[1]チーズ探偵
【レイトン教授と謎のパーティー】
これで3作目となりますーーー!!!
1作目の最後がやばくなって後悔したこともあった…
いつも叫びまくる作者ですがまたよろしくお願いしますーーーーー!!
2010/04/02 20:50
[17]茜星
何者!?
2010/04/05 08:03
[18]のーた
おや・・・この少女は・・・一体・・
っていうか、何故にスコットランドヤードで読書を!!?(そっちかい!!)
2010/04/05 12:02
[19]みさと
チーズ探偵久しぶり☆覚えてる?
小説、続きがすごく楽しみだよ!頑張れルーク!読書してた少女も気になる…!更新ガンバ!
2010/04/05 12:13
[20]ドリア
チーズ探偵久しぶり!
本当に良くそんなところで読めるね。
でも、面白い!
更新ガンバ!
2010/04/06 11:58
[21]ドロップ
初めまして!ドロップといいます。読書している少女何者なんだろう?これからもがんばってください♫
2010/04/06 18:39
[22]チーズ探偵
~town~
ルーク「スコットランドヤードで読書をしているって…」
チーズ探偵「ある意味すごい…」
~茜星~
チーズ探偵「この子はいったい何者なんだ、ルーク」
ルーク「そんなの僕には分かりません!」
~のーた~
ルーク「何者なんでしょうか…」
チーズ探偵「何者なんだ、スコットランドヤードに本を持っていくって…」
ルーク「そっちですか!?」
~みさと~
チーズ探偵「みさと久しぶり~~~~~~~~!!」
ルーク「叫びすぎです!」
~ドリア~
チーズ探偵「ドリアも久しぶり~~~~~~~~!!」
ルーク「いい加減に叫ばないでください、うるさいじゃないですか!」
チーズ探偵「あっそう」
ルーク「(あっそうって…)」
~ドロップ~
初めまして~~~~!!!
いつも叫びますがおおめにみてください(汗)
2010/04/07 16:19
[23]チーズ探偵
続き…
警察官「なんだ君は、こんなところで何している。」
「読書」
少女が即答で言った。
警察官「ここは読書をするところじゃないぞ!!」
警察官が怒鳴った。けれども少女の表情は何も変わらない。
「それぐらい分かってますよ。私はただ、兄がここに用事があったので、待っている間に読書をしてただけです。」
少女が身につけていたウエストポーチに本をしまう。
「それより、さっきから話を聞いてるとこの少年の言ってることを信じていないようですが、何で信じようと思わないのですか?」
警察官「この子がウソをついているとは思えないからだ。」
警察官が男の子を指差す。
「ふーん、そんな推理が当たっているわけがないと思いますが。」
警察官「何だと!?」
「サイフを中身を見ればほとんど分かりますよ、誰がウソをついているか。」
2010/04/07 16:55
[24]チーズ探偵
サイフを見るだけで誰がウソをついているのか分かるのか?
「すみませんが、サイフを見せてくれませんか?」
少女が警察官に聞く。
すると、警察官は無言でサイフを少女に渡した。
「……なるほど、やっぱりそうか。」
そう言うと、少女が男の子に近づいた。
「ねえ、君はなんでサイフを持ってたのかな?」
男の子「…買い物をたのまれて……」
「それってウソだよね。」
男の子「えっ?」
「だって、サイフの中に入っているお金で買い物はできないよ。」
2010/04/07 21:09
[25]チーズ探偵
あぁぁぁっ!!間違い発見!!
#訂正#
×「サイフを中身を見れば……」
○「サイフの中身を見れば……」
×サイフを見るだけで……
○サイフの中身を見るだけで……
二つも間違えてしまった…
本当にすいません!!!
2010/04/07 21:20
[26]茜星
気にしないで!
その少女かっこいいな…。
2010/04/08 07:51