[1]まかろん(元ハッピー)
【レイトン教授と異国の姫君】
この小説を読んでくれているみなさん
こんにちは&初めまして!
小説&レイトンシリーズ好きのまかろんといいます☆頑張るので読んでってくださいね♪
感想お待ちしていまーす!
2010/04/02 17:08
[17]まかろん
★茜星★
来てくれてありがとう!この子の正体は・・
次回です(笑)
2010/04/05 17:17
[18]ドロップ
初めまして!ドロップといいます。いきなりおきてルークを睨んで・・。この子誰?
これからもがんばってください!
2010/04/05 19:02
[19]まかろん
更新しま~す!
僕の事を睨んでいる少女ははっきり言ってすごく怖い。もともとは愛らしい顔つきをしているのだろう。アーモンド形の大きな瞳は空色で肌の色に良くはえているし、神秘的なたたずまいは人を圧倒させる。簡単に言うと物凄い美少女なのだ。・・・それも怒っていなければ、のはなしだ。今はものすごい目つきでこちらを睨み、殺気さえ感じられる。と、とりあえずこの子を落ち着かせなければ。だが僕が口を開く前に先生が口を開いた。
「まず君の名前をおしえてくれないか?」
少女がしぶしぶ口を開いた。「ルルファーン・アラザエラ、通称ルル。歳は十一。それで、なぜ私がここにいるの!?」まずい。またルルちゃんが興奮してきている。だがそこはさすが先生だ。ここまでのいきさつを全て説明してくれた。ルルちゃんもようやく落ち着いてきたみたいだ。そして、話してくれた。驚愕の・・・事実を・・・
2010/04/05 20:02
[20]まかろん
ドロップさん♪
初めまして!読んでくれてありがとうございます♪ということで!ルークを睨んだ少女は
ルルという美少女でした!頑張るのでまた見に来てくださいね♪
ルル「また来てね♪」
2010/04/05 20:06
[21]茜星
驚愕の事実…?
2010/04/06 06:32
[22]Louis
お呼ばれしたので来ましたvv
ルルちゃんが話す、事実。それはどんな事なのかな??
少しだけ進んでいたので、頑張って読みますね☆
更新待っています(*^^)v
2010/04/06 12:48
[23]まかろん
こんにちは~♪今日も頑張って進めます~☆
☆茜星☆
う~ん今思うとあんまりあんまり驚愕はしないかも!?
ルル「どっちなの」そ、それは茜星しだい!
★Louis★
ありがとう(嬉)Louisの小説とは比べられないぐらい私の小説ヒドイけど頑張るね!
第三章~驚愕ノ事実~
「ルークさん、ルリア王国って知ってる?」
ルルちゃんが歌うような口調で語りだした。僕が、「知ってるよ!去年、突如現れたって言われている謎の王国でしょ?砂漠に囲まれているのに湖と草原がとても綺麗な所なんでしょ?」と、僕が勢い良く言った。先生も、「それだけではないよ。石油があまり取れない我が英国には石油の大切な輸入先さ。」と、情報を付け足す。ルルちゃんが口を開いた。「私、そこの王女なの。」・・・あんまりさらっと言うから現実味が無いけどオウジョって王女だよね・・・・・・・・・・・!「ええっ!ルルちゃんって王女なの!?」お、思わず叫んでしまった。そんな僕を先生は苦笑しながら見つめた。「王族だとは思ったよ。ルルの身のこなしは王族に身についている優雅さそのものだったからね。でもさすがに驚いたよ。私の想像に過ぎないと思ったからね」ルルは思いっきり叫んだ僕を見て、初めて笑った。まるで花が開くように可憐に微笑む姿は王女だということを表しているようだった。
2010/04/06 13:57
[24]茜星
へえ~。異国の姫君ってルルちゃんのことなんだ…。
2010/04/06 14:38
[25]まかろん
★茜星★
そうなんだよ~★
いつ出せるかな~ってあわあわしてて(汗)
ルル「改めてヨロシクね!」
これから新キャラドンドン出るよ!!
2010/04/06 14:56
[26]ドロップ
こんにちは!ルルちゃんが王女ってびっくり!これからも更新がんばってネ☆応援してるよ!
(私タメ&呼び捨てOKだよ(*^^)v)
2010/04/06 17:44