[1]あいら
【ATYERELI~大きな代償~】
この世界には、何でも願いを叶えるという店があるらしい。
今日もその店に客が訪れる。
『いらっしゃいませ。お客様は何をお求めですか…?』
~グレッセンへラーカレッジ~
『先生っ!家に変なチラシが入ってました!』
『これは…。』
~読者の方々へ~
今回はこんな駄目な小説を
見ていただき、ありがとうございますっ!
『は?なんだよコレ!』というかた…。
真にすみません…。私は本っ当に、才能ないんで…。
それでも構わないよ。という方は
見てくださいっ!
私、呼び&タメおっけ→です☆ミ
フレンドリーに話しかけてください♪
ぇ-…。長文失礼しました…。
2010/03/27 12:45
[32]あいら
~ノマネコ~
あいら『更新、がんばりま~す!』
レミ『単純ね・・・。』
あいら『いいの、いいの!』
これからも宜しくお願いします・・・。
↑(図々しくてすみません・・・。)
2010/03/31 10:57
[33]あいら
~第五章~ (続)
ルーク目線です!
『う、お腹いっぱいです・・・。』
『レミ、今回もすごいたっべぷりだったね。』
『あのくらい、楽勝ですよ!』
レミさん、軽く三人前は食べてた・・・。
『皆様、夕飯が終わって、一休みしたら二階にある大浴場をお使いくださいませ。』
『ありがとう。』
『大浴場があるんだ!早速入ろ、アロマちゃん!』
『はいっ!』
『ということで教授、行ってきます!』
『あぁ、風呂から上がったら、私の部屋に来てくれ。』
『了解ですっ!』
『女性はタフだね。』
『そう、ですね・・・。』
レミさんは疲れたという言葉を知らないんじゃないのだろうか。
『じゃあ、僕たちも行きましょうか・・・。』
『あぁ、そうしようか。』
~40分後~
『ふぅ~・・・。』
『アンダーソン家の大浴場、実に優雅だったな。』
先生はいろいろなところに施された物を見て
感心している。
『そろそろ行きましょう、レミさん達が待ってますよ。』
『そうだね、女性を待たせてはいけない。そろそろ行こうか。』
そのころレミ達は・・・
『先生たち、遅いですね・・・。』
『もう、教授ったら!』
かさっ
『え・・・?』
『今何か聞えなかった?』
『ええ、聞えたけど・・・。』
『ま、気にするほどのことでは無いかな・・・。』
ダダダダダー…、キー、ガチャ。
『教授たち、遅いですよ!』
『あぁ、すまない。』
『先生、何か話があるのですか?』
『あぁ、調査のことだが・・・。』
先生は多分、すっごく気になってるんだろう。あの意味ありげな失踪事件と薔薇の事・・・。
『君たちは帰って欲しい。』
ええっ!予想もしてなかった言葉・・・。
『何ですかそれ!教授、一人で捜査する気ですか!?』
ごもっともな意見。
僕だって黙っていられない!
『そんなの、危険すぎます!』
『私は君たちを危険な目にあわせたくはないんだ・・・。』
アロマさんは怒りが沸々と顔に出ている。
『そんな優しい事いって、私たちが邪魔なんでしょ!?』
うんうん、それも思う・・・。
『君たちを説得するのは無理みたいだね・・・。』
先生はなんだかんだ言って、ちゃんと捜査に同行させてくれる。今までずっとそうだった。
アロマさんとレミさんの顔が明るくなる。
『私、もし教授が襲われそうになった時ボッコボコにしますから!』
『私だって、先生だけ危険な目にあうのはいやです!』
アロマさんいつもはあまりこんな事言わないのに、今日は強気だ・・・。
こういうとき、女の人は強い。僕なんかが
口出ししたら絶対負けると思う・・・。
『その代わり、勝手な行動はとらないこと。いいね?』
「「「 はいっ! 」」」
『今、事件の事が物凄く気になるが今日はもう遅い。寝ることにしよう。』
よかった、やっと寝られる。
でも気は抜けない、先生と同じ部屋で
寝ないとね!
あっ、そういえばアロマさんとレミさんで一部屋・・・。
僕と先生で一部屋・・・。って事は
一緒の部屋だ!良かったぁ。
はい!皆ねました!
私がその場にいたら、ルークを襲いに行っちゃうかも♪
2010/03/31 11:39
[34]のなりい
レイトン教授、いつも同じこと言って結局負けちゃいますよね?周りの人(ルークとか)はなんかもう慣れているというか・・・
ああ、話がずれているうえに訳わかんないこといってすみません。
2010/04/02 10:15
[35]あいら
~のなりいさん~
あいら『えぇ、えぇそうですよねぇ。』
レイトン『・・・!?』
ルーク『もう僕たち慣れましたから・・・。』
2010/04/02 10:54
[36]あいら
~第六章~ 屋敷の朝
…チュン、チュン…、
『ふわぁ~ぁ・・・。』
鳥の鳴き声で目が覚めた・・・。
窓から覗く草木や、朝日の光。
今日は本当に気持ち良い朝だ・・・。
隣を見ると先生がにっこり微笑んで、
『目が覚めたかい?気持いい朝だね。』
先生はそう言うとまた口を開いた。
『今日は・・・、隣町のカドリーに行こうと思う。』
『先生、あの店に行くんですか?』
『あぁ。』
『そう・・・ですか・・・。』
キー・・・、ガチャン・・・、
『お目覚めでしょうか・・・?』
執事がやってきた。
『ええ、この部屋はいい部屋ですね。』
『いえいえ・・・。』
こんな会話に僕の入る隙間なんて無いかも・・・。
レミさん達を起こしてこようかなぁ・・・。
『どこにいくんだい、ルーク。』
『ちょっとレミさん達の部屋に・・・。』
ここ、だよね・・・。
コンコン・・・
『はい・・・、ルーク?』
始めにノックするのは英国少年として当然さ。
『はい、ルークです!』
かちゃ。
『今、お茶入れるわ。』
『え゛っ、い、いいですよ、さっき飲みましたから・・・。』
『そう?』
『は、はい・・・。』
アロマさんのお茶は、
あまり飲みたくは無いな・・・。
『レミさんは?』
『縛水よ・・・。』
言うと思った・・・。
チャランチャラーン、お客様の皆様、朝食の準備が終わりました。一階のホールにお越しくださいませ。チャランチャラーン。
「朝ごはん・・・!?」
ん?今レミさんの声が・・・。
だっだっだっだっだ・・・。
『アロマちゃん、朝ごはん食べに行きましょ!・・・って、ルーク君!?』
『おはようございます、レミさん。ご飯のアナウンスで起きるなんてさすが、レミさんですね。』
コンコン、
「ルーク、いるかい?」
あっ!先生だ。
『はいっ!皆でホールに行きましょう。』
そしてアロマさんとレミさんと先生と僕で
一階のホールに行くことになった。
2010/04/02 12:14
[37]あいら
間違えたところがありまーす( ̄□ ̄;)
アロマさんのお茶は
あまり飲みたくは無いな・・・。
『レミさんは?』
『縛水よ。』←ここです!
本当は、
『レミさんは?』
『爆睡よ・・・。』ですっ!
すみませんでしたぁ~・・・。
2010/04/02 12:20
[38]みっきー
しばらくみいないうちに相当更新してある
それにしてもなんか眠い・・・・・・
僕は、夜行性なんだがなぁ・・・・・・
がんば!!がんば!!
2010/04/02 16:13
[39]ノマネコ
ちわっす!更新してる!レミってどんだけ食い意地はってるんだよーw
2010/04/02 16:22
[40]あいら
~みっきー~
あいら『夜行性なんですかぁ!?』
ルーク『あいらさんと正反対ですね・・・。』
あいら『私は朝方だからなぁ~♪』
レミ『私は昼方かしら…。』
~ノマネコ~
アロマ『そんなにお腹空いてるなら何か作ってあげましょうか?』
あいら(ちょ…危なくない…?)
レイトン(レミ、きずけ…!)
レミ『わーい、ありがとう!さっそく食べまーす★ぱく・・・・・。』
ルーク(うわぁ…。)
レミ『うんまぁ~あい!アロマちゃん天才!』
あルレ「「「 えぇえええぇー! 」」」
2010/04/02 17:34
[41]あいら
また明日、更新しますねぇ~☆ミ
6日と8日更新できませんっ(汗)
新年度からは、忙しくなるから
春休みの間に更新頑張りま←す♪
応援よろしく←☆
(図々しくてごめんなさいっ↓↓
2010/04/02 17:40