[1]のーた
【ドン・ポールと貴婦人】
二作目です☆
一作目の「レイトン教授と江戸の姫君」も、よかったら見てください☆
本当は二作目は書かないつもりだったのですが、「短編小説だったら(時間の都合的にも)いいかな~」と思い、結局書くことにしました(自分勝手ですみません)
主人公は、ドン・ポールです。
最初はコメディにしようかと思ったんですけど、ボツにしました(汗)
結構真面目(?)な話になると思います。
更新が遅くなるかもしれません。
予め、ご了承ください☆
2010/03/31 07:53
[107]のーた
>Louis
ありがとうございます☆
うん、明日で完結します(というか、させます)!!
頑張るねー☆
2010/04/07 11:50
[108]のーた
すれ違っちゃった!!(汗)
>茜星
ありがとうございます☆
うん・・・私も寂しいよおー(泣)
でも頑張って完結するね!!
2010/04/07 11:51
[109]town
100レス達成おめでとう!
2010/04/07 12:38
[110]のーた
>town
ありがとうございます☆
これからも頑張るね☆
2010/04/08 08:53
[111]スパロウ
おはようございます!!
お久しぶりですO(≧∇≦)oスパロウです!!
あるもの…一体何なのでしょうか?
気になります。続きがたのしみです!更新頑張って下さい!
やっとコメントできた…[d:0150]
2010/04/08 09:17
[112]のーた
>スパロウさん
来てくれてありがとうございます!!
書き込み・・・無事に成功したんですね☆
あるもの・・・なんでしょうね~(ニヤリ)
楽しみにしていてください☆
頑張りますね☆
2010/04/08 09:21
[113]のーた
更新します☆
~エリーナさんの家~
私は呼び鈴を鳴らした。
ピンポーン
ガチャ
ドアが開いた。
エリーナさんが、泣き顔のまま言った。
エ「あら・・・ポールさん。今日はもう帰られたのかと思いました」
ポ「少し、話をしたいのです。中へはいってもいいでしょうか」
エリーナさんは困った顔をした。
エ「申し訳ないのですが・・・夫を亡くして、気が動転しているんです。今日はお引き取りください」
ポ「すみません。でも、ほんの少しだけでいいのです。駄目ですか?」
エ「・・・じゃあ、少しだけでしたら・・」
エリーナさんは、部屋へ入れてくれた。
2010/04/08 12:12
[114]のーた
~ひとり言~
すみません(汗)
ものすごく中途半端ですが、今日はちょっと更新できるかどうか分からないので、明日書きます!!
2010/04/08 12:13
[115]Louis
のーた☆チャットコーナーではお世話になりました☆
更新待っていますねvv
2010/04/08 12:17
[116]ルークの妹弟子
どーも、はじめまして!
元ルークの弟弟子です。
私は女なのでやっぱり書き直しました。。私のことを知っている人がいたら光栄です。
今回はドンポールの活躍ですか。。
私の師匠曰く、
「ドンポールに解ける謎はないよ(笑)」
といじわるを言っていました(笑)
今回主役を奪われて悔しいそうです。
しかも、その主役はあの、「ドンポール」ですもんね(笑)
2010/04/08 13:22