[1]y
【ユラと女の子と笑顔のりんご】
こんにちは!!下手ですけど、楽しんでくだサーイ!
第1章
ある日ユラが町を歩いていると、1人で寂しそうな顔をしている、女の子とすれ違った。ユラはその子が気になったが、何か嫌なことがあったのだろうと思い通り過ぎていった。
しかし、その次の日も、そのまた次の日もその寂しそうな顔をした、女の子とすれ違った。
ユラ「何日もどうしたんだろう、あの女の子、こえかけてみようかな・・・。」
そしてその女の子のもとへ歩いていった。
っと、第1章はここまでです。これから、がんばります!
2010/03/26 18:46
[2]みっきー
はじめまして
ユラでてくんのか・・・
がんばってください!!
2010/03/26 21:32
[3]歌林
はじめまして!歌林といいます。
続きが楽しみです!!
2010/03/27 08:13
[4]y
みっきーさん、歌林さん、ありがとうございます!では、続きいきます。
第2章
ユラ「あ、あの、寂しそうだけど、どうかしたの?」
女の子「え、あ・・。いえなんでも・・」
ユラ「そう?でも、毎日さみしそうだけど・・。何かあるのだったら、話してみて。」
そうして、女の子と話した。
ユラ「あ、ちなみに私はユラ。よろしく。」
ルミ「私はルミ。私、昔から友達いなくて・・。だから寂しかったの。」
ユラ「じゃあ、私が友達になってあげる。」
ルミ「でも今日知り合ったばっかり・・。」
ユラ「そんなのいいって。ねえ遊ぼ」
そうして二人は友達になった。そして毎日遊んだ。ルミは笑っていた。しかし心から笑ってはいないようだった。そこで、レイトンに話してみた。
第2章はここまでです!これからもよろしくおねがいします!
2010/03/29 17:11
[5]y
では、第3章いきます!
ユラは今までの事をレイトンに話した。するとレイトンは、
レイトン「じゃあ、ナゾーバさんに魔法をかけてもらったらどうかな?」
ユラはナゾーバのところへ行き、
ユラ「あの、このりんごに心から笑える魔法をかけてください。」
と頼んだ。
ナゾーバ「ああ、いいとも。・・・・それ!」
次回は最後です。がんばります!
(あと、アドバイスなどがありましたら、よろしくおねがいします。)
2010/03/30 18:56
[6]みるく
yサン来たよ☆あの相談室の!!みるくだよ☆面白いよ!!がんばれ!応援してるぞ~!!
2010/04/07 17:16
[7]・
すっごいですね!!
2010/04/10 12:19
[8]クロ
ナゾーバ魔法使えたんだ。はじめまして、クロです。更新ガンバってください。
2010/04/10 12:24
[9]y
みなさん、ありがとうございます!じゃ、最終回へGO!
最終章
ユラ「はい、このりんご食べてみて!」
ルミ「う、うん・・。」
パクッ
それからあそびました。するとルミは今までにない笑顔を見せてくれました。
後ろの方にレイトンとナゾーバが・・。
ナゾーバ「あれ、本当は魔法なんかかけてないんだよ。ユラちゃんが心から笑わしたんだよ」
そんな事も知らず、ユラはいつませも遊んでいた。
どうでしたか?今まで応援ありがとうございました!
2010/04/19 18:56
[10]y
あの最後の方で誤字がありました。
「いつまでも」が「いつませも」になってました・・。すみません。
2010/04/19 18:58