[1]アオ
【レイトン教授と神の鐘】
はじめまして、初めて書き込みをします。
小説を書くのも初めてですが、完結を目指して頑張ります!
それでは、よろしくお願いします。
「レイトン教授と神の鐘」
2010/03/26 22:37
[12]クール
はじめまして
ドキドキする小説ですね
2010/03/28 07:17
[13]アオ
僕は、その写真何枚かを引き抜いてみた。
美しい海や山。古びた大きな鐘を写している。
「あぁ、この写真・・・」
これ、2年前のあの事件のだ・・・。
「懐かしいなぁ、この事件!みんな、元気かなあ?」
たしか、この事件も手紙から始まって・・・。
これで序章は終わりです。
わけわかんない部分などたくさんあるので・・・質問とかあったらどうぞ言ってください!
2010/03/28 07:31
[14]アオ
クールさんへ
はじめまして
コメントありがとうございます!
2010/03/28 07:36
[15]アオ
では、続きです
第一章 始まりは手紙から
「先生、お手紙です!」
弟子になってから一年。あの日もよく晴れたいい天気だった。
「ああ、ありがとうルーク」
「えっと、・・・リイさんという人からですね。」
「リイかい?久しぶりだな・・・」
先生に手紙を渡した。
リイさんか。また、ジェニスさんのときみたいに事件なのかなぁ?なんだかわくわくしてきた。
「ルーク」
「わっ、は、はい!!」
いきなり話しかけられてかなりびっくりした。
「なんですか?先生」
先生は笑った。
「事件だよ」
2010/03/29 09:04
[16]アオ
これで一章終わりです。
なんかすごい短いような・・・
2010/03/29 09:05
[17]夜空
はじめまして。
タメ&呼び捨てでいいですか??
私はOKです
どんな事件なのか、きになります!!
2010/03/29 09:20
[18]アオ
夜空さんへ
はじめまして
タメ・呼び捨てokです!
コメント、ありがとうございました!!
2010/03/29 11:01
[19]にし
こんな始まり方好きですv
リイさんとはどんな方なんでしょうか?
ふふ、楽しみです^^
2010/03/29 11:09
[20]アオ
にしさんへ
リイは、これから少しレイトン先生が紹介してくれます(笑)出てくるのはもう少し先ですね☆
それでは、続きです!どうぞ!!(笑)
第二章 手紙の差出人
「事件ですか!」
「嬉しそうだね、ルーク」
先生が笑って言った。
当然ですよ!だって、もしかしたら・・・
「ぼくもっ、一緒に行っていいですか?」
「当然じゃないか、ルークは私の一番弟子なんだろう?」
「やったぁー!!」
行っていいんだ、ばくも!!
「あの、どんな事件なんですか?」
「それはゆっくり説明していくよ。今日出発になるが、大丈夫かい?」
「はい!準備もすぐできますよ」
「じゃあ、私はレミを呼ぶから、ここに集合しよう。」
「はい!!」
・・・よしっ!準備ok!
コンコン。ドアをノックして部屋に入る。
「こんにちは、レミさん!」
「こんにちは!助手二号くん!!」
「って・・・一番弟子です!!」
「ふふ、相変わらずだね、二人とも。
じゃあ、今回の事件の説明をするよ」
「「はい!!」」
「依頼人は、リイという子。友人の子供で、ルークと同い年だ。・・・友人はもう亡くなったが。」
依頼人 リイさん。
しっかりメモしないとね。
「ちなみに、リイは去年から村長なんだよ」
「えっ!!子供なのに村長なんですか?」
レミさんが目をぱちくりさせてきいた。
「ああ。代々この家が村長をしているんだが、両親がいないからね。といっても、まだ小さいから、ほとんど周りの人たちと仕事をしているらしい。」
でも、同い年なのに村長なんてすごいなぁ。
どんな子なんだろう?
「っと、もうこんな時間か。あっちまで時間がかかるからはやく出発しよう。詳しいことは車の中で話すよ。」
「よしっ!!出発ですね!!」
2010/03/30 12:38
[21]アオ
すみません。訂正です!!
行っていいんだ、ばくも!!
は、
行っていいんだ、ぼくも!!
でした・・・
ばくってなんだよ・・・(泣)
2010/03/30 18:19