[1]まかろん(元ハッピー)
【レイトン教授と異国の姫君】
この小説を読んでくれているみなさん
こんにちは&初めまして!
小説&レイトンシリーズ好きのまかろんといいます☆頑張るので読んでってくださいね♪
感想お待ちしていまーす!
2010/04/02 17:08
[67]ゆうん
そうなんだ…。
ルルちゃんもつらかったんだろうな。
ゆっくりでいいから頑張ってね!
応援してるよぉ(^^*
2010/04/30 17:35
[68]茜星
そうだったのか…。
それは憎いよね…。
2010/04/30 17:39
[69]まかろん
親がいないうちに更新しなければ!
本日二度目の更新です♪
☆ゆうん☆
自分で書いてても「あぁかわいそう。」って思うけど私の中のルルは同情は苦手そう。それに大丈夫!教授が華麗に救出する予定だしね♪ルーク「僕は!?」私にも優しい言葉ありがとう!おかげで元気でたよ!
☆茜星☆
私も憎んじゃうなぁ(汗)ルークが優しくて賢い英国少年じゃなければ。ルル「そうだよね!私密かに「憎い少年暗殺計画」たててたよ☆」・・・私そこまで極悪人ではないっす!
親が帰ってきた!終わります。次の更新は五月に入ってからかも!
2010/04/30 18:06
[70]town
独創的....
偉いぞ、ルルちゃん!(アロマの料理をそういうなんて!)
2010/04/30 18:07
[71]ドロップ
ルルちゃん・・。つらかったね・・。
2010/04/30 18:33
[72]まかろん
よし!復活!!書きますよぉっ!
☆town☆
ルルは性格は黒いけど、一応人々の上に立つ者なので失言には気をつけている様子。
が、かな~りショックを受けて紳士と少年の無事を祈ったそうです(笑)
☆ドロップ☆
やっぱりプライドが高いルルにとって、人に助けを求めるのは最終手段。すごく辛かったらしいよ(涙)頑張ってハッピーエンドにしなければ!
さて更新。
ルルちゃんは瞳に涙をいっぱいためて、それでも晴れやかに微笑んでいた。「今はなんとなく分かる。ルークさんも昔は辛い事があったんじゃない?それを乗り越えた人は強い目をしている。って、昔、お母様が話してくれた。ルークさんの目は強い目だと分かる。勇気と優しさを秘めた強い目。綺麗な目。」
頬に涙が伝う。あのときの事をこれだけ分かってくれる人は初めてかもしれない。僕とルルちゃんは似ている。ユラと似ているところは我慢強い所や意思が強いところ。そういうところ見習いたいな。ユラはどうしているだろう。久しぶりに手紙を書こうかな。・・・このときの僕はまだ、最悪の事態になる事を知らずにいた。
2010/05/05 21:29
[73]まかろん
あらら間違い発見。「僕とルルちゃんは似ている。」のじゃなくて、「ユラとルルちゃんは似ている。」です。なんか唐突にユラ出てきちゃった。すみませんでした(汗)
2010/05/05 21:33
[74]茜星
最悪の事態…?
ミスは気にしないで☆
2010/05/06 06:50
[75]town
気にしてないよ!
最悪の事態かぁ...何だろう?!
2010/05/06 18:23
[76]まかろん
おバカなミスをした私に優しい二人・・・ありがとう(嬉涙)
☆茜星☆
最悪の事態。すなわちあの最悪最低男が帰ってくるんです(汗)小説的にはさくさく書けて問題なしなんだけどねぇ☆ガイ「な~んかむかつくな~♪」にこやかにこっちに銃向けないで!
☆town☆
何だろうねぇ!?まだ大まかにしか決めていなくて焦る、焦る!まぁさくっとちゃちゃっと更新は明日します★こんな事townはないんだろうなぁ・・・大人だもんねぇ・・・名前からして。ルル「そこ!?」
2010/05/06 23:19