[1]あいら
【ATYERELI~大きな代償~】
この世界には、何でも願いを叶えるという店があるらしい。
今日もその店に客が訪れる。
『いらっしゃいませ。お客様は何をお求めですか…?』
~グレッセンへラーカレッジ~
『先生っ!家に変なチラシが入ってました!』
『これは…。』
~読者の方々へ~
今回はこんな駄目な小説を
見ていただき、ありがとうございますっ!
『は?なんだよコレ!』というかた…。
真にすみません…。私は本っ当に、才能ないんで…。
それでも構わないよ。という方は
見てくださいっ!
私、呼び&タメおっけ→です☆ミ
フレンドリーに話しかけてください♪
ぇ-…。長文失礼しました…。
2010/03/27 12:45
[12]あいら
~ノマネコさん~
あいら『一番上の書き込み見て下さい^^♪』
レイトン『普通に教えてあげてくれ…。』
あいら『一番上見て~☆ミ』
2010/03/27 15:37
[13]ノマネコ
いや、でも一言っといたほうがいいと思ったんですよ。ホントに
2010/03/27 15:40
[14]あいら
先が思いつかん~(汗)ww
たすけてぇ~っ!!
というか私的にクラウス登場させたい…。
なんか話の成り行きで、アンソニー(老人)
が出ることにー!( ̄□ ̄;)
老人アンソニーは素敵でない…。
どーしよ・・・。
2010/03/27 15:45
[15]あいら
~ノマネコ~
あいら『そなの!?じゃあ言っとく!呼びタメОkだよっ(^U^●)v』
2010/03/27 15:47
[16]あいら
よしっ…!
では更新をばっ。
2010/03/27 15:49
[17]あいら
~第二章~ 再びドロップストーンへ
『つぅぎの駅はぁ~♪ドロップストォーンだぜぃ♪イェーイ!』
『サムさんですね…。』
『もう着く、降りる支度をしよう。』
キー・・・、ダンダンダン・・・。
ぷしゅー・・・。
『ふー、空気が澄んでますね。』
『きれいな町ね…。』
『ではアンソニーさん達のいるアンダーソンの屋敷にいこう。』
『懐かしいです…。』
こうして、ドロップストーンに着きました。
・・・ふぅ・・・。
2010/03/27 15:58
[18]フレア
お…ww
つ、ついにアンソニーとの再開か…?ww
続きが楽しみ[d:0160]
2010/03/27 15:59
[19]クール
早く更新してね!
2010/03/27 16:02
[20]あいら
~第三章~ アンソニーからの依頼
ピンポーン
「はい、ただいま…。」
『どなた様でしょうか。』
黒い燕尾服を着た男がいう。
『私はエルシャール・レイトン。アンソニーさんに手紙での招待を受け、来ました。』
『主人に確認してまいります。』
その男は早足で階段をのぼっていった。
『すっごい豪邸ですね…。』
『りっぱですね…。』
唖然とする約3名(アロマを除く)
男が急いで降りてくる。
『主人に確認してまいりました。客室へ入ってお待ちください。』
『はい。』
キー…がちゃ…。
『来てくれたんだね。レイトン君。』
『お久しぶりです、アンソニーさん。』
『大丈夫?おじいちゃん。』
『あっ!カティアさん!』
『あ、お久しぶりです。』
『で、アンソニーさん、お話したいこととは…。』
『最近、隣町に小さな店ができたんだ。何でも願いが叶うという店がね。』
『ドロップストーンの住民、数人がその店にいったきり、帰ってこないんです!』
『そのせいで、アンダーソンは寝込んでいるよ…。』
『お父さんの事はいいとして…、その住民たちが私は…心配なのです…。』
『そこで私を呼んだと…。』
『そういう事だよ、レイトン君。』
『そうですね、調べてみましょうか。』
『でも…、住民を助けにいった人たちはまだ、帰ってきてないんです…。』
『ぇえっ…!それって…。』
『なににしても、調べてみる必要がありますね。』
『そこにいくには、森を抜ける必要があります。この家をでてすぐ右にまがってすぐ森です。』
『ありがとう、大体はわかった。』
『外が暗くなったら、すぐ帰ってくるんだぞ。部屋は用意してある。夕食もな。』
『ありがとうございます!アンソニーさん!』
『ありがたいですね、教授!』
『少々、小さいがな…。』
『どこが小さいんですか!?』
何を言い出すかと思った。だって優に3LDKはこえてるから…。
『ルーク、アンソニーさんは前どこに住んでいた?』
『あっ、城ですね…。』
『まぁ、そういうことだ。気をつけていってこい。』
僕はこれが、どういう依頼かをちゃんと理解してはいなっかた。たぶん、レイトン先生も…。
2010/03/27 16:50
[21]あいら
ん~・・・。
どうですかね・・・。
ちょいと疲れたので、皆さんの
小説をよみにいこーと思いますー♪
2010/03/27 16:53