[1]まかろん(元ハッピー)
【レイトン教授と異国の姫君】
この小説を読んでくれているみなさん
こんにちは&初めまして!
小説&レイトンシリーズ好きのまかろんといいます☆頑張るので読んでってくださいね♪
感想お待ちしていまーす!
2010/04/02 17:08
[57]ドロップ
ルルの真実どんなのだろう?これからもがんばってね(^_^)/~
2010/04/23 18:14
[58]まかろん
はぁぁ・・・最近さぼり気味です(汗)頑張らねば!
☆茜星☆
だよね!良いなあ♪
ルル「登場人物に嫉妬してどうすんの。」
良いよねぇ?べつにぃ。
☆town☆
やっぱり英国紳士ですねぇ♪教授は。
ルーク「あなたとは違ってね。」
私、紳士にはなれませんから!淑女です!
☆ドロップ★
ドロップの小説とまでは上手くいかないけど頑張って作るねぇ☆ルーク「今から!?」
お互い頑張ろうねぇ!(ルーク無視)
今日は更新しませんが明日はしますのでしばしお待ちを!
2010/04/27 20:57
[59]ゆうん
来ましたよっ
すごく読みやすいし面白いです!!
更新頑張ってください^^
2010/04/27 21:19
[60]まかろん
☆ゆうん☆
来てくれてありがとうデス!
ゆうん先輩(勝手に!)に来てもらえるなんて嬉しくてわたわたしちゃう♪
まだまだ読みやすさも面白さも試行錯誤中だけど頑張るから見てってね!
更新デーです!頑張りますよおっ
すらすらとは話せないけれど、私は頑張って話した。「お父様達がおかしくなったのはお母様が亡くなってからです。急に末子相続にするって言い出して。お姉さまたちは当然怒って私を殺そうとし始めたんです異常なほどに。私は、ガイや一部の使用人にしか心が開けなくなってしまいました。お父様は、お母様を失ったショックでおかしくなってしまって、娘の中でただ一人のお母様似の私に依存するようになってしまいました。私はそれが嫌で、外交だといってたびたび王国から抜け出ていました。そこで事件が起きたんです。ガイが、「お前を俺の第一王妃にしてやる。俺はルリア王国の王位継承者だ。」と言い始めて王国に戻ろうとし始めたのです。そこで私は逃げたんです。」長かったから口の中がからからだ。紅茶を飲むと、ルークさんがつぎつぎに質問してきた。「でもなんで先生の私室に?」とか「どこで先生のことを知ったんですか?」とか。目をきらめかせ、頬が紅潮している。すごいナゾに出会ってワクワクしている顔だ。レイトンさんの方をちらりと見ると、小さく頷いている。きっとレイトンさんも聞きたいのだろう。「私がレイトンさんのことを知ったのは一年前のある日の事でした。」
2010/04/28 20:17
[61]town
ある日?!
何があったんだろう?!
2010/04/29 01:40
[62]ゆうん
先輩だなんて…(照
これからも頑張って♪
2010/04/29 10:33
[63]茜星
姉が自分を殺そうと…!!
ホント、つらいね…。
2010/04/29 10:41
[64]olive
全てよませて頂きました…。
…敗北。
目茶苦茶上手いですねえ。
ルルはきっと、幼い頃から地位と欲に眩んだ人達に囲まれていたんでしょうね…。
ボディーガードが狙ってるのか…(ぼそぼそ呟き中)
これからも更新頑張って下さい。
2010/04/29 18:25
[65]まかろん
えっとお知らせです!
私はしばらく来れなくなってしまうかもです。でもまたすぐ復活するので見捨てないで(笑)待っててくれると嬉しいです。
またこれしだい頑張るのでしばらくのあいだはまたね・・・(泣)です。
ではまたお会いできる日を楽しみに。
2010/04/29 22:54
[66]まかろん
またねとか言っといて親の目を盗んで更新。ごめんなさい(>。<)
~town~
時間は不思議な町辺りかな?
この前にルルがルークに切れたわけが分かるかもです。お楽しみに!
~ゆうん~
照れないで!大事な先輩なんだから♪
これからも頑張るから読んでってね☆
またちょくちょくコメントしに行きます!
~茜星~
ルル「分かってくれるなんて嬉しいです!きっと作者と違って優しい人なんでしょうね♪」・・・反論したいような、納得な様な感じだ・・・私もルルの状況辛いと思うし。
~oliveさん~
読んでくれて&コメしてくれて有難うございます!あんなに素晴らしい小説お書きになってるのに私の駄文を上手いなんて言ったらダメですよ(汗)まぁいろいろ私の好きなものを詰め込んだ小説なので、もしよければまた見てください♪
更新!ルーク目線です。
「私が始めてイギリスに来たときの事です。デルモナ学長に用があって、ここに来たんです。そしてふと、ある部屋をのぞくと、シルクハットをかぶった英国紳士と、青い帽子、青い服の少年と、独創的なクッキーを持った少女が居たんです。みんな笑ってて、きっと母親と父親。それに子供なんだと思いました。とても幸せそうで、一気にその少年が憎たらしくなりました。私ととても違ったから・・・少女と少年の事は分からなかったけど、紳士のことはすぐ分かりました。紅茶とナゾを愛する、天才的な頭脳の持ち主。エルシャール・レイトンだと。それで助けを求めに、うろ覚えの記憶の中、ここまで来たんです。」これで全てがハッキリした。なぜルルちゃんが僕に怒ったのか。なぜここまで来れたのか。ルルちゃんは、壮絶な過去を持った少女だったのだ。涙をぐっとこらえて、頷く事しか僕は出来なかった。
2010/04/30 15:39