[1]ina(元*.+ina+.*)
【レイトン教授と遠い記憶】
こんにちゎ&初めまして\(●∀●♯)
inaと申しますw
(前までは*.+ina+.*でしたが、めんどくさい&みなさんの負担を無くす為)笑
なーんとぉっ!!
私の作品はこれが〝4作目〟なんです♪
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
です!!
お時間がおありでしたらぜひそちらもw(宣伝笑)
でゎ、ざっと説明。
この作品にはオリキャラが登場します。
登場次第、紹介しま~す(☆●ω●)ノ
まぁ、だいたい序章、1章、2章、3章、4章、最終章ぐらいにしたいと思っておりますww
でゎ、スター㌧~♪
2010/03/26 11:19
[113]Louis
ルークぅ;;嬉しすぎでしょ!!
うちがルークやったら泣きまくる::グスッ
感動ストーリー!!感動☆
2010/05/02 11:13
[114]琴音(実は埼玉のパソコンで!)
ルークやっぱりかっこいい!!やっぱさぁ、ルークh(以下またしつこく長い話が続くので省略)
2010/05/02 20:59
[115]town
ルーク...やっぱり格好いい!
感動しました!
2010/05/03 11:16
[116]ina
To Louis
ヤバいww
ココまでキザボーイにするつもりはなかったんだけどなぁ↓↓
感動ストーリーなんて嬉しいこと言ってくれるじゃん♪ありがと♥
To 琴音
ルークかっこぃぃよね♥+*
だよね!やっぱルークってk(同じく長文ww以下省略)
To town
なぜに敬語ッww
感動してくれてありがとう♥
でゎ、今日もちょこっと更新いたしますッ!
2010/05/04 10:52
[117]ina
epilogue
「もしもし、先生ですか?ルークです。」
「あぁ、ルークか。どうしたんだい?」
今、僕は先生に電話をかけてる。
この間見た、夢の話を。いや、遠い過去の出来事の事を。
「…ということがあったんです。」
「そうなのか。何で思い出したんだろうね?」
「小さい頃のアルバムを見つけたんです。それを見てたらうたた寝しちゃって…」
「少し残っていた記憶が呼び覚まされたのかな?」
「そう…なんですかね?でも、ちょっと切ない思い出でした。」
「そうか。でもそういう事も経験したほうが豊かな人生になるよ?ルーク。」
「そういうものですか…」
あれだけ悲しい想いをしたのに、人生が豊かに…?
その言葉の意味を知らない僕は、まだまだ〝幼い〟のかな。
あの頃と同じままなのかな?
シェアリちゃんと…同じ…??
ちょっとだけこぼれた笑み。
“クスッ”という声が電話越しに聞こえてしまったみたい。
「どうしたんだい?ルーク。」
「いや、なんでもないです、先生っ!
それより、いきなりなんですが、
今日お邪魔してもいいですか?」
「研究室にかい?構わないよ。紅茶を用意しておこう。」
「ありがとうございます、先生!」
――――――――プツッ
夢の中で繋がらなかった携帯電話。
やはりあのことは夢、過去なのだと思い知らされる。
でも、シェアリちゃんはいつも僕のそばにいるんだ。
〝僕の心に…〟
僕は上機嫌で青空の下、真っ直ぐな道のりを歩いていった。
2010/05/04 17:48
[118]ina
ஐヘ*+.END.+*ノஐ
2010/05/04 17:49
[119]ina
早いもので4作目、「レイトン教授と遠い記憶」も完結でございます(*óωò)
これも最後まで応援してくださった皆様のおかげです♥+*
どうもありがとうございましたッ☀
5作目も書かせていただくつもりでございます(♥≧Ü≦)/
特に応援コメが多かった、
♥♥Louis様、琴音様、town様♥♥
次回作も引き続き読んでいただけると幸いです❤
他の方々も、作中にいただいたコメ、とても嬉しかったです!!
でゎ、次回作もお楽しみに…♥
P.s
次回から最初に(元*.+ina+.*)と入力しませんので、迷わないで下さいね♥
2010.5.4 (TUE) 17:55
ஐ♥完結♥ஐ
2010/05/04 17:56
[120]town
完結おめでとう!
どんな紅茶を入れてくれているのかな?(そっち?!)
感動をありがとう!!
2010/05/04 20:49
[121]ina
To town
townからもやる気と元気をもらったよ♥+*
ありがとうッo(≧ω≦)o
2010/05/05 18:02
[122]Louis
遂に完結~~♪オメデトぉ(*^^)v
1作目から見てきたけど1番この小説が良かった!!ほんとvv
次回作も楽しみにしてるよ☆
p.s
次も必ずコメ入れに行くよ^^
2010/05/05 18:14