[1]あいら
【ATYERELI~大きな代償~】
この世界には、何でも願いを叶えるという店があるらしい。
今日もその店に客が訪れる。
『いらっしゃいませ。お客様は何をお求めですか…?』
~グレッセンへラーカレッジ~
『先生っ!家に変なチラシが入ってました!』
『これは…。』
~読者の方々へ~
今回はこんな駄目な小説を
見ていただき、ありがとうございますっ!
『は?なんだよコレ!』というかた…。
真にすみません…。私は本っ当に、才能ないんで…。
それでも構わないよ。という方は
見てくださいっ!
私、呼び&タメおっけ→です☆ミ
フレンドリーに話しかけてください♪
ぇ-…。長文失礼しました…。
2010/03/27 12:45
[62]まかろん
三食抜き・・・ダメです!私の変なコメントでそうなっちゃ(笑)!更新頑張ってください★また見に来まーす♪
2010/04/17 11:17
[63]あいら
~第七章~ 調査開始。
『そろそろ調査にいくかぁ~っ!』
『グロスキー警部、カドリーの資料を持ってきて頂いたようですね。』
『おぉ、そうだった、これだ。』
『ありがとうございます、グロスキー警部。』
先生は今、頭の中でナゾを解いていっているのだろう。そういう時の先生には話しかけられない。
そういうオーラが先生の周りにある。
『カドリーの資料はいつもは閲覧禁止ゾーンに入っている。』
先生より先に口を開いたのは、グロスキー警部だった。
そこでバトンタッチしたみたいに先生が話しはじめる。
『ということは、何処かで情報制限がされている・・・。』
ここで僕の出番っ!
『だからドロップストーンの人達は何も知らない。』
あくまでも冷静に言った。
『じゃあ、情報の出所、カドリーのATYERELIに行こう!』
2010/04/17 12:34
[64]あいら
~第七章~ (続編)
僕たちは森の前についた。
『レイトン先生、本当にこの先に行くの・・・?』
『アロマさん、調査に危険はつき物ですよ。』
『じゃあアロマは、屋敷で待ってるかい?』
『レイトン先生の側に居たいなら、我慢ですよ、アロマさん。』
『ルークのイジワルッ!』
『ルーク君、女性には優しくするものよ。英国紳士としてはね!』
うぐっ・・・、レミさんには負けます・・・。
『そろそろ行くよ。』
『皆、俺とレミの後ろをついてこい!』
グロスキー警部とレミさんが居れば
百人力だなぁ・・・。
『ここが、カドリー街のATYERELIか・・・。』
やっとついた・・・。
ここが、なんでも願いを叶える店・・・。
2010/04/18 10:54
[65]あいら
皆ひさしぶり~☆
…って今ゎそんな事言ってる
場合ぢゃないの~っ!!
私もハンナも部活やら
何やらが忙しくってね…。
最近 更新できなくってゴメンね…。
反省しております…(泣)
それに
母から禁止令まで
出されてしまったんです!
↑(お前がパソコンやりすぎなんだよ!)
ということでまぁ
更新はありえないくらい
ノロノロやっていきますので
ご了承くださいませー。
こんな私でも
見捨てないでおくれーっ(;;)
2010/05/13 18:10
[66]みっきー
くるのがいっつも間隔が空くみっきーです。
のろのろは大丈夫だよ。こっちのほうがのろのろかもしらんから・・・・・
後、いまさらだけど『ATYERELI』なんてよむの?
2010/05/14 14:43
[67]あいら
おはよ~(ノ゜□゜)ノ
~みっきー~
あいら『゛アチェリー゛って読むよ☆』
ルーク『その名前に何か意味があるんですか?』
あいら『さあね~(ぉぃっ!?』
でわでわ お言葉に甘えて
ノロノロ更新いたしますです~。
2010/05/15 10:50
[68]あいら
なんかこのハンドルネーム・・・。
飽きたので少~し
変えることにしました☆
『アイレ』です♪
FFが好きな人ならこの名前の
意味が分かると思うのですが・・・。
まぁ、そんなことはさておき。
ずっとほったらかしだった小説を
更新するといたしますか!
2010/05/16 10:34
[69]アイレ(元あいら)
今回はルーク目線で行きますね~ッ★
まぁ毎回ほとんどルークだけどね・・・。
~第八章~ 不気味な店と店主
本当にここが目的の店ですか!?
なんというか店全体が真っ黒なんですけど・・・。
しかも店を取り囲むように巻きついて咲き乱れている薔薇の花・・・。
『なかなか可愛らしいお店ですね。』
僕、アロマさんが分かりません・・・。
どうみたって魔女とかが住んでそうな店じゃないですか!
『一度入ってみよう。』
せ、先生!?正気ですか!?!?
ん・・・?屋敷の中から物音が・・・。
キィ・・・キィキィ・・・トントン・・・
皆黙って音を聞いている・・・その時!
『盗み聞きはよくないですよ?聞きたいことがあるのですか?』
ドアが少し開いている隙間から女性の声がした。
『申し訳ございません。少しお伺いしたいことが・・・。』
『どうぞ中へお入りください・・・。』
会話はすぐに終わり、僕たちは恐る恐る店の中に足を踏み入れた。
中で待っていたのは美しい女性だった。
『私の名は、リコッテ・フォワリー。貴方達は・・・?』
『私はエルシャール・レイトン。グレッセンへラーカレッジで考古学を教えているものです。』
『その、レイトン先生の一番弟子のルーク・トライトンですっ!』
『私はレイトン教授の助手です!』
『私はレイトン先生の未来の花・・・ってそんな事いえませんっ///』
『俺はスコットランドヤードのグロスキーだ!レイトンの調査の手伝いをしている。』
『うふふっ、レイトン先生は人気者なのね。』
笑顔が素敵なひとだった・・・。
でも何故リコッテさんがここに居るのだろうか・・・?
2010/05/16 11:34
[70]アロマ(・_・:)
こんにちは!はじめましてですよね?アイレさんの小説、かなり面白くてついつい見入ってしまったアロマ(・_・;)です!これからできる限りコメント残すのでよろしくお願いします!
2010/05/16 19:35
[71]みっきー
あいらがアイレになった。
ん~とね、あ!!そうだ!!
アイレンでいいや!(?)
がんば~ |>ひらひら(旗)
2010/05/16 19:36