[1]みるく
【ルークにもこんな過去があった… (第1)】
2回目☆です。下手だけど・・・
3年前、ある、教授の弟子、ルークと言う女の子のように、可愛い男の子がいました・・・
ルークは、街の皆に可愛がられていました。だが、家に大勢の人が集まってしまった。初めのうちは、お母さんもお父さんも何も言わなかったのだが、何日かたつと、だんだん、人が多くなり、夜、お母さんとお父さんもなにかこそこそと話していました。ルークは布団から出て、よく聞いてみました。すると、こんな声が・・・
母) ねぇ、いつも外に大勢の人がいるんだけど、お出かけしたいのにお庭に大勢の人がいて、いやになっちゃうわ・・・
父) あぁ・・・お庭を出るのに何分かかると思っているのか・・・
母) もう!!あの大勢の人たちどうにかならないのかしら・・・
こんなことを話していました。
ルーク)(これから「ル」と書きます)
あぁぼくがいるから・・・こんなことに・・・
ルークは、リュックに食料などを入れて立ち上がりました。
第1は、コレで終わりです。
2010/03/24 17:24
[65]茜星
ルークはどうなるんだろう?
続き楽しみにしてます♪
2010/04/23 06:32
[66]みるく
コメントありがと~☆
*Louis*
おひさ~Louis!!
そっちも見に行くね☆がんばって読んでくれてありがと!!
*茜星*
ルークはどうなるでしょーか??
楽しみにしてくれてありがと☆茜星のも見るね☆
2010/04/23 17:42
[67]ドロップ
ユラ母、怪しまないのかな?続き楽しみだよ!がんばれ!
2010/04/23 18:20
[68]みるく
更新します!!(あらすじ書かなくてOKですか??)
第4章
ユラのお母さんは、何か嘘をついているような気がしていた・・・。
「カタッ」
ユラのお母さんがお菓子を出してくれた。
ルーク「いただきます」
「パリッ」
ルークはひとつお菓子を食べた。
「プルルルル」
ユラの家の電話が鳴った。
ユラ母「は、はい。ユミです。えっ!!は、はい。分かりました」
びっくりしながらも「はい」と返事をした。
ユラ母「あのね」
続く
ドロップあたり!!すごいね☆
2010/04/23 18:46
[69]みるく
ユミとは、ユラのお母さんの名前(想像)
2010/04/23 18:48
[70]みるく
なんか私嘘ついてるね!
まず、最初の所にルークは、これから「る」と書きます。と、書いてありましたが、やっぱり「ルーク」にしちゃう!!
ごめんね☆
そして、文に、「~しました。」と
「~した。」とあります。そこはミスなので気にしないでくださいね☆
これからも応援よろしくお願いしますね☆
2010/04/24 08:57
[71]茜星
わかりました☆
これからもがんばって♪
2010/04/24 11:17
[72]みるく
更新!!
の前に・・・
【みるくの投票箱】
あらすじはいりますか??投票してください!
例
あらすじ無しに【一票】
など・・・そういう感じにお願いします。
2010/04/25 08:53
[73]あいら
あらすじは書かなくて
いいと思うよ?
もちろん、合ったほうが
読みやすいけど…。
前に更新した
小説があるわけだし…。
分からなくなったら
自分で読み返したら良いと思うよ★
だから私は
『あらすじ無しに一票!』
みるくもちょい、めんどくさくない?
それと最近これなくてごめんね~っ(涙)
中学に入学してから
部活やら授業やら忙しくて…。
長文失礼しましたぁ~っ!!
2010/04/25 11:27
[74]茜星
あらすじなしに一票。
あいらさんと同じ意見です。
2010/04/25 11:45