[1]のーた
【ドン・ポールと貴婦人】
二作目です☆
一作目の「レイトン教授と江戸の姫君」も、よかったら見てください☆
本当は二作目は書かないつもりだったのですが、「短編小説だったら(時間の都合的にも)いいかな~」と思い、結局書くことにしました(自分勝手ですみません)
主人公は、ドン・ポールです。
最初はコメディにしようかと思ったんですけど、ボツにしました(汗)
結構真面目(?)な話になると思います。
更新が遅くなるかもしれません。
予め、ご了承ください☆
2010/03/31 07:53
[17]茜星
うまいなあ…。
エリーナさん。
2010/03/31 14:26
[18]のーた
>澪
来てくれてありがとう☆
その曲は・・・残念ながら分からないなあ(汗)
楽しみにしていてね☆
>茜星
本当?嬉しいなあ☆
少し顔が幼いんだけど・・・まあ、気にしないでね(笑)
2010/03/31 14:32
[19]town
あ! 2作目だ! 来るのが遅くなってごめん!
ポールが主人公なんだ~! 楽しみだよ!
2010/03/31 15:38
[20]のーた
>town
ありがとう~☆
ポールが主人公ですよ☆
楽しみにしていてね!!
2010/03/31 15:47
[21]メガネ
顔が若いほうがいいと思うよ!私も小説頑張るからのーたも頑張って!
2010/03/31 16:22
[22]ボリス
2作目おめでとう(*・・*)
題名の事は、気にしなくていいよ~(*'ー'*)
2010/03/31 17:03
[23]ノマネコ
紳士って紳士だったのー
2010/03/31 17:52
[24]のーた
>メガネ
本当?嬉しいなあ~ありがとう☆
メガネも頑張ってね!!
>ボリス
ありがとうございます☆
タイトル・・・送信してから気がつくって・・・本当に自分が情けなかったです(汗)
ありがとう!!!
>ノマネコ
ポールは紳士だよ~☆(笑)
2010/04/01 07:46
[25]のーた
さて、そろそろ更新します。
白く大きな建物を指さして、エリーナさんは言った。
エ「ここです」
ポ「凄い・・・豪邸ですね・・・」
エリーナさんの家は、70坪以上はあると思われる、凄い豪邸だった。
エ「主人と二人だけで住んでいるので、部屋が余って困るんですよ」
エリーナさんは苦笑しながら言う。
ポ「御主人が・・・いらしたんですか」
まあ、こんなに綺麗な人なんだから、主人がいるのは至極当然・・・か。
エ「夫は、ブラウンといいます」
ブラウン・・・聞いた事ある名前だな・・・・・!もしや・・・!!
ポ「ブラウンさんとは、もしやあのIT企業の社長ではありませんか?」
エ「ええ、その通りです。よく御存じですね」
2010/04/01 08:27
[26]茜星
豪邸!社長の夫人!部屋が余る!IT!
すごいなあ…。(最後の関係ない…)
2010/04/01 08:45