[1]彗柳
【レイトン教授と漆黒の夢】
これは4部作の2作目です。初めての方は1作目「レイトン教授と5つの光」をご覧ください。
1作目から読んでくれている人
いやー正直ココまできちゃったの!?て気持ちでいっぱいだよー(笑)なんか1作じゃ物足りない気がしたんだよねー。かといって4作にするのはどうかと思うけどねー…
でわでわ…
序章 夢の世界への扉
ようこそ、ここは夢の世界への扉です。
にぎやかで、いろんな色に彩られた
世界
貴方はどう思いますか?
信じない? もしくは行ってみたい?
まぁいろいろな思いがあるでしょう。
これは…漆黒に染まった夢の世界のお話です。
真実は人の心を変えてしまう…
さぁお入りください
欲望にみちた漆黒の夢へ…
2010/03/26 08:13
[188]琴音
あー…時間的に無理っすね…。オマケ…オマケな情報だけ…。
この4部作が終わって一部完結編を書くときは「幕末を生きた浪士隊」真っ先に書きますね!つか今新選組がうちの大ブーム!
その次は「奇跡の隠れ里」!これはこの4部作の続編なんだよ!←この時点で4部作ではない)
~オマケ~
イギリス・ロンドンにて ☆レイトン教授の研究室☆
チーンッ
甲高い合図が鳴り響く。
ア「あ☆できたわ!」
私アロマはいつ先生たちが帰って来てもいいようにケーキ作りの特訓中です!
だって先生、美味しいケーキを作って待っててって言ったもんね!
ア「わぁ!おいしそう!」
出来上がったケーキは緑色でボッコボコのケーキ…。
味見をしてみる。
パクッ
ア「…~!~…!!…っ」
うーん…。
ア「おーいしー!!!」
これで形をよくすれば完璧ね!
ア「あっ!そうだ!このメインのワカメをもうちょっと多くして…」
先生…。早く帰って来てくださいね!
~夢の国にて~
レ「クシュンッ」
ミ「先生、風邪ですか?」
レ「さぁ…」
ル「誰かが先生のこと噂してんじゃないですか?」
レ「…だったらいいね」
ク「そうですね…」
レイトンとクラウスにはある程度の予想は出来ていた…。
2010/06/04 20:38
[189]琴音
ことごとく更新できてませんねぇ…。お詫びと言っちゃ悪いけど超簡単な謎を…。
謎№1 「背後霊の謎」
夜、私が(女)電灯で明るく照らされた道を歩いていると、後ろから何者かが付いてくるような気がした。
さて、その何者かはいったいなんだろう。
答えは二つ!
1つ目の答えのヒントは「電灯」
2つ目の答えのヒントは「彼女は余命5時間!」←おいおい
2010/06/05 17:02
[190]琴音
はい、やっと更新する気になれました。というか今「スランプ」来ちゃって…次が思いつかないのよ…。
!…親友の小説も更新しなきゃ…。
~~~ロイ&クラウス~~~
3対1
モ「ふんっ」
モネズアールは黒い炎の玉を連発してくる。
ルークがいた方が楽だったかなぁ。
ロ「闇よ、空間を圧縮せよ」
僕の魔法がモネズアールの炎を押しつぶす。
モ「うぐっ…」
モネズアールにも多少のダメージがあるはずだ。
その隙を見逃さず、
ア「炎よ、悪魔を断つ剣となれ」
炎の剣を形作り、モネズアールに近づいて
いく。
ア「とどめぇ!」
モ「!?…なーんてな」
モネズアールは、剣を両手で振り上げ、すぐに手の自由が利かないアイニーさんを吹き飛ばす。
ア「うがっ…」
弾き飛ばされ、壁に当たってしまったアイニーさんがうめき声を上げる。
モ「こんなちんけな魔法、私には聞かないであるぞ」
無駄にウザイわ、無駄に強いわ…。
2010/06/07 18:46
[191]琴音
そして、例によって霊の如く、誰も来ない。
ほら、私って小学生だからさ、大人とかそういう人との予定がかみ合わないんだよね。
けど、今日は更新しません。PC禁止中の親友の小説も更新しなきゃなんないんだよね。
2010/06/08 17:44
[192]town
来ました!!
1週間1回ぐらいしか来られなくなった.....
ごめん!!
2010/06/10 18:04
[193]琴音
~town~
久しぶり!けど私も…。漢字間違ってるし!
…スイマセン。母と大喧嘩した次の日、PC禁止になっちゃいました。当分の間。いつ来れるか分からないです…。
2010/06/27 20:17
[194]ラビッツ
鵜ぎゃああああぁぁぁああぁぁぁあ!!!!
めさくさ更新されてたね・・・
うん 頑張って読む! 読破するぜヨ!
漢字いつのまにか変換されてた・・・
鳥になっちゃった・・(鵜 です)
2010/06/28 19:22
[195]琴音
久しぶりでーす!親がいない昼間にくる琴音です!
~ラビッツ~
読破ありがと!禁止中の平日ずーっと考えてたんだけど、私の小説素人全開だよね…。
2010/07/26 13:08
[196]琴音
簡単に更新しまーす。
~~~~~~ラウス編
ダ「くそっ…ボロッボロじゃねぇか…」
さっき一瞬だけ光を見た気がする。暖かな…。
?「随分ぼろぼろだね」
ダ「アアン?誰だ、お前」
声をかけたのは15くらいの少し大人びた少年。…ラウスに似てる…?
?「やっぱり年齢変わっちゃったのかな。
分からない?」
ダ「てめっ…ラウスか…!?」
ラ「正解、よく分かったね」
ラウスは微笑む。が、その笑みは残酷なものだった。それに手には…
ラ「けど、これで終わりだ」
白銀に輝く鋭い剣があった。
ダ「!?」
ラ「気門に迎えた大龍よ。雷の臣、ラウス・クロイズの承る流れは雷神より出でて―――その身を制するよう申し上げる」
その先はどうなったかは知らない。だが、こいつに大切なことを教わった気がする。
――――――ありがとう…
2010/08/05 11:53
[197]town
15歳ぐらいになった?!
一体なぜ?!
ナゾは.....う~ん......
2010/08/06 15:11