[1]アオ
【レイトン教授と神の鐘】
はじめまして、初めて書き込みをします。
小説を書くのも初めてですが、完結を目指して頑張ります!
それでは、よろしくお願いします。
「レイトン教授と神の鐘」
2010/03/26 22:37
[92]アオ
おお!出た!暗いのはすいません(笑)
髪型変とか、ネクタイが首をしめているみたいとか、いろいろ変ですが(笑)
2010/07/07 22:06
[93]アオ
では更新☆
リイ視点
「えええ!?ルーク迷子になったんですか!?」
今日は休日。
私たち以外に誰もいないこの校庭に私の叫びがかなり響いた。
「あ、あはは・・・。気づいたらいなくなっててね・・・」
レミさんが苦笑いする。
「ええ!!ど、どうしましょう・・・」
「とりあえず、今来たところを引き返そう」
「は、はい・・・」
そういって歩きだした途端、
「先生、レミさん、リイ~!」
振り向くと、半泣き状態のルークがこっちへ走ってくる。
「ルーク!」
「ごめんね?ルーク、おいてっちゃって・・・」
「いえ、レミさん、僕が1人で迷っちゃって・・・」
無事に見つかった。ほっとして先生を見ると、かなり安心しているようだ。
「ところで、ルーク、よく玄関がわかったね」
「ああ、ルアさんが・・・、あれ?」
「ルアさんって・・・、ルア先生のこと?」
「うん・・・、さっきまでいたんだけどなぁ・・・」
「あの先生は変わってるからね」
きっとまた会議に出るのでも忘れたんだろうな・・・。
2010/07/07 22:29
[94]まい
アオ、リィの絵見たよ!こんな感じなんだね。リィの絵を見たらすっきりした★リィ可愛いね♪
2010/07/08 17:33
[95]アオ
リイ「ありがとうございます!」
アオ「本当にありがと!もっと上手く描けるよう頑張ります(汗)」
2010/07/08 20:10
[96]まい
アオ、来たよー!
てか、ルーク半泣き状態で帰ってきたんだね・・・。
でもウチも迷路から帰ってきたら半泣き状態になりそう・・・(汗)
2010/07/09 17:19
[97]ルークの妹弟子
アオ♪
私の校舎も高等部と繋がってるから迷路みたいなんだ!(てか歩く距離パじゃない。)
でも鐘の音聞いても何も起こらないよ(当たり前でしょ!)
ルーク「でも5分前着席してないと怒られるん、、、。」
この後の展開はアオにお任せします。(笑)
2010/07/09 21:50
[98]アオ
まいへ
だよね・・・(笑)
アオ「てか、半泣きルークかわい・・・」
ルーク「なに言ってんですか!(怒)」
ルークの妹弟子へ
ルーク、そっちの鐘かよ(笑)
アオ「かわいいなあ、ルー・・・」
ルーク「アーーーーオーーーー?(怒)」
私も中高一緒だよ!
広い広い(笑)
2010/07/09 23:37
[99]アオ
あ、ルークの妹弟子さん、タメ&呼び捨てok?
2010/07/09 23:38
[100]アオ
更新!神の鐘初のレミさん視点ですよ♪
「あ」
「ん?どうしたのリイ?」
「いや、もう7時になっちゃいますね・・・」
空を見上げると、確かに黒く染まっていっている。
「いったん家に帰りますか?」
「だね・・・、先生、どうしますか?」
「ああ、いったん帰るか・・・」
「じゃあ、行きましょう!!」
リイがそういうと、ルークと2人で駆けていった。
「あ!気をつけてね!じゃあ、行きましょう!・・・、教授?」
振り向くと、教授が学校の方をじっと見ている。
「あ、ああ・・・、行こうか」
歩きだしても、教授は晴れ晴れとしていない、何か悩んでいるようだ。
「もう、どうしたんですか?教授!!」
わざと明るく言ってみると、真顔でこう言われた。
「レミ・・・、何か忘れていないか?」
「へ?」
いきなり言われて、目を丸くしているのが自分でもわかった。
「いや・・・、気のせいか」
独り言のようにつぶやくと、いつものようにスタスタと歩いて行った。
「忘れ物・・・?あ!待ってください教授!」
2010/07/10 10:13
[101]アオ
レミさん視点は書きやすいですね♪
あ、ここから、魔神の笛をクリアしていない人はネタばれ有なのでご注意を・・・。
2010/07/10 10:15