[1]あいら
【ATYERELI~大きな代償~】
この世界には、何でも願いを叶えるという店があるらしい。
今日もその店に客が訪れる。
『いらっしゃいませ。お客様は何をお求めですか…?』
~グレッセンへラーカレッジ~
『先生っ!家に変なチラシが入ってました!』
『これは…。』
~読者の方々へ~
今回はこんな駄目な小説を
見ていただき、ありがとうございますっ!
『は?なんだよコレ!』というかた…。
真にすみません…。私は本っ当に、才能ないんで…。
それでも構わないよ。という方は
見てくださいっ!
私、呼び&タメおっけ→です☆ミ
フレンドリーに話しかけてください♪
ぇ-…。長文失礼しました…。
2010/03/27 12:45
[42]あいら
ず~っと更新できなくて
すみませんでした( ̄□ ̄;)
今から更新しますっ(汗)
2010/04/06 12:23
[43]みっきー
こんなすごい小説を書けるなんて・
・・・・・もうすごすぎです!!
小説がんばってください!!
2010/04/06 12:24
[44]あいら
~第六章~ (続)
僕たちはホールに着いた。
長~~~~いテーブルに沢山食べ物が置いてある。
レミさんは瞳をキラキラ輝かせている。
そこに、アンソニーさんとカティアさんが
挨拶をしにやってきた。
『おはようございます、皆さん。』
『レイトン君、今日森に行くのかい?』
『ええ、そのつもりです。』
『あぁっっ!!!』
『ど、どうしたんですか、レミさん。』
『教授!多分今日、警部が・・・っ!』
どうしたんだろう、レミさん。
『警部?警部がどうしたんだい?』
『グロスキー警部がきっと来ます!』
『なぜだい?』
『研究室に行く途中に、グロスキー警部にあって、どうしたんだ。って聞かれたからカドリーで、不思議事件です!って言っちゃって・・・。』
『良いじゃないか、何時頃来るんだい?』
『カドリーの資料をまとめて明日までには行くって言ってたから・・・。』
『警部のことだし、そのままカドリーに向かってるんじゃないかな・・・。』
僕もそう思いました・・・。
『じゃあ、警部に連絡する必要があるな・・・。』
『アンソニーさん、電話を貸してもらえますか?』
レミさん、今日はいつもと違ってまじめな表情だな・・・。
『あぁ、あそこにあるからアレを使ってくれ。』
電話機から音が聞える・・・。
「プルルルルルルル・・・・・・。
・・・お掛けになった電話は電波が届かない場所にあるか、電源が入っていないため、掛かりません。」
ちょ、グロスキー警部~っ!?!?
レイトン先生もため息をついている・・・。
ちょうどそのとき・・・。
ピーンポーン、ピーンポーン。
「はい、ただいま…。」
「レイトォン!!ここに居るのかぁ!?」
え・・・?
『グ、グロスキー・・・警部・・・?』
2010/04/06 12:47
[45]あいら
~みっきー~
あいら『全然凄くないですよ~♪こんな小説~♪(照)』
ルーク『あいらさん、頭の上に幸せオーラが見えますよ・・・。』
あいら『みっきーも、小説頑張ってー!』
こうやってコメントをもらえることで
今日一日生きる気力を貰えるのです・・・♪
(大げさです。)
2010/04/06 12:54
[46]みるく
あいらさん!!私来ました!!あなたの妹さんが人気が無いって言っていたけれども、私より人気ありますね!!これからもがんばってくださいネ!!応援しています。
2010/04/06 14:03
[47]ハンナモンタナ
みるくさん
ありがとね~!
いえいえ私全く
人気ないですよ・・・。
みるくさんの方が人気じゃないですか!
・・・すみません、取り乱しました・・・。
お互い、小説更新と妹、頑張ろうね!(汗)
2010/04/06 14:18
[48]あいら
すみません。
名前、間違えてしまいました。
さっきの書き込み、あいらです(汗)
おなじパソ使ってたら
こういうこと、あるんですよね~・・・。
2010/04/06 14:20
[49]みるく
よくありますよね!!
2010/04/06 14:21
[50]あいら
同感してもらえて嬉しいです♪
そろそろ更新しますか!
2010/04/06 14:24
[51]あいら
~第六章~ (続2)
『どうしてここがわかったんですか!?』
『分かるにきまってるだろう?そこらの奴等がシルクハットの男と暴力的な女とそれに似合わぬ可愛い男の子と女の子がアンダーソンの屋敷に行ったぞ!って言っているもんだからなぁ。』
『可愛い男の子と女の子って、私とルークよね?』
アロマさん、空気を読もうか。
『暴力的な女なんて、聞き捨てなりませんっ!大体、私誰にもそんなこと、してません!』
『仕方ない、ドロップストーンの人はわかるんじゃないかぁ??』
『グロスキー警部、酷いです!』
僕はレミさんより、グロスキー警部のほうが外見、暴力的に見えるような・・・?
『グロスキー警部、そろそろ調査に行きたいのですが。』
『おぉ!!そうだ、レイトン!この事件の事を教えてくれないか?』
『はい。・・・・・・・・・・』
先生はナゾの失踪事件と何でも願いをかなえる店、の事を話した。
『ふぅむ、そういうことだったのか・・・。』
『それでこれから、その店に行こうと思っていました。』
『そうか、それにしても俺は疲れた!少し休ませてくれないか?』
『いいですよ。』
『も、もしかして、グロスキー警部、モレントリー急行に乗ってないんじゃ・・・。』
『ん?あぁ、走ってきたから少し疲れた。』
は、走ってきたぁぁあああぁ!?!?!?
モレントリー急行できても軽く4時間半・・・。
それを走りで・・・!?!?
グロスキー警部は警部より、スポーツ選手の
ほうが稼げるし、注目されるんじゃないだろうか、と思った・・・。
『ふぃ~、いい運動になったぜ!』
これは凄い・・・。(唖然)
2010/04/06 14:44