[1]コータ
【ルークと少年】
ハア~イ!コータやでっ!二作目です!
えっと…一作目、意味分かんなかったですよね…多分二作目も意味分かんないと思うんで…それでもいいというような、勇気がある人はみてください!できればコメントも!
2010/03/25 18:54
[41]マユ
えぇ~まだ続き見れないのお~…?まだ教授も出てきてないじゃんっ!
…まぁ…頑張れっ!いつでも待ってるよっ!!
2010/04/04 20:00
[42]コータ
うあああぁ!ひさしぶりや!!
更新できんくてゴメンな(*©*)/
明日、書き込むからな!(多分やけど…)
2010/05/03 18:26
[43]コータ
続き書きま~す♪
コータさんが扉の前で立ち止まった。
コータ「お邪魔しまぁ~す!!!!!」
ルーク「ちょっと声…!」
レイトン「………?(ルークの他に誰かいる………だれなのだろう………?)」
コータさんがドアノブに触れる。…と同時に、ボクの方をみて、すっごく嬉しそうな顔をした。
コータ「ボク、レイトン先生に会えんねんなぁ……あはっ♪」
……小声だった。
そしてドアを開ける、歩き出す、……手と足が一緒に出ている……。緊張しているらしい……。
コータ「レッ!!レイトン先生っ!」
レイトン先生は……紅茶の入ったカップを持ったまま、ポカンとしている。
レイトン「………え…………」
ルーク「はは………レ、レイトン先生………?あのぅ…これは………」
コータ「はっ、はじめましてぇっ!!ボ、ボク、コータといいます!!」
レイトン「………は、はじめまして……って……え……ルーク…この子は……?」
そ、そう言われてもねえ……どう説明したらいいのかなぁ……。
コータ「る、ルークくんのおトモダチです!!!!!」
え…いつキミとボクが友達になったんだよ………。
ルーク「…ちがいます。ボクの助手です。」
コータ「ハ、ハアッ!?いつボクがキミの助手に……………う~ん、まあ、それもいいかぁ♪…レイトン先生!ボク、ル一クくんの助手です!」
うっわあ、つまんないヤツ……。
2010/05/04 10:47
[44]マユ
あ~~!!!コータ!久しぶりだね!もう来ないと思ったよっ!うん、良かった…。これからも頑張れ!
2010/05/04 20:03
[45]チーズ探偵
ルークの助手!?コータさんすごく緊張してるね~。
更新がんばれ!!
2010/05/05 20:46
[46]花歌
コ、コータさん!?あ、お、お久しぶりです!!!!!やっぱ面白いですよ!コータさんの小説♪あ、今さらですけど、タメ、呼び捨ていいですか!?
2010/05/07 21:06
[47]コータ
あれ?いい言わんかったっけ?いや、言ってへんわ…ええで!タメ、呼び捨ては全然だいじょーぶや!!!
2010/05/09 21:53
[48]花歌
ありがとうございます!じゃ、これからは、コータってよばせてもらうよ♪(タメ語)でね
2010/05/10 13:51
[49]コータ
OK~♪
あ、更新はちょっとまってな…。
2010/05/11 23:49
[50]コータ
更新しまっす♪
そのあとしばらく、コータさんはボクの方を見てにっこりと笑っていたが、急に何かを思い出したような顔をした。
コータ「レイトン先生っ!ボク、これから毎日ココ来るんと思うんですけどぉ…、いいですか?」
な、なんだって!?
レイトン「………えっ…………と……」
コータ「何でもしますよ?!…うーんと例えばぁ………掃除とか料理…とか?」
ルーク「掃除ならボクだってできます。」
そう言ったボクの方を見て、今度はにこりじゃなくて、にやりと笑って言った。
コータ「ふーん…じゃ、料理は?」
ルーク「う……そ……それは……」
って言っちゃった後に、アロマさんの顔が浮かんだ。料理をアロマさんに任せるのはいやだ。だったら、それを自信満々に言っているコータさんに任せた方がいいのだろうか。でもそれも納得いかないんだよなあ。なんて考えている間に、先生が答えていた。
レイトン「…じゃあ、料理をしてもらおうかな。」
ルーク「ア……先生…」
先生もボクと同じことを考えていたらしい…。アロマさんに料理をまかせるのはいや………だからね。
コータ「ありがとうございます!!レイトン先生!あ、あとルークくん。」
こうして、あしたからボクたちの私生活がめちゃくちゃになるんだ。……………まあ、いまはまだそんなことになるなんて、思ってもいないんだけどね……。
2010/05/19 23:29