[1]メガネ
【ルークの星の旅☆~星の姫君の恋~】
早くも2作目書いちゃいました!自分でも楽しみで待ちきれなかったのですから……………。1作目、[ルークの一人旅]の中盤くらいに「きっとあの人も」というところありましたよね?この物語はその原作です!
2010/03/31 22:39
[2]彗柳
1作目最初に行ったんだけど思いっきり無視されてたスイリュウでーす。
頑張ってください
2010/04/01 09:16
[3]メガネ
じゃあ、さっそくいきます!
「ではルーク、留守頼むよ」
「はい!任せてください先生!」
今日、レイトン先生はデルモナ学長の手伝いで、ロンドンをしばらく離れる事になった。
「な、なんでレイトン先生を連れてくのよ!?ムキィーーー!!!」
ロゼッタさんは、こんな調子だ。
どうせなら僕も連れて行ってくれればいいのに!
先生がいない毎日なんてヒマすぎる! 何かがおこらない限り………。
先生が出かけた日の夜、僕はいつもより1時間も早くベッドに潜り込んだ。僕にはベッドに入ると3秒で眠ってしまうというクセがある………らしい。当然のように1.2.3………ZZzzzz……やっぱり3秒で眠ってしまった。
と、思ったら、目の前に黄金の光が押し寄せて僕をつつんだ!
「な、なんだかす、すごくまぶしいっ!」
黄金の光は僕の体をグイグイとおす。そしてついたところは、父さんの書斎?
違う、父さんの書斎なのに黄金の光が部屋中にっ!
僕は目をくらませながら前へ進んだ!すると、光につつまれた謎の物体が近づいてきた!
「シュルシュルシュ~」
謎の物体は光を辺りに散らしてだんだん女性の形になっていった!
僕は、目を奪われたように夢の世界へ潜り込んだ。
2010/04/01 09:23
[4]メガネ
リュウさんス、スミマセン!そんなつもりじゃなかったんです!本当にごめんなさい……………………………。
1作目のルークみたいに私も反省します。
2010/04/01 09:26