!!!
1作目の最後がやばくなって後悔したこともあった…
いつも叫びまくる作者ですがまたよろしくお願いしますーーーーー!!
2010/04/02 20:50
[2]チーズ探偵
<1章> 少女との出会い
スコットランドヤード…
僕は必死で目の前にいる警察官に訴えていた。
ルーク「僕はやってません!」
警察官「じゃあ、なぜ君のカバンにこの子のサイフが入ってたんだ!」
警察官がソファに座ってうつむいている男の子を指差しながら言った。
ルーク「そのサイフは僕のですよ!」
すると、男の子は僕を睨んだ。
男の子「ウソつくな、そのサイフは僕のだ!」
あっ、僕の名前はルーク。あの有名なレイトン先生の助手(自称だが)でもあります。
今僕は警察官と激しい言い合いになってます。
なぜこうなったのかというと…
2010/04/02 21:04
[3]lemon
初めまして、チーズ探偵さん[s:0062]
隠れながら、前作を読ませていただきました。とても面白かったです[s:0316]
よろしければ、タメ&呼び捨てでもいいでしょうか? 私は全然OKなので、遠慮は全くいりません[s:0357]
では、更新を楽しみに待っていますね[s:0034]
2010/04/02 21:09
[4]Louis
3作目☆頑張ってね(*^_^*)
謎のパーティか…行ってみたいかも笑
頑張ってね(*^^)v
2010/04/02 21:10
[5]メガネ
はじめまして!メガネっていいます!チーズ探偵さんの小説を読むのは初めてなのですが、おもしろそうな予感がしたので来てみました!更新頑張って!
2010/04/02 21:12
[6]茜星
こんにちは☆
いきなりおもしろいですね…続き気になります!
2010/04/02 22:55