[1]アオ
【レイトン教授と神の鐘】
はじめまして、初めて書き込みをします。
小説を書くのも初めてですが、完結を目指して頑張ります!
それでは、よろしくお願いします。
「レイトン教授と神の鐘」
2010/03/26 22:37
[172]アオ
ライラックへ
はい、デスコが(笑)
ル「結局デスコとか・・・」
ア「・・・まあまあ(笑)」
2010/09/26 15:47
[173]アオ
続きです。ルーク視点♪
「ルーク、ごめん・・・」
「泣いてるルークかっわいい!」
「こ、こらリイ!」
「・・・もういいですよ」
デスコールに倉庫に閉じ込められてから、全くレミさんは気がつかなかったようだ。
結局、先生は偽物の僕と一緒にいたし、泣いたら
「かっわいい!」
なんていわれるし
「・・・今までで最悪の事件でしたよ」
「まあまあ!ルーク私にそっくりだったよ」
女の子に似てるなんて嬉しくない。
「・・・本当ごめんね?」
100回くらい聞きましたよ。
「・・・まあいいです。先生は気づいてくれたし!ね、先生!!」
「ふふ、自分の弟子くらい見分けがつくよ。英国紳士としてはね」
あれから、急に始まったという工事現場にいくと、同じ機械が見つかった。
きっとまた事件を起こす気だったのだろう。
「・・・で、結局デスコールは何しに来たんですか?」
「ルーク、これを読んでごらん」
手渡された、古い本には
『神の鐘』
と書かれていた。
ぱらぱらとページをめくっていくと、鐘にまつわる伝説があった。
「・・・これ、魔神の笛みたいですね」
「いいところに気付いたね。デスコールはこのような伝説にまつわる事件を起こした。それで村全体が不安に包まれているすきに、デスコールが言う『探し物』を探していたんじゃないかな」
「・・・なるほど」
「・・・ねえ、いい加減自分の格好に戻っていいですか?」
「・・・こっちがルークだよね?」
「私リイです」
「え!?」
「・・・嘘ですよ」
間違えたと思って慌てているレミさんを見ていたらなんだか可笑しくなってつい笑ってしまう。
「お!やっと笑った!やっぱ笑ってる方がいいよ、うん」
「さっき泣き顔可愛いって言ったくせに!」
「まあまあ!」
「・・・ク、ルーク!?」
「うわああ!?」
しまった、いつの間にか寝てしまっていた。
「あ、こんにちはアロマさん!」
「こんにちは!あら、この写真なに?」
あの鐘を写した写真を指さしてアロマさんが首をかしげる。
「ああ、この事件は・・・」
「・・・へえ、そんな事件があったのね。で、そのデスコールって?」
「ああ、その人は・・・あ!先生!」
先生が帰ってきたようだ。
「「おかえりなさい先生!!」」
レイトン教授と神の鐘 完
2010/09/26 19:29
[174]アオ
おわった!やっとか・・・、という感じです(笑)
いままで読んでくださった&コメントしてくださった皆様、本当にありがとうございました!
謎を入れすぎたせいで私も頭がこんがらがり、書き忘れがあるかもしれません。
質問があったらどうぞ!
では、改めて、今までありがとうございました。
2010/09/26 19:33
[175]ライラック
完結おっめでとおおおおう!!!!!!!!!!!!!!!!!
面白かったぜえええーーーー!!!!
泣いてるルークは俺も可愛いとおもうぜえ!!!(笑)
ル「壊れた!?」
ク「壊れたね。」
ラストも凄い面白かった!!
本当に!!!
終わっちゃったのか、寂しいな・・・(^^;)
もし、次回作があったら、絶対に見に行くね^^
じゃあね~~( ^^)ノシ
2010/09/26 19:39
[176]アオ
ライラックへ
いままでコメントくれてありがとう!
泣いているルークは可愛すぎるよ(笑)うん!
面白かったとは・・・すごく嬉しい(涙)
次回作あります(笑)見に来てくれる?ありがとう(涙)
おまけ
昨日完結させて何気なく振り返ってたら、
完結日 9月26日
書き始めた日 3月26日
!!
ちょうど半年だった(笑)
2010/09/27 04:16
[177]アオ
おまけ2
・・・というか書き忘れていたことを(汗)
レミさん視点
「あの、協力してほしい事とは橋の爆弾作りだったんだね」
教授がリイに言った。
「なんですか?それ」
私が言うと、教授がしまった、という顔をした。
「先生、もう言ってもいいですよね」
リイがそう言って笑った。
「あ、あれは・・・!」
「あのですね」
教授に構わずリイが続けた。
「その爆弾作りしていた時、レミさんと先生にばれちゃって」
そう言われて、あのリアルな夢を思い出した。
「あ!あれ!?」
「現実だったんです。それを先生がカメラのフィルムとか証拠隠滅を・・・」
「教授!!!」
「ははは・・・。・・・すまない」
その後、一部始終を聞いた。まさかあの紅茶に睡眠薬が入っていたとは・・・。
それに、夢だったとあっさり納得した自分がなんだかまぬけに思えた。
「まったくリイ達は・・・」
「すいませんレミさん。まさかあそこでばれるとは・・・」
「はいはい」
以上、書き忘れでした(汗)
2010/10/12 23:10
[178]ライラック
アッハッハッハ(笑笑)
証拠隠滅ばれちゃいましたね、教授!
英国紳士失格ですね~^^
レ「あ、いや、その・・・」
それにしても橋の爆弾を作るリイ・・・凄すぎる(笑)
本当に面白かったよ~^^
じゃあ、2作目も頑張ってね~~!
2010/10/13 06:13
[179]アオ
ライラックへ
また来てくれてありがとう!!
私が書く先生は何度も紳士失格になってしまう(笑)
リ「よかったら、爆弾作り方教えましょうか?」
ア「やめておこうか」
2作目もがんばります!
こっちより早く完結目指してます(汗)
2010/10/14 19:18
[180]サキ
読んだよアオさん[d:0207][d:0146]
チョー面白くてあっという間に読み終わっちゃった[d:0150]
二作目も読ませてもらうよ(^-^)v
更新頑張って[d:0087][d:0150]
2010/11/14 13:37
[181]アオ
サキさんへ
一作目も読んでくれてありがとう!!
リ「更新も遅いし文も下手だけど・・・これからもよろしくお願いします♪」
お願いします!
2010/11/14 13:41