[1]アオ
【レイトン教授と神の鐘】
はじめまして、初めて書き込みをします。
小説を書くのも初めてですが、完結を目指して頑張ります!
それでは、よろしくお願いします。
「レイトン教授と神の鐘」
2010/03/26 22:37
[32]リマ
はじめまして!!
リマともうします^-^
更新頑張ってください!!
あと、タメ&呼び捨てokですか??
2010/05/07 18:05
[33]アオ
リマさんへ
応援&コメント、ありがとうございます!!!
タメ、呼び捨てokですよ♪
更新頑張りますね!
2010/05/08 16:45
[34]アロマ(・_・:)
はじめまして!更新がんばってください!
(>▽<)
2010/05/08 17:40
[35]アオ
アロマ(・_・:)さんへ
はじめまして!応援ありがとうございます♪
更新頑張ります!!完結目指していくので、是非見に来てくださいね☆
2010/05/08 18:07
[36]アロマ(・_・:)
もちです!
2010/05/08 18:09
[37]アオ
アロマ(・_・:)さんへ
ありがとうございます!!
本当にうれしいです♪
2010/05/08 20:08
[38]ルークの妹弟子
はじめまして、ルークの妹弟子です。
神の鐘は聞いてはいけないのか…。
私「実に興味深い…。」
レイトン「私の台詞をとらないでくれ…。」
ルーク「どケチ。」
2010/05/09 00:15
[39]リマ
おはよ~!
こうしんがんばってね^-^
2010/05/09 09:42
[40]アオ
ルークの妹弟子さんへ
はじめまして、コメントありがとうございます!
鐘を聞くと、けがしてしまうので・・・
アオ「そんな鐘許せません!英国紳士?としてはね」
レイトン「だから、台詞をとらないで・・・」
レミ・ルーク「けち」(笑)
リマさんへ
おはよう!
更新は明日の予定です☆
・・・遅くてすいません
ルーク「そんなんで完結まで何年もかかりますよ!!」
アオ「・・・ごめんなさい」
2010/05/09 11:55
[41]アオ
やっぱり今日更新します!
というわけで、僕たちはリイの家へ行くことになった。
「あそこがリイの家?」
レミさんが指さすほうに、まるで絵本のような、かわいらしい家がある。
「はい、・・・ちょっと待っててください。」
リイが鍵を取り出す。
……?
「リイ、開けないの?」
「あ、うん!…開けるね」
リイは深呼吸をして、バン!!と勢いよくドアを開けた。
その音があまりにも大きくて、飛び上がったのではないかと思うくらいびっくりした。
「リ、リイ、どうしたんだい?」
「いえ、なんでもないです!」
なんだったんだろう・・・。気になるけど、今は鐘の方に集中しないと!
2010/05/09 14:08