[1]歌林
【レイトン教授と雲の王国】
はじめまして
歌林です!
初めて小説を書きます
これからよろしくお願いします!!
2010/03/26 22:25
[8]歌林
Louisさんへ
ありがとうございます!!
フレアさんへ
応援してくれてありがとうございます
タメ、呼び捨てokです!
これからよろしくお願いします
2010/03/27 21:12
[9]歌林
第一しょう
ルーク、しょうたいじょうにかかれていた音楽のえんそう会のせきはここのようだ。
はい、先生、先生きれいなメロディーですね。
そうだね、いま、バイオリンをひいているのが友人の娘なんだよ。
そうなんでさか、ぼくもあんなふうにひけるようになりたいな。
そうして友人とはなすことになった。
久しぶりだなレイトン。
久しぶりだ、ルークこちらは、大学時代の友人なんだよ。レオこっちは弟子ルークだ。
はじめまして、
これで、第一しょうは、終わりです。次は、第にしょうです。
2010/03/28 08:34
[10]歌林
「ルークくん、私は大学時代のレイトンの友人だよ。そして、後ろにいるのが娘のマカロだ。その隣にいるのが王子のレオンとその妻、アクレ。」
「ルークくん、仲良くしてね!」
マカロさんが言った。
「はい、よろしくお願いします!」
第二章、終了です!
2010/04/04 15:49
[11]歌林
そして、マカロがへやにはいってさけばごえをあげた。
「パパ、私のネックレスがなくなったは。」
2010/05/03 11:09
[12]アオ
歌林に頼まれたので(笑)修正です!!
そして、マカロが部屋に入って叫び声をあげた。
「パパ、私のネックレスがなくなったわ!」
2010/07/02 18:41
[13]歌林
とさけんだ。
「なんだって。」
といってみんなでさがしはじめた。
「あったわ。」
とさけんだ。
とたんに、へやがくらくんった。
「なんだ・・・」
と、レオンがさけんだ。
明るくなると、レイトンと、るうくがいなくなっていた。
2010/07/05 22:27
[14]歌林
すいません。るうくのところをルークとよんでください。
2010/07/05 22:37
[15]歌林
いつもすいません。くらくんった。のところを、くらくなった。とよんでください。
2010/07/06 21:17
[16]歌林
「わたし、さがしにいってくるわ。」
と言って去って行った。
「わたしたちもさがしにいこう。」
といってみんなでさがしにいった。
その頃のレイトンとルークは、
「ようこそ、わが城へ、エルシャール。」
と、デスコールがいった。
「おまえは、デスコール。」
ルークがいった。
「ここは、なぞをとかないと出られない。」
2010/07/06 21:41
[17]歌林
その時、ルークが叫んだ。
「あれ!?先生!!どこですか?」
気がつくと、レイトンがいなくなっていたのだ。
「レイトンは牢屋にいる」
デスコールがそういって笑った。
「え!?じゃあ、謎は僕一人で解かないと・・・」
「君が謎を解かなければその牢屋は開かない。つまり、レイトンの運命は君にかかっている」
「そ、そんな!」
「レイトンさん!ルークくん!」
森の中、マカロが2人を探しながら叫ぶ。
どこにいるんだろう・・・、と、その時。怪しげな建物が視界に入った。
「あれ、なんだろう・・・」
この森には何度か来た事があるが、見た事のない建物だ。
近くに寄ってみると、まるでお化け屋敷のような建物だった。怖々扉を開けようとしたが開かなかった。どうやら鍵がしまっているようだ。
諦めて戻ろうとしたその時、地面に光る何かを発見した。手に取ると、古びた鍵のようだった。それについている宝石がきらきらと輝いていた。
もしかして・・・、そう思い、試しにさっきのドアに鍵を差した。
すると、ぎしぎしと大きな音をたてドアが開いた。
2011/01/09 16:00