[1]のーた
【ドン・ポールと貴婦人】
二作目です☆
一作目の「レイトン教授と江戸の姫君」も、よかったら見てください☆
本当は二作目は書かないつもりだったのですが、「短編小説だったら(時間の都合的にも)いいかな~」と思い、結局書くことにしました(自分勝手ですみません)
主人公は、ドン・ポールです。
最初はコメディにしようかと思ったんですけど、ボツにしました(汗)
結構真面目(?)な話になると思います。
更新が遅くなるかもしれません。
予め、ご了承ください☆
2010/03/31 07:53
[77]茜星
ガイさん…どんな人なんだろう?
2010/04/02 22:56
[78]のーた
>ノマネコ
結構更新しました☆
今回は犯罪かどうかをポールが調べる・・・みたいな感じのお話なんだよね。
レイトンじゃなくてポール・・・面白そうでしょ?(自分で言うな)
展開・・・楽しみにしていてね☆
>メガネ
更新するペースは人それぞれだから、気にしなくていいよ☆
意外な展開・・・だったね。
ポール、今回いい人の役です(役って何だ)
ポ「メガネよ・・・ワシは頑張るぞおお!」
・・・とおっしゃっていました(笑)
>Louis
来てくれたんだ!!ありがとう☆
確かに・・・今回のポールはいいよね☆
ぶわぁっと・・・本当に(笑)
続き頑張ります☆
>茜星
ガイさん・・・私も、書く直前まではこんな人(失礼だ)予定していなかったからなあ・・・どんな人かはまだ決めていない(汗)
とりあえず、ガイは物腰低い中年男性・・・です(笑)
2010/04/03 07:48
[79]のーた
更新します☆
私は紙もペンも持っていなかったので、そのまま頭で覚えることにした。
ポ「では、この会社の社長である、ブラウンさんについてですが、ブラウンさんとはどういう方なのですか?」
ガイ「あれ?あなたはブラウンさんの知り合いでしょう?そんなこと訊かなくても分かるんじゃありませんか?」
まずい・・・どう言おうか・・・
ポ「確かに彼とは知り合いですが、一度しか会ったことがないので・・・よく分からないのです」
これなら・・・大丈夫だろう。
一応、事実ではあるし。
ガイさんは、納得したように手を打った。
ガイ「ああ!そういう事でしたか。それじゃあ社長の事はよく分かりませんよね!
私が知っている限りの事を、今からお話します」
ポ「ありがとうございます」
2010/04/03 08:14
[80]のーた
ガイさんは、腕を組みながら話し始めた。
ガイ「ブラウン社長は人柄がよく、開発技術に優れた、奥さん思いのとても良い方です。しかも金銭欲が無い。
ボランティア精神が強いので、よく会社の利益を貧しい国々に寄付している程です。
心の優しい方ですから、彼に対して恨みを持っている人なんていませんよ」
ポ「そうだったのですか・・・!」
これは・・・予想を大きく裏切る情報だったな・・・
そんなにいい人だったのか・・・。
ワシと大違いだな。
2010/04/03 08:58
[81]のーた
話が・・・進まないなあ・・・(汗)
とりあえず、今日の更新はここまで。
更新が遅くなります。すみません(汗)
ジミーについて・・・どうしようかな・・・
2010/04/03 09:01
[82]ボリス
更新お疲れ様でした(*・・*)
流石ポール、頭に全部叩き込むなんて………凄いなぁ……
2010/04/03 09:06
[83]茜星
いい人だったんだなあ…。
2010/04/03 09:30
[84]メガネ
いい人だったって知ると、余計ブラウンさんの死が悔やまれますよね。のーたお疲れ~。続き楽しみにしてるよ。
2010/04/03 10:38
[85]town
ポール、頭で覚えるとは....
自分は、無理!!
2010/04/03 22:31
[86]のーた
>ボリス
ありがとうございます☆
ポール・・・あれでも(失礼)頭がよかったからね・・・(笑)
余裕綽々なんだろうね☆
>茜星
ブラウンさん、かなりいい人でした☆
非の打ちどころがないくらいいい人にしようと思っていたら・・・あそこまでに(笑)
>メガネ
そうだよね~いい人だったのに・・・何故亡くなってしまったのか・・・謎です(自分で言うな)
ありがとう☆
頑張って更新するね☆
>town
ポールは一応頭が良かったからね~(笑)
容易いんだろうな・・・
私も頭で全部覚えるのは無理(笑)
情報を間違って覚えそうで・・・
2010/04/04 14:17