[1]チーズ探偵
【レイトン教授と謎のパーティー】
これで3作目となりますーーー!!!
1作目の最後がやばくなって後悔したこともあった…
いつも叫びまくる作者ですがまたよろしくお願いしますーーーーー!!
2010/04/02 20:50
[57]茜星
おお!ありがとう!おもしろかった☆
また質問するね♪
2010/04/20 21:41
[58]チーズ探偵
ドロップさんの忘れてました…。
すみませんでしたぁぁぁぁっ!!
~ドロップ~
チーズ探偵「何の招待状かって?それは(殴)」
ルーク「危なかった、ネタバレするところだったよ。」
モモコ「殴らなくても…」
チーズ探偵「(覚えてろよ…)」
2010/04/20 21:44
[59]チーズ探偵
~茜星~
チーズ探偵「また質問してね~!!」
ルーク「ミニコーナー、結構好評がありますね。」
チーズ探偵「これからもがんばろう!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続き…
手紙にはこう書かれてある…
『エルシャール・レイトン様
あなたを私が主催する選ばれた方だけしか来れないパーティーに招待します。
連れを一人だけなら連れて来てもかまいません。
パーティーがある日時や場所は同封されているチケットに書いてありますので。
お待ちしています。
主催者 Mr.ZERO 』
ルーク「先生、すごいじゃないですか!選ばれた人だけしか来れないパーティーに招待されるなんて!」
思わず叫んでしまった。
レイトン「ルーク、そんなに大きな声を出さなくても…。しかし、何かいやな予感がするんだ。」
ルーク「あっ、またいつもの勘ってやつですね!」
先生の勘ってよく当たるんだよなぁ。
レイトン「まあ、そうだね。ところでルーク、明日あるこのパーティに…」
ルーク「絶対行きます!!」
こうして、僕たちはあの謎のパーティに行くことになった。
そして、『あの子』と再会することになったんだ…
<2章> 終わり
2010/04/20 22:10
[60]茜星
パーティ、か…。
どんなのなんだろう…?
2010/04/20 22:17
[61]桔梗
『あの子』って誰!?
Mr,ZEROって怪しい名前だね~!
2010/04/21 15:23
[62]town
歳?! チーズ探偵と2歳程度しか違わないよ~!
来ますか...「あの子」が!
2010/04/22 18:55
[63]ボリス
歳は……驚くから言わないでおくよ(爽笑)
ルーク少年が再会かぁ~ドキドキしてきたよ(*'ー'*)
2010/04/22 20:07
[64]ドロップ
ルークやっぱり、レイトンにどこまでもついて行くんだね。更新頑張って!
2010/04/23 18:54
[65]チーズ探偵
~茜星~
チーズ探偵「どんなパーティーか…かなり豪勢だと思う」
ルーク「えっ!?そんなパーティーに先生が呼ばれるなんてすごいです!」
~桔梗~
チーズ探偵「主催者の名前は怪しすぎるよね~」
ルーク「なんであんな名前にしたんですか?」
チーズ探偵「…ただ英和辞典をペラペラめくってて見つけたから」
ルーク「適当ですね」
~town~
ルーク「townさんは『あの子』って誰か分かっているんでしょうか」
チーズ探偵「…さあね」
~ボリス~
チーズ探偵「ねえルーク、そういえばアロマさん忘れてた(笑)」
ルーク「…えぇっ!?それちょっとやばくないですか!?」
~ドロップ~
チーズ探偵「いつまでずっとレイトン先生について行くんだろうか…」
ルーク「…それは分からないですね」
2010/04/23 21:29
[66]チーズ探偵
<3章>謎のパーティー
今、僕とレイトン先生はビック・ベンのすぐ近くにある新しくできたばっかりのホールの中にいる。
なんでこんなところにいるかというと、ここでMr.ZEROが主催するパーティーがあるからだ。
ホールには大勢の人がいた。
その中に有名人があちらこちらにいる。
ルーク「先生、すごいですね!」
レイトン「そうだね、ロンドンタイムズに載っていた人が大勢いるみたいだ。」
その時、どこかから声が聞こえてきた。
「ちょっと、気をつけてくださいよ。」
「す、すいません…」
あれっ?この声、聞いたことあるような…
声がした方を見ると、背が高くてへんてこな眼鏡をかけている男性が誰かにぶつかったらしく、謝っていた。
ま、まさか…
2010/04/25 14:11