[1]チーズ探偵
【レイトン教授と謎のパーティー】
これで3作目となりますーーー!!!
1作目の最後がやばくなって後悔したこともあった…
いつも叫びまくる作者ですがまたよろしくお願いしますーーーーー!!
2010/04/02 20:50
[7]のーた
来たよ~☆
いきなり凄いなあ・・・!!
ルーク・・・大丈夫なのか・・・
応援してます!頑張ってね☆
2010/04/03 07:55
[8]桔梗
見に来たよ!
さっそく出てるねぇ~!
これからもがんばれーーーーー!!!(チーズ探偵のまね)
2010/04/03 09:48
[9]town
来ました~!
財布の取り合い...弟とよくやったなぁ...
2010/04/03 22:26
[10]チーズ探偵
~lemon~
いきなり呼び捨てにしました(笑)
私もタメ&呼び捨てOKなので!!!
~Louis~
チーズ探偵「うーん、私は…行きたくないな。」
ルーク「何でですか?」
チーズ探偵「だって…(ここからはネタバレになるから言わない)」
~メガネさん~
読んでくれてありがとう!!
メガネさんの小説見てますよ(コメントしてないけど…)
タメ&呼び捨てOKですから。
~茜星~
チーズ探偵「前作より面白くないと思うけど、よろしくぅぅぅっ!!」
ルーク「どれだけ叫ぶんですか!」
チーズ探偵「…ツッコミ役が変わったから、なんかやる気減ったなぁ」
ルーク「(その方がいいんですけど…)」
~のーた~
チーズ探偵「ルークなら何とかなるからほっておこう」
ルーク「えぇ!?助けてくださいよ!」
チーズ探偵「無理です~」
~桔梗~
チーズ探偵「私の真似をするなんて100年早いわぁぁぁっ!」(誰やねん!)
ルーク「こんなバカの言葉は無視してください」
チーズ探偵「(このガキが…)」
~town~
チーズ探偵「こっちはお兄ちゃんと金の取り合い~」
ルーク「…えぇ!?金の取り合い!?」
チーズ探偵「ウソに決まってるじゃん♪」
2010/04/04 15:21
[11]チーズ探偵
続き…
10分前…
僕はレイトン先生の研究室に行く途中、近くの本屋に寄ってアニーさん(永遠の歌姫に出てきた人)が書いた最新のミステリー小説を買った。
これ欲しかったんだよなぁ。
どんな話なのかなと思いながら本屋を出たとたん、5歳ぐらいの男の子とぶつかってしまった。
ルーク「あっ大丈夫かい?」
僕が聞くと、男の子は小さくうなずいた。
よかった、怪我してなくて。
そう思いながら歩き出したら急に男の子が叫ぶ。
男の子「サイフがない!」
サイフ?僕は立ち止まって男の子を見ると、男の子は僕を睨んできた。
男の子「僕のサイフ盗んだな!」
ルーク「えっ!?盗んでないよ。」
男の子「ウソだ、さっきまであったのに無くなったんだ!ぶつかったときに盗んだんだろ!」
ルーク「だから本当に盗んでないって!」
言い合いになってると、僕達の周りに大人が集まってきた。
「なんだ?このさわぎは」
「この少年がサイフを盗んだらしい」
大人達が冷たい目で僕を見る。
ルーク「違います、誤解です!」
僕は何度も大人達に言ったが、信じてくれようとはしてくれない。
2010/04/04 15:47
[12]のーた
うわわ・・・これじゃあ、ちょっとルークは不利だな・・・
大丈夫なんだろうか・・・ルーク。
2010/04/04 15:49
[13]town
男の子....何かありそうだが...
アニーが関係するのか?!(それはない!)
2010/04/04 17:48
[14]チーズ探偵
~のーた~
チーズ探偵「きっとルークは大丈夫さ、たぶん!」
ルーク「そんな、たぶんって…」
~town~
チーズ探偵「実を言うと、この小説でアニーさんは出てきませんから(笑)」
ルーク「出てこないんですか!?」
2010/04/04 18:58
[15]チーズ探偵
続き…
この後警察官が来て、無理やりスコットランドヤードに連れていかれた。
何も悪いことをしていないのに…
警察官が僕のカバンの中などを調べたけど、自分のサイフしか入っていなかった。
しかし、男の子はそのサイフを『僕のだ』と言っている。
そして、今の状況…
警察官「そろそろ本当のことを言え!」
ルーク「だから、盗んでないと言ってるじゃないですか!」
いつになったら信じてくれるんだ。あの男の子がウソをついているはずなのに…
「あーっ、もう、うるさいな!」
この少女の声で言い合いが止まった。
誰なんだ?
声がした方を向くと、白いキャップ帽をかぶった少女がいた。背は僕より少し高くて同い年ぐらいの子だ。
「せっかくゆっくり読書してたのに!」
ど、読書!?こんなところで!?
2010/04/04 19:23
[16]town
こんなところで読めるのかな?
2010/04/04 22:17