[1]クール
【レイトン教授と光と影のゲーム】
小説1作目... 頑張っていきたいと思います 応援よろしくお願いします 登場キャラ レイトン教授 ルーク レミ その他数名ぐらいです
2010/03/27 13:57
[19]クール
ついにゲームが始まりますよ
ル「ここが...」レ「ゲームが始まる“シャドウタワー„...」まず誰でも思うことを言う 大きい 時計台ぐらいおおきいかも ル「早速タワーにはいりましょう!」 レ「ルーク あわてるのはよくないよ 英国紳士としてはね」中にはいるととても広い。この広さは時計台より大きいル「あれ?あの女性...」レ「あれは...レミ?」その人はいつものカメラをぶら下げてこっちを振り向いた レミ「教授!」レ「どうしてこんな所に?」レミ「母親へ請求書がきて母親は忙しいので私が来ました!」ル「レミさんはレミさんの母さんと一緒に住んでるんですか?」レ「実家に戻っておみやげに...」レ「お土産に請求書か...」そんな会話が続くとTVがひかった
MS「レディースアンドジェントルメン!これから“光と影のゲーム„のはじまりだ!.」ル「ついに始まります!」
MS「おーっと言い忘れてた!俺は司会のMr.Sだ 宜しくなっ!」レ「レミ ルールはわかるかい?」レミ「さぁ?」MS「ルールはただナゾをとくだけだ だが ただナゾを解くだけじゃあ面白くないな……まぁただナゾをいろんなゲームでとくってことだ
じゃ 」レミ「ナゾを解くゲームってこと?」ル「その様ですね」レ「ところでこの紙何かの番号らしいんだがナゾなんだ 解いてみるかいルーク」ル「はい!」
こつからはナゾです!!
待ちまくって進まないのはヤダということで何人か来てからやりたいと思います
2010/03/28 06:45
[20]茜星
ナゾ楽しみです♪
2010/03/28 09:00
[21]神田
ナゾ、楽しみにしてますね!
ただ、解ける自信はありませんが…
2010/03/28 10:21
[22]クール
茜星さん
神田さん
楽しみにしてくれてありがとうございます 大丈夫ですよ 簡単なので
ル「並び替え問題です」
もらった番号は339 だが番号は、2ケタまでなのでこの番号はま違っている ル「これ、一つの数字ごとにカードになってます」というのでこの数字を回したり裏返ししたりなどして2ケタの数字にしてほしい
ヒントがほしい時はいってください
2010/03/28 11:21
[23]クール
忘れてました
ピカラットは20です
2010/03/28 11:41
[24]茜星
合ってるかどうかわかりませんが…答えです。
3と3のカードをくっつけて、8にする。(説明わかりにくいですね…)
それで89…どうでしょうか?
2010/03/28 15:12
[25]クール
茜星さん
正解です!
レ「さすがだね」
それでは本編
レ「89...?これはどういう意味だ...?」ル「とりあえずご飯にしてひとまず落ち着きましょうよ」レミ「そうね あっちにレストランがあるはずです!!教授!」
店「いらっしゃいませ ご注文は...?」レ「ミルクティーとフレンチセットをお願いします」ル「僕はエビグラタンで」レミ「私はライスおお盛り ハンバーグステーキポテト付き ヘルシーサラダ チーズを6つずつ」店「か かしこまりました....」レ「レミ...いくらだとおもっているんだ?」レミ「このゲーム中は何を食べてもただですよ ハンドブックに書いていました 読みますか?」ル「見せてください」僕はそれを見ると思わず叫んでしまった ル「えぇええええぇぇえぇ!!?」レ「どうした!ルーク!?」ル「ここ...このゲームは強制2ヶ月参加だそうです!」レ「じゃあ 2ヶ月のあいだここからでられないの!」ル「そうです!そしてこの89という番号は生活する部屋の番号だと書いてあります!」レ「ルーク たいへんな場所にきてしまったようだね」
ちょっぴりエピソード
アロマ「レイトン先生遅いなぁ そうだわ!クッキーを作ろう!」
レ「へっくしゅん!!」
ル、「先生 風邪ですか?」
レ「誰かが私の悪いうわさをしているようなきがする」
アロマ「この毒々しい色のキノコ 逆に美味しいかも...」
2010/03/28 17:13
[26]クール
ミニコーナー 作詞
小説のしをかかせて頂きます
光と影 作詞 クール
思い出 忘れかけて 闇の間(はざま)から救ってくれた
悲しい雨なら傘を差して
哀れな雲は吹き飛ばした
あなたがいるのに私は悩んで
迷ったことはあまりに壮大で…
どうして僕は生きているのでしょうか?
心に光を宿す為だよ
どうして憎しみが生まれたんでしょう?
光が闇に怯えたからだよ
あなたがいる暖かさと
あなたがいない違和感が
私の心の光と影
2010/03/28 18:24
[27]クール
ちょっぴりエピソード
ドンポール「レイトンを探している途中に警察にみつかってしまったわい」
チェルミー「まてー!ドンポール!」
ドンポール「こうなったら...エイッ!」
バートン「あぁ!エビフライであります!!いただくであります!」
チェルミー「バートン 何やっているんだ!走れ!」
バートン「あぁ!あそこにサンドイッチが!」
2010/03/29 07:18
[28]クール
更新!
2ヶ月 ここにいることになったけど部屋は広くて快適だった
ル「広いですね」レミ「本当」
レ「おかしい.....」ル「どうしたんですか?」レ「この部屋4人住むはずなんだ」レミ「どうしてそう分かるんですか?」レ「2段ベットが2つある」
ル「あっ 本当だ」レ「こんなに参加者がいるのに無駄を作るとは思えない」?「すいません!」息切れしている男性がいきなり入ってきた
レ「君は.......?」
?「紹介が遅れました テラ ハータムです」
ル「テラさん 遅かったですね」
テ「いや 89を68と間違えて....」
ここから光と影のゲームが本格的に始まった
2010/03/29 10:46