[1]ina(元*.+ina+.*)
【レイトン教授と遠い記憶】
こんにちゎ&初めまして\(●∀●♯)
inaと申しますw
(前までは*.+ina+.*でしたが、めんどくさい&みなさんの負担を無くす為)笑
なーんとぉっ!!
私の作品はこれが〝4作目〟なんです♪
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
です!!
お時間がおありでしたらぜひそちらもw(宣伝笑)
でゎ、ざっと説明。
この作品にはオリキャラが登場します。
登場次第、紹介しま~す(☆●ω●)ノ
まぁ、だいたい序章、1章、2章、3章、4章、最終章ぐらいにしたいと思っておりますww
でゎ、スター㌧~♪
2010/03/26 11:19
[23]town
公園かぁ....家の近くにもあるなぁ~!
幼い頃のルーク、かわいいんだろうな~!
2010/03/29 16:15
[24]Louis
ルークが引っ越す前にいた公園かぁ~。そこにぜひとも行ってみたい!!○(≧∀≦)○
ルークがも一人!過去の事を見てるんカナぁ??
あの少女ってだれ!?
続き待ってるよぉ☆
2010/03/29 20:34
[25]ina
To town
幼い頃のルーク…考えただけでキューン(♥ω♥人)笑
コメありがとねっ^^
To Louis
ナゾがナゾを呼んでおります^o^
少女の正体は後ほどぉ~☆
※引っ越す前というのは、〝魔神の笛〟の時よりも、
ちょっと前ぐらいと考えていただけると分かりやすいかな??
でゎ、更新ッ(ó∇ò♥)
2010/03/30 17:25
[26]ina
僕はさっき家に帰ろうとした。
だけど、ここはもう僕が住んでいる町じゃない。
でも、自然に身体が動いた…。
どうなってるんだ…??
とにかくこの不思議なことを早く解決して家に帰ろう。
僕は咄嗟にポケットに手を伸ばした。
この間お父さんに買ってもらった、新しい携帯電話。
急いでレイトン先生に電話をかけた。
――――――――おかけになった電話番号は――――――――
どうして…??
混乱する頭の中に、少女の声が聞こえてくる。
「ルーク君、お母さん達、帰ってきたよ~!」
ふと後ろを振り返る。
そこには、いないはずの…。
――――――――僕のお母さんがいた――――――――
2010/03/30 17:30
[27]town
携帯かぁ...ハイテクだなぁ...自分もほしい!
2010/03/30 23:41
[28]彗柳
い…今っ2作読んで来た!
私携帯持ってるよー。けど新しい電話がいきなり繋がらなかったら誰でもちょっと怖くなるよねー。ルークは子供のくせに大人すぎるんだ!
2010/03/31 10:26
[29]つんでれら*.
ええッ!!!
タイムスリップ!!どうするんだ!ルーク!!
少女の正体を早く知りたい!!
てか少女の姿とリリーの姿を重ねてしまうw(何故だろうww
2010/03/31 10:30
[30]Louis
リュウ、年齢だしちゃだめだよ☆
携帯持ってるとカァ良いよね~(*^_^*)
こんな私はまだまだ無理だ…。
ルークのおかーさん!?なんで居るの!?
本当に謎が謎を呼んでるよぉ~\(゜ロ\)(/ロ゜)/(笑)
続き待ってるよvv
2010/03/31 18:56
[31]ina
To town
いいよね~、携帯w
私もほしい><
To リュウ
来て暮れてありがとう☆
頑張ってよんでww
To つんでれら*.
タイムスリップしちゃった!
けどルークはまだそのことを知ってないw
さぁ、どうなるかなー?
To Louis
注意してくれててありがとう☆
なかなか来れないからみんなでやってくれると助かるなw
これからも応援よろしく☆
2010/04/01 21:34
[32]ina
僕はまた自分を落ち着かせようとした。
――――――――たまたま僕のお母さんに似た人がいるだけ――――――――
そう考え、かつての自分の家に戻ることにした。
今でもあの家はあるのかな・・・?
ちょっと懐かしい気分になりながら、家へと歩く。
少し歩くと、すぐに着いた。
そこには、あの頃と変わらない、懐かしい家が。
〝僕はここに住んでたんだよね…。〟
〝ここで初めて先生と会って…。〟
〝初めてお父さんの涙を見た…。〟
色んな思い出に浸りながら、ふと辺りを見渡す。
車庫にはあるはずのない車。
手入れしていないはずなのに、綺麗な花壇。
窓からチラッと中を覗くと、生活感が溢れている。
家の中にかけられたカレンダーを見て、僕は息を呑んだ。
――――――――9年前の日付が、そこにはあった。
2010/04/02 20:13